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2006 SUZUKI GSR600

FZS600の対抗馬ですね

05

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見てるだけで楽しい

スーパータンカー用2ストローク・ターボチャージャー・ディーゼルエンジン

直列14シリンダー

ボア・ストローク : 96.52cm x 248.92cm

108,920馬力@102rpm

crank metal

アプリリアの新型

77度Vツインエンジンで450ccと550cc。写真のようにエンデューロとモタードがあります。

05 06

東京モーターショーで会いましょう

第39回東京モーターショーに出展するヤマハEV及びハイブリッドコミューターについて

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ディノニクスには乗ってみたいけど、このシート形状って、、大昔にヤマハが作ってたサスペンション付自転車に似てない?

ya

排ガス浄化

 八千代工業はタイで、2輪車向けの触媒(キャタライザー)を増産する。今後、アジアの各国で排出ガスに対する法規制が強まり、需要増が見込まれるため。タイの生産拠点に、07年までに8億5000万円を投じて生産設備を増設する。年間生産数を、05年の約86万個から07年には3倍となる約260万個に増やす計画。

 キャタライザーはハニカム構造のフィルターを持ち、触媒作用によって排出ガス中の窒素酸化物などの有害物質を除去する装置。日本を含めて、インドやタイ、中国などアジア各国では環境対応策として、2輪車の排出ガスに対する法規制が強まる傾向にある。キャタライザーを装備することで有害物質を除去できることから、各国で需要が増えている。

 八千代工業は日米、中国、東南アジアなどに部品の生産拠点を持つが、キャタライザーはタイ工場だけで生産し、日本、タイ、インドなどへ出荷している。

子供の時にあればなぁ。。。

豊田市中心部の名鉄豊田市駅周辺で自由に使えるショッピングカートに、子供が乗れるトヨタ車型の10台が10月1日から新たに登場する。中心部での買い物を便利にしようと、市は昨年10月、所定の場所に戻せば店や施設間を自由に移動できるおもちゃの車型のカート10台を大型店の出入り口などに置いた。今回はクルマの町・豊田にふさわしいものとして、よりリアルなものが考え出された。

 カートのモデルとして採用されたのは、往年の名車として知られる高性能スポーツカー「2000GT」と高級車の「セルシオ」。

 子供用のペダルカーを台車に乗せた新型カートをそれぞれ5台ずつ導入し、大型店や立体駐車場の出入り口計4カ所に置く。

 「車体」にはハンドルやドリンクホルダーなどがつき、ウインカーを点灯させたりエンジン音を出したりできるという。

 子供受けを狙うとともに、車体には大型店のセールや駅周辺のイベント情報を掲載したファイルをつけ、商業振興につなげたいとしている。

 10台の購入費は57万円。カート共同利用事業に参加する大型店などの負担金と市の交付金で運営し、市が出資する第三セクターが、各置き場に台数が偏らないように管理する。

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マジェスティやR1も導入して欲しい!

2000

腕時計型スマートキー

 トヨタ自動車は28日、非接触型キーシステム「スマートキー」を内蔵した腕時計を開発したと発表した。腕時計を身に着けて車のドアハンドルを軽く握っただけで、ドアの解錠と施錠ができる。まず高級車「クラウン」専用の装備品として全国のトヨタ店で10月4日から販売する。価格は4万2000円。

 スマートキーはキー本体から発信する電波を自動車に取り付けたアンテナが受信し、自動的にドアを解錠・施錠する仕組み。腕時計の側面にあるボタンを押すと、遠隔操作によりドアの解錠・施錠ができる機能もある。

 シチズン時計製の腕時計をベースに開発。スマートキー技術を持つ東海理化が協力した。トヨタは利用者の反応を見て対応車種を増やす計画だ。

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すでにオートバイにも採用され始めているスマートキーですが、今後は腕時計だけでなく、携帯電話なんかにもスマートキー機能が搭載されるようになるのでしょうね。

watch

お仕事体験

オートバックスセブンは27日、キッズシティージャパンと、日本初の子供向け職業・社会体験施設「キッザニア」への出展について基本合意した、と発表した。

キッザニアは“子供のためのお仕事体験タウン”。子供達が楽しみながら社会の中で自分の居場所や役割について考える場を提供する施設だ。自動車整備のほか、テレビ局、製菓工場、美容室、消防署といった約50の「パビリオン」を設置する予定。海外の同種の施設では小学校の課外授業の一環としても利用されているという。

オートバックス社の出展にあたっては、「自動車整備」をテーマとし、オートバックスグループ店舗に設置されているピット(オイル交換やタイヤ交換、整備、車検などを行う場所)での車両点検や、整備を気軽に体験できるパビリオンを目指す。

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こんな施設にヤマハも出展すれば、きっと将来オートバイユーザーも増えるし、オートバイを仕事にしたいって考える人も増えると思うんだけどなぁ。。。。

Roman Road

ローマ名物といえる道路の敷石「サンピエトリーニ」の張り替え工事が市内一帯で進んでいる。見た目は古風で古都になじんではいるが、雨の日は滑りやすく、交通事故の危険があるからだという。
 バチカンのサンピエトロ広場に敷き詰められたことからその名がついた敷石は、日本の硯石(すずりいし)に似ている。1個が12~15センチのほぼ立方体。市街の歴史地区のほか多くの一般道に埋め込まれている。
 ところが、継ぎ目に凹凸があり、表面は滑りやすい。バイクの横転や車のスリップ事故が多く、一般ドライバーからは不評で、舗装を求める声が多かった。
 このためローマ市は今夏、交通量が多く危険な道路の約100カ所から、3カ月かけて約220万個のサンピエトリーニをはがし、アスファルトに張り替えた。
 ただ、敷石は市民や観光客に親しまれ、市側も「景観上の宝」とみなしているため、撤去分は歴史地区の広場や歩行者専用道などに集中的に数年かけて移すことにした。地元紙によると、改修にかかる総事業費は5000万ユーロ(約68億円)。

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社内ではベルジャン路と総称されることの多い石畳路ですが、雨の日は本当に滑りやすく、大変危険です。開発でも石畳を想定してサスやタイヤの評価をしているので、アスファルトになれば少しは楽になるかな?

ニュータイプ

マニア専用だった2足歩行ロボットキット市場で、ユーザーのすそ野を広げる取り組みが始まった。京商は、近藤科学、ロボガレージと協力し、親しみやすいデザインのヒューマノイドロボット「マノイ」を開発。来年6月に税込み15万円(予価)で発売する。曲線を多用したキュートなデザインと比較的手頃な価格で、ロボットマニア層以外にも広くアピールする狙いだ。

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きびきびした動きで歩いたり、片足で立ったりするそうです。しかしなんですねー、ロボットの写真っていうとどーしても「ガンダム立ち」になりますね。

manoi

Special thanks : Shinopi-

06 KAWASAKI ZZR1400

カワサキのニューモデル 排気量はついに1400ccへ(正確には1352cc)

06 10

タイの新車販売状況

ヤマハ発動機の現地法人タイ・ヤマハ・モーターの8月のバイク新車販売台数は前年同月比94%増の3万6,233台となった。シェアは前月の17%から23%に急伸、1997年の通貨危機後では最高を記録した。オートマチックモデル「Mio」が国内販売のモデル別ランキングで2位に浮上した。一方、ホンダのタイ現地法人、APホンダの14日発表によると、同月の国内全体のバイク販売台数は前年同月比9%増の15万8,032台だった。

 8月の「Mio」の販売台数は2万5,320台と2003年の発売以来、過去最高を記録。「Mio」は発売当初から需要が供給を上回る状態が続いていたという。今年7月までに同社工場の年産能力を40万台(昨年の生産実績は27万台)に引き上げ、増産体制を整えたことが販売増につながった。ヤマハは今後も「Mio」の販売が好調に推移すると予測している。

 8月のモデル別販売台数では、「Mio」のほか、「ヌーボ」が5位、「X─1」が10位にランクインした。来年はオートマチックの新モデルを投入する計画だ。今年の完成車の目標輸出台数は2万台。主な輸出先はフィリピン、シンガポールなど東南アジアで、「スパーク」「X─1」を出荷している。

 ヤマハ発動機の8月発表によると、タイ、インドネシア、ベトナム、マレーシア、フィリピンの5カ国の合計生産台数を、04年の140万台から07年に300万台に拡大する計画。アジアの売上高は04年の2,214億円から05年に2,700億円、07年には3,600億円に伸びると見込む。タイの予定生産台数は05年36万台、06年48万台、07年60万台。

 ■8月のバイク販売、15万8千台

 同月のメーカー別実績では、首位ホンダが前年同月比1%増の10万1,131台となった。3位スズキは38%減の1万1,736台に落ち込んだ。4位タイガーは57%増の5,780台、5位カワサキも23%増の2,329台に拡大した。

 メーカー別シェア(販売台数)は、◇ホンダ72%◇ヤマハ23%◇スズキ7%◇タイガー4%◇カワサキ1%──。

 1~8月期の累計販売台数は前年同期比2%増の136万4,861台だった。

いよいよモテギ

プレイベントに登場したMotoGPライダーたちは、日本文化『書道』を初体験した。

アレックス・バロスとマルコ・メランドリ、ジョン・ホプキンス、エクトル・バルベラ、ランディ・ド・プニエ、トーマス・ルティの6人は、女性講師の指導を受け、初めて筆を執り、『火』や『技』、『林』、『光』など漢字を和紙に書いた。

鈴鹿8耐の参戦経験があり、日本通として有名なバロスは、今週末の意気込みを示すように、『嵐』を書いた。「いい思い出があるコース。ここ5年間は常にいい走りができているし、02年には優勝した。週末の展開次第だが、決勝レースをすごく楽しみにしている。面白いレースになるだろう。」

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2006 SUZUKI GSX-R600
2006 YAMAHA MT-03

YMIT(イタリア)で製造されるMT-03 エンジンは水冷単気筒660cc。

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2006 HONDA CBR1000
もてぎへの道 (その2)

急遽、参加メンバーが5人に増えた。。。Tシャツデザインは4人で「Campione」の文字を割り振ったし、「2005」はどう考えても5人では割れない。。。えーい、5人目はこれだ↓

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会社近くの電気屋さんでアイロンプリント用の転写紙を買った。ついでにちょっと小さいサイズの転写紙も買って、Tシャツの袖にもアイロンプリントすることにした。レースメカニックっぽく、同じスポンサーロゴをネットで探した。

イメージはこんな感じ↓

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Tシャツは、やはりUNIQLOで購入した。Mサイズ3枚、Lサイズ1枚、XLサイズ1枚。参加者の皆さん、合わなかったらごめんね。

もてぎへの道 (その1)

9月18日はモテギでMotoGpがあります。ロッシの年間チャンピオンが掛かっている大事なレースです。有志で応援に行こうと言う話がまとまり、キャンプ&レース観戦ツアーが組まれました。4人で車あいのりということで、せっかく行くのなら、なんか面白企画でも立てようかと、「ロッシ、年間チャンピオン、まぁがんばったなTシャツ」作製に取り掛かることにしました。

これが、最初のアイデア↓

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デザインは、インクジェットプリンターで作れるアイロンプリントでなんとかできそう。胸のフォントはもっとかっこいいのに変更する予定。背中のロゴはネットで拾った。TシャツはUNIQLOで調達予定。

コンセプトは、おっさん4人でお揃いTシャツ着て、サーキットで目立とう!

ポルシェのイベント

さすが、ポルシェはイベントもでかいです。

お客さんをフィンランドまで招待して、走行体験させてます。

ちょっと気になったのは、日程の中にスノーモービルツアーもあるとのこと、

ヤマハもこんなのにタイアップしてブランドイメージ上げたいなぁ。。。

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インドでの生産計画

ind ホンダは2010年にもインドでの2輪車の年間生産能力を05年の1.4倍にあたる550万台以上に引き上げる。現地企業との合弁会社、ヒーローホンダ(ニューデリー市)がインド北部で最大生産能力が年約180万台の新工場を06年に稼働させる。インドの2輪車需要は急拡大しており、同国シェア1位のホンダは生産体制の拡充で対応する。

 ホンダはインド2輪車市場で約50%のシェアを握る。2輪車生産では世界最大の年間330万台の生産能力を持つヒーローホンダ(ホンダ出資は26%)のほか、全額出資のホンダ・モーターサイクル・アンド・スクーター・インディア(ハリアナ州・年産能力約60万台)で生産している。

バイク用エアバック

本田技研工業は8日、バイク走行時に前面衝突によるライダーへの傷害を抑える2輪車専用のエアバッグシステムを業界で初めて開発し、同日発表した。死傷事故の約7割を占める前面衝突を主眼に、エアバッグでライダーが前方に乗り出すエネルギーを抑制することで、相手車両や環境物への打撃を軽減する。来年半ばに米国で販売予定の新型ゴールドウィング(排気量1800cc)に搭載される予定。
air

もてぎ MOTO GP

ホンダの応戦グッズはこんな感じ。 でももてぎのグランドスタンドってコースから遠すぎてちっとも面白くないんだよなぁ。。。個人的には鈴鹿に戻ってきて欲しい。。。

honda

NEW MODELの季節

2006年モデル カワサキ ZX-10R

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