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ヤマハの免許取得マンガが楽しい
 ヤマハ発動機が小型二輪免許の取得までの道のりを描いた漫画が楽しくてためになります。小型二輪は扱いやすいわりに速度も出るし普通免許があれば取得しやすいので通勤などにはもってこいです。

 教習所に通うのがちょっとハードル高そうですが、この漫画を読むとちょっと小型二輪免許が欲しくなります。

 サイトはこちら、ヤマハ発動機

road to 125cc
F1シュミレーターが日本で体験できる
 F1におけるドライブシュミレーターはすでに一般的になっておりシュミレーターで練習してからサーキット入りするのが普通になっているようです。最近のシュミレーターはリアルすぎて車酔いに似たような症状になるドライバーもいるとか。

 そんなF1シュミレーターを日本でも体験できる施設があります。体験って言うより本物のドライバーが練習に使ってシュミレーション結果をあとからロガーで確認するくらいのものらしいです。

 体験なら30分で5000円となかなかのお値段ですが、サンプル動画見るとちょっとやってみたくなりますよ。

 元サイトはこちら。Tokyo Virtual Circuit

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AUDIの電動アシスト自転車コンセプト
 どうしてどこの自動車会社も自転車のコンセプトを発表したりコンセプトに留まらず販売までするのでしょうか?エコブームだから?自分たちが化石燃料を使いすぎていることへの免罪符?(言い過ぎか)

 AUDIの電動アシスト自転車はかなりかっこいいです。フレーム骨格はほとんどオートバイですね。

 元記事はこちら。

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OVER RACINGからも電動バイクを販売
 オーバーレーシングというとレースのイメージが強いのですが、電動バイクも販売しているのですね。車体の形を見ると、まぁもともとガソリンエンジンスクーターで存在していたモデルのコピーデザインなのでちょっと見ただけでは電動かガソリンエンジンか見分けがつきにくいですね。スペックは鉛バッテリーX4個で48V仕様ですから最初は快適に走れそう。128,000円は安いなぁ、これで「バッテリーだめになったら入れ替えます」補償でもついていればいいかも。

 OVERのサイトはこちら。


これぞトランスフォーマー
 サーボモーター22個で動いてるんだって。

DUCATI GP12のメータパネル
 今年のドカティはメーターパネルにカラー液晶のパネルを使用しています。なかなか見やすそうですね、これは市販モデルにも近い将来採用されていくのでしょうね。


AUDI、ファンからのメッセージをレース中に表示
 AUDIがSNSを使ってファンからのメッセージを24時間レース中に表示させるマーケティングを展開しています。Facebookを通じてファンからメッセージを募集し、それをニュルブルクリンク24時間レースに出場したAUDIにLEDを使って表示、肉眼で見えるとは思いにくいですが、写真に撮るとしっかりメッセージが現れる仕掛けです。その写真もSNSで紹介され共有できるようになっています。

 レースでもSNSマーケティングができる良い例ですね。

MotoGP、ヤマハのブレーキレバーガード
 今年からMotoGPに採用されているフロントブレーキレバーカバー、接近戦で同走者の車体などがフロントブレーキレバーに接触してバランスを崩すことを防止する目的です。ヤマハのM1ではグリップエンドからカーボン製だと思われるレバーカバーが装着されています。

 ちなみにクラッチレバー側には何もついていません。

 ロレンソのマシン。

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 こっちはベン・スピースのマシン、同じようなレバーカバーがついています。

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段ボールで作ったYZF−R1
 オーストラリアのJack Chenさんが段ボールで製作したヤマハYZF-R1。実物の約60%の大きさだそうです。大きくなるほど細部を作り込むのが難しそうですが、いい感じに作ってあります。

 製作者のサイトはこちら。

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転がり抵抗の違いを自転車でテストする
 最近燃費性能向上や運転快適性をうたったタイヤが各社から発売されていますが、ブリヂストンでは転がり抵抗を少なくした新タイヤの性能を体感してもらうために、軽自動車のタイヤを3輪車に取付けて自分でこいでみることで性能差を実感してもらう試みを行っています。

 元記事の動画などを見ると、漕ぎ出しに随分差があるようでさすが自転車も作ってるブリヂストン、PRがうまいですね。

 元記事はこちら。

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