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海外で日本の本を入手する方法

 海外で生活していて不便を感じることのひとつに、手軽に本を買えないことが挙げられます。一時帰国の際に自分で買って帰るのが一番手間の掛からない方法ですが、今読みたい本が入手できないのと、本はかなりの重量物なので持って帰るのにたいへんです。

 どうしても欲しい本はネットで注文して日本から誰かに送付してもらうか、海外発送可能なネットサービスを利用するかの方法を選択するしかありません。日本にいるころからAmazon.comを利用しているので、今回は初めて海外発送にチャレンジしてみました。ブログでも紹介してる本を合計9冊、本代金1万3450円。配送料は手数料込みで4,600円!(高い!)

 探せば他にも配送手数料が安いサービスもあるのでしょうが、海外だとどうしてもカード決済になり、あまり色々なところにカード番号を入力するのは好きではないので、今回はAmazon.comを信用することにしました。DHLで配送される予定ですが、果たして無事に自宅まで到着するのでしょうか?関税って掛かるの???



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中国のガソリン代

 訪問した都市の地図入手とその土地のガソリンスタンドを調べるのがいつの間にかライフワークになっています。(ま、しっかりまとまっていないのですが、、。どこかにシベリアのガソリンスタンドの写真があったよな。。。)

さて、中国江蘇省無錫のガソリンスタンドです。1リットル5元弱ですから、日本円では30円程度ですね。「柴油」と書かれたのがディーゼル用の軽油なのでしょうが、レギュラーと変わらないのですね。ちなみに中国の高速道路の制限速度は120km/hです。高級車と長距離バスは信じられないスピードで走っていますが・・・。



レゴのキーラック

 キーホルダーをまとめて掛けておくキーラック。このキーラックはレゴブロック仕様になっているので、ラックに取り付ける際に「パチン」っとブロックを組立てる感覚で掛けておけます。US$19.99。かなり欲しい。

通販希望の方はこちら



ホンダ・ゴールドウィングの新しい提案

 ホンダのゴールドウィングといえば、1975年から水平対向の大排気量エンジンを搭載したツアラーモデルとして現在も世界中で人気のモデルです。それだけにユーザーに色々モデファイされているようです。「Bulldog Bobber」と名づけられたこのモデルはかなりかっこいいです。



そうだ、ケーキで作ろう
 作るのが面白そうだし、ちょっとおいしそう。

上海のバスには車掌さんもいます

 上海の公共交通機関であるバスはワンマンタイプも増えていますが、今も車掌さんが乗車しているバスも多いです。バス料金は市内ほとんどが一律の2元(約30円)ですが、少し郊外まで行くバスは距離に応じて料金が変わるので、車掌さんに行き先を告げて切符を買います。

 切符を切る道具にかなりあこがれた時期があり、上海のバスで久しぶりに懐かしい道具を見かけたので、写真に撮ってみました。。。うーん、あれを使って自分で切符に穴を開けたい。。。



セイコーがホンダF1チームの時計を製作

 セイコーがホンダF1チーム(今年の成績はパッとしませんが)のために製作した腕時計スポーチュラです。US$5700(約70万円弱)で一般にも限定販売されるそうで、購入された方にはもれなくホンダF1マシンに使用されていたギアも付いてきます。考えようによっては、本物のF1パーツが付属して70万円なら、それほど高くない?


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上海のオートバイタクシー

 上海の街角にもオートバイタクシー業の方々がいて、急ぎのお客さんを乗せたりしてます。どこかで見たようなオートバイを使っていたので、写真を撮ってみたのですが、うーん、クランクケースカバーやサイドカバーには「YAMAHA」の文字、しかし燃料タンクには「Vision」・・・・。ビジョン???そんな名前のモデルあったっけ?でもあのロゴは見覚えあるんだけど。。。



レンタカー内でもWi-Fi通信

米Avis Rent A Car Systemは5月21日、レンタカー利用客に対し、車中からWi-Fiホットスポットにアクセス可能な「Avis Connect」サービスの提供を開始すると発表した。


高速移動する車内からもWi-Fiが使えるようになるんですね。すごいなぁ、もちろん運転手はだめですが、同乗者は便利かもしれませんね。もっとも私なんかは、車内でパソコン画面見るとたちまち車酔いしてしまうので、このハイテクは使えませんけど。

続きの記事はこちら
上海の貸しボートの安全率はいかに?

 上海に「世紀公園」というとてつもなく大きな公園があり、10元(150円)/人の入場料を取っていますが園内はたいへん綺麗に整備されているので、地元の人々には大人気です。公園の中央に大きな池があり、40元/時間で貸しボートを借りて乗ってみました。

 どうも形式だけのように思えてならないライフジャケットを渡され、運転方法も教わらぬまま出航しました。ハンドルとその横には「前進」「停止」「後退」のセレクタースイッチのみのシンプル設計。さらにその横には充電口と思われる端子が出ていたので、どうらやバッテリーと電気モーターで動いているようです。人の歩く速度よりも遅いので、子供でも運転できてしまいます。

 池の真ん中でバッテリーが上がったらどうなるのだろうと、やや心配しましたが、貸しボートチケットの裏には「なんかあったら、ここに電話しろ」みたいなことが書かれていて電話番号が記載されていました。まぁ、電話したところで、誰かが出てくれる保証もないんですけどね。とりあえず無事に帰港できました。


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BMWが新しいスーパースポーツを提案

 2007年9月のパリショーでお披露目し、2008年には18000ユーロで売り出す予定のニューモデルです。(最近のユーロ高で18000ユーロはもう300万円近いです。。。)R1200Sをベースに各部がスーパースポーツ仕様になってます。(BMWもアクラボのサイレンサー使うんだ。。)ちょっと写真が小さいのでヘッドライト形状がよく分かりませんが、寄り目のウルトラマンって感じ。

 4輪のBMWのデザインはどんどん変化させて個人的には、「ちょっとどうかなぁ、」と思うこともしばしばで、そのうちアウディに負けるのではないかとさえ思ってしまいますが、2輪のデザインは相変わらずの王道路線で、かっこいいなぁ。

もっと詳細スペックも載ってますが、イタリア語なのでよく分かりません。こちら。


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VWゴルフGTIに12気筒エンジンを積む

 ヨーロッパのイベントでGTIフェスティバルというのがあるようで、そこで披露されたデザインスタディモデルです。ゴルフのGTIに6リッター12気筒エンジンを搭載しています。小さな車体に大きなエンジンを載せるのはよくある話ですが、VWの12気筒エンジンってとっても面白いシリンダー配置だったんですね。知らなかった。クランクピンってどうなってるの???


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ヤマハに乗るセレブリティ

 これまでも、ブラッドピット、マットデーモンなどヤマハに乗るセレブリティな方々を紹介してきましたが、今回はレオナルド・デカプリオです。乗っているのは台湾製のBW’S100でしょうか?アメリカではZUMAと呼ばれているモデルですね。

 トヨタのプリウス好きだと聞いていたのですが、なーんだ、ノーヘルでスクーターも乗るんだね。両手をしっかりブレーキレバーにかけている辺り、運転は結構慎重なのかも。

元記事はこちら



【続】 BMW自動駐車システム
 縦列駐車ができない自動駐車システムよりは、こっちのほうがよっぽど便利だと・・・。

スカイプ仲間増加中

 インターネット電話&チャット機能がとっても便利なSKYPEをかなり便利に使っています。スペイン、メキシコ、カナダとも日常的にスカイプつかってコミュニケーションしてます。もっともっと広がると楽しいのにな。ちなみに、私のコンタクトはスカイプを使って、中国・Shanghai・Kevinなどを入力すれば探せます。

スカイプのサイトはこちら

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BMWの自動駐車システム

駐車スペースが狭いと、車を入れるのに四苦八苦することがあるが、高級車メーカーの独BMW社は、そんな問題を解決する自動駐車システムを開発したと述べている。

2006年7月、ミュンヘンにある本社で動作可能な試作システムのデモを実施したBMW社によると、同社の駐車アシスト技術は、運転手に代わって、車庫やいつも出し入れするスペースに車を収めてくれるという(縦列駐車は除く)。その間、運転手は車外で見守っていればいい。



「縦列駐車は除く」とあるのでそれほど便利なシステムとは思えませんが、ドアを開けて乗り降りできないようなスペースに車を収める必要のあるときは便利かもしれません。BMW購入者の車庫はそれほど狭いのか?んなわけないですよね。せいぜい立体駐車場の出し入れ時にこれを使って周囲を驚かせるくらいか。。。

続きの記事はこちら



電気自動車でピザの宅配

米Domino's Pizza(ドミノ・ピザ)は、米ZAPと提携して、同社が販売する3輪電気自動車「XEBRA」を、ドミノ・ピザのオリジナル宅配車にデザインして、テスト運用するプロジェクトを開始した。すでに米国ラスベガスにおいて、XEBRAバージョンのドミノ・ピザ宅配車が活躍している。



 


ピザ屋さんと3輪の乗り物って相性が良いのでしょうか?友達が昔ピザ屋のバイトでホンダの3輪MCを使っていて、「コーナーリングが楽しい」と言いながら、めちゃめちゃな使い方をして後輪デフ?をよく壊していました。 記事によると、US$10000の低価格に仕上がっている、そうですが、一万ドルって低価格なの?信じられん。 続きの記事はこちら

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ロータリーエンジンを積んだオートバイ

 マツダのロータリーエンジンを積んだオートバイ。BMWの駆動系を流用して綺麗に仕上げてます。ロータリーエンジンはパワーの出方がレシプロと違っているようなので、ちょっと運転してみたい気もします。



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素敵なトップケース

 中国江蘇州無錫にいます。ここでも電動自転車は人気です。車での移動中に素敵なトップケースを見つけたので、思わず写真を撮ってしまいました。あの自動車に似てない?



芳賀の鋭すぎる突っ込み

 先日行われたイタリア・モンツァでのスーパーバイクでのワンシーン。
先行するロルフォのインに得意技のするどすぎる突っ込みをかけるYAMAHAのハガノリ。
相変わらずかみそりのようなコーナリングですね。数年前にバレンシアで芳賀の走りを見たことがありますが、ほんと、びっくりするくらい鋭い突っ込みしてます。あー、またライブで見たいなぁ。。。



実物大ガンダム、 大地に立つ

 富士急ハイランドに7月オープン予定の新アトラクション、「ガンダムクライシス」は、全長18mの実物大ガンダムが登場します。。。す、すごい。「こ、こいつ、動くぞ」とか言ってみたい。。。

君は生き延びることができるか・・・。

元記事はこちら



不燃性の電解液
 最近リチウムイオン電池への興味が尽きないのですが、電池の安全性についてブリヂストンがどうもブレークスルーをしたような記事を見つけました。

 ブリヂストンは、同社が開発したLiイオン電池用電解液不燃剤「ホスライト」について、製造・販売に関するライセンス契約を日本化学工業と締結したと発表した。今後は、日本化学工業が量産・供給体制を整備し、2007年中に10トンを生産する。その後、年間30~50トンの生産設備を導入することを計画している。

 Liイオン電池の電解液には、可燃性の溶媒が用いられており、異常状態で使用すると破裂や発火の恐れがある。安全回路などにより防ぐ技術もあるが、安全性を高めるため、電解液の不燃化が望まれていた。



実用化できて、利用が広がるといいですね。でも電動自転車ではライバルなので、あまり歓迎もできないけど。

元記事はこちら
ろっしふみがんばって

 上海GPは残念な結果でした。ロッシの応援サイトでちょっとめずらしいアングルの写真を見つけたので載せてみました。この構図かっこいい。2位でチェッカーを受けるロッシです。・・・にしても上海サーキットのグランドスタンドはでかいね。




YAMAHAの社長も応援に駆けつけたのですが・・・。
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水の上でもすいすい進める
 これを使えば、ぴょんぴょん飛び跳ねるだけで水の上でもすいすい進みます。でも飛び跳ねるのをやめると、、、沈みますけどね。

日本でも発売されているようです。お申し込みはこちら
マヨネーズ17年ぶりに値上げ

キユーピーは8日、6月1日出荷分から、家庭用と業務用のマヨネーズの価格を引き上げると発表した。値上げは1990年以来17年ぶり。


 別にマヨラーでもないですし、お好み焼きにマヨネーズは断固かけない派ですから、スルーしようかなぁ、と思ったのですが、値上げ理由を読んで気になりました。

値上げ理由は、食用油の価格高騰。主に使用する菜種油や大豆油などの価格が、値下げを実施した95年と比べ1・5倍以上に高騰し、マヨネーズの価格維持が困難になった。


もしかすると、こんなところにもバイオエタノール燃料の影響が出ているのでは?

元記事はこちら
三菱がGSユアサとリチウムイオン電池製造

ジーエス・ユアサコーポレーション、三菱自動車、三菱商事の3社は、電気自動車(EV)に使用可能で大容量で高性能なリチウムイオン電池を製造する合弁会社設立に向けて具体的な協議を開始したと発表した。今後、半年以内をめどに細部を詰め、新会社の設立を目指す。



 やはり、実用電池進化のロードマップはリチウムイオンに向かっているのでしょうか。写真の単電池1個100元(1500円)くらいで販売してくれたら、電動自転車に使えるんだけどなぁ。。。

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元記事はこちら
上海市内のバスは2元(約30円)

 上海市内を走っているバスはどこまで乗っても均一料金です。朝夕の通勤ラッシュ時はとてつもなく混雑しますし、運転手のドラテクもかなり乱暴、さらにスリも多いので、乗るのにかなり注意が必要です。でも地下鉄の最短料金は3元、タクシーの初乗りは11元なので、バスの2元はかなりお得です。

 便利なバスですが、乗るときにあいにく小銭を持ち合わせていなかった場合は、ちょっと面倒なことになります。運転手は「お釣りを用意する」なんていうカスタマーサービス精神は皆無なので、お釣りがほしい人は後から乗ってくるお客に説明して自分のお釣り分をその人からもらうことになります。とほほ。



こんなに薄くてもマウスです

 この薄さでちゃんとした光学式のマウスです。




USBのカプラーほどの厚さしかありません。

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最近は出張に持参するモバイル機器が増える一方ですから、これは便利かもしれませんね。いっそのこと、使わないときはPCカードスロットに格納できたりすると、よりいいかも。

US$70とちょっと高いですが、購入はこちら(英語)


どうどうと真似するとかえってすがすがしい?

 上海自転車ショーにて・・・。


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