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ビジネスバッグはなぜ黒い?
 どうしてビジネスバッグって黒が多いんだろう?外観は黒でも文句はないけど、中はもう少し明るい色にしてくれないと、どこに名刺の予備をしまったか、手帳はどっちのポケットにいれたか、すごく探しにくいんだけど。。。女性の化粧ポーチとかと違って仕事の持ち物は黒系のモノが多いから黒いかばんの中じゃほとんど保護色だよ。意味ないし。さらに多機能収納のという便利だか不便だか分からないほどモノを入れる場所が用意してあって、飛行機に乗るときにしか使わない耳栓はどこに仕舞ったかなんて覚えてないし。
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ソニー・ブラビアのティーザー広告
 坂の上から無数の色とりどりのスーパーボールを転がして色の洪水を起こし、ペンキを仕込んだビルを爆破して色の噴水を起こしたソニー・ブラビアの広告展開。次はNYで粘土細工のウサギを仕組んでいるようです。ティーザーの動画を見ると、どうやら今度はストップモーションを使って粘土細工のウサギを跳ねさせるようですが、、、10月5日に発表のようですよ。

KTM パリショー 2007

 相変わらずのエッジのたったデザインですね、KTMは。


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 690はスーパーモタードもあるようです。(黒・オレンジの方)

 話はかなり飛びますが、中国ではサンバイザーはまさに日よけとして使用されることが多く、色の濃いサンバイザーをヘルメットのシールドのように使われている人が多いです。KTMのスーパーモタードの鼻先のデザインを見ていたら、つい思い出しました。

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BMW 2009年からスーパーバイク参戦

 BMWが2009年からスーパーバイクに参戦することを表明しています。どのカテゴリーなのかまだはっきりしていないようですが、うわさでは4シリンダーの大排気量ニューモデルを開発中で、おそらくチェーンかベルトドライブになり、12ヶ月以内に市場に出てくるのではないかといわれています。さてどうなりますやら。

 添付の写真はパリショーに出品されたHP2スポーツ。フル液晶メーターなんですね。


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パリショー ヤマハ Vmaxコンセプト
 パリショーが始まりました。ヤマハはVmaxを出品させるかと思っていましたが、どうやらコンセプトモデルの展示だけにとどめているようです。東京モーターショーで登場したモデルからどこか進化しているのでしょうか?動画の画質が荒いので、ちょっと良く分かりませんが。

インド製 Bajaj XCD 125 DTS-Si TVCM
 インド製Bajaj(バジャージ)というメーカーのオートバイCMです。特別な装備はほとんどないとってもベーシックな125ccカテゴリーのモデルなのですが、CGを駆使してとても魅力的なCMに仕上げています。インドではこんなかっこいいTVCMが流れているんですか?知らなかった。

MotoGP最終戦バレンシアはスペシャルカラーで登場
 FIATヤマハではファンからバレンティーノ・ロッシの乗るYZR-M1スペシャルカラーリングを募集して、07年MotoGPの最終戦バレンシアでそのカラーリングに塗装した仕様で出場するイベントを行っています。すでに受付は締め切られたようですが、さて最終戦にはどんなカラーリングで登場するのか、楽しみです。

 添付写真はとある参加者のデザインで、これが選ばれたわけではありません。



自転車にもスピーカーを取り付ける
 iPodにトランスミッターを装着し、自転車のハンドル部分に取り付けたスピーカーに音を飛ばす装置です。イヤホンをしたまま自転車を運転するのは少々危険ですし、電池の持ちは気になるものの、これでお気に入りの曲を聴きながらサイクリングができますね。

 来年早々の発売予定で約150US$こちらのサイトで

bc fiのコピー

カワサキ Ninja250R
 今週末から開催されるパリショーにカワサキが250ccのニューモデルを出品します。何日か前にスペインで撮影されたスパイフォトをエントリーしましたが、やはりうわさ通り250ccのニューモデルでした。125ccからのステップアップモデルとして若いユーザーの取り込みを狙っているようです。(各社とも実際は125ccより上のスポーツモデルは600ccになってしまうものね)。エンジンは4スト・パラレルツインだそうで昔GPX250ってモデルがカワサキにあったような記憶が、、、。スチール製と思われるリヤアームやチェーン調整機構などをみると、コストの作りこみに苦心している様子。しっかしこのモデルどこで作ってるの?日本?



ロッシ2008年型YZR-M1をテスト
 ドカティとケーシーストーナーが30年ぶりに日本のオートバイメーカーからチャンピオン奪い取った翌日の月曜日、いくつかのチームはモテギで居残りテストです。ヤマハのバレンティーノ・ロッシは2008年型のYZR-M1をテスト。ニューマチックバルブエンジンはテストせずに、2種類の新型フレームをテストし来年の方向性を探ったようです。



オフィスのイスをベスパにしてみる
 スクーターのフロントカウルをうまくイスの背もたれ部分に生かしたデザイン。スクーターの一部分を切り取っているだけなのに誰が見てもベスパと分かるこのアイコン浸透率はうらやましい限りです。

isu vespa

ヤマハMotoGP エンジン整備中

 ヤマハのMotoGPサテライトチーム、Tech3がYZR-M1のエンジンを車体に載せているのか、おろしているのか分かりませんが、モテギのピットで整備中です。2スト500cc時代はピットでクランクシャフトまで分解整備する風景が普通に見られましたが、4ストになってピットでエンジンを分解することはほとんどなくなりました。(ヤマハはエンジン整備専用のトランスポーターを持っていますし)

 今、ふと気付きましたが、R1とかR6のエンジンを支えるようの木箱の型紙をネットで公開して配ったら、世界中のレーシングチームに結構重宝がられるかもね。最近のスーパースポーツモデルはオイルパン形状が平らじゃないから、エンジン台って便利だと思うなぁ。YECキットに含めてみては?顧客の期待を越えるサービス。


m1 tech3

マイクヘイルウッド スパフランコルシャン 1964
 マイクヘイルウッド、1964年(まだ生まれる前だ)スパ・フランフランコルシャンでの映像です。MVアグスタに乗っていて昔のレースの雰囲気がよく分かる素敵な映像です。驚くのは映像の中にオンボードカメラで撮影した部分があることです。1964年ですからもちろんフィルムでしょうし、背中、正面、ギアチェンジと3箇所にフィルムカメラを取り付けたってこと??

アメリカでチップをスマートに渡す方法
 アメリカではチップは15%必要だと言われます。他の国もそうなのでしょうか?欧州だとよほど高級なレストランなどでもない限り、料金のお釣りをそのままチップにしたり、キリの良い数字になるようにチップを置いたりしますが・・・・。さて料金の15%ってとっさの暗算が難しくないですか?

 そうしたときはまず10%を求めて、その半分を足してあげましょう、だそうです。
$25の15%=($25の10%) + ($25の10%)/2 = $2.50 + $1.25 = $3.75

ま、言われれば当たり前ですが、あらためて覚えておくとスマートにチップが出せます。

人生最初の乗り物がチョッパーだったら
 生まれて初めて乗った乗り物がこんなだったら、きっと素敵な人生が送れる・・・かもしれない。

自分の子供で試してみようと思う方はこちらを参考に


ホンダの東京モーターショー出品モデル
 ホンダが今年の東京モーターショーで発表するコンセプトモデル、EV06。ゴールドウィング系と思われる6気筒エンジンを搭載し、リヤタイヤは片持ちです。昨今のガンダム・デザインから一歩抜け出したようにも見えますが、オートバイのデザイナーさんってどうしてもヤマハV-Maxの呪縛から抜けられないのかもしれません。全体の「カッチリ感」はいつものホンダスタイルですね。

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スズキGSX-R600 2008年モデル?
 今のところ、SOLO MOTOっていうオートバイ雑誌しか写真が掲載されていないようなのですが、スズキのGSX-R600 08年モデルのようです。普通こういう写真はオートバイ誌各誌いっせいに発表されるのですが・・・。マフラー形状ってどんどん変わっていきますね。ヘッドライトデザインがちょっとカワサキっぽくなったかな?

台風上陸
 台風上陸のため、本日、学校・会社はお休みです。

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ユーザーのリクエストは全て正解なのか?
 ユーザー調査結果を商品に反映させることの難しさを以前のこの辺の記事で紹介していますが、また似たような話題を取り上げているブログ記事があったので、紹介します。

もの作りにおいて、「ユーザーが何を必要としているか」を知ることは大切だが、だからと言ってユーザーに尋ねれば正しい答えが返ってくる訳ではないところが難しいところ。


 今回紹介するブログ、Life Is Beautiful はコンピューター関連の記事が多いのですが、もの作りという意味においては、オートバイもソフトウェア開発もiPodも、ユーザーからのフィードバックを製品に反映させることの難しさは同じようなものなのかもしれませんね。

 いくつかの具体例を示した後、じゃ、どうするかというアイデアの一つに、「ユーザーを徹底的に観察すること」を挙げてます。

 サービスのお仕事として考えると、これまではユーザー調査結果の「翻訳」(言葉でなく意味の)が重要な仕事だと考えていたのですが、ユーザーの徹底的な「観察」、っていうのもかなり重要な項目ですね。

Life Is Beautiful はこちら
ホンダのMCコマーシャル(ドイツ編)
 ホンダのオフロードバイクのコマーシャル。2005年にドイツで流れされたもののようです。エンジンかからないと悲しくなるよね。

ヤマハMotoGP 2008年モデルのテスト?
 岡山のサーキットでテストされていたヤマハのMotoGPマシンはYZR-M1の2008年モデルではないか?とイタリアのレースサイトではかなり詳しい写真が掲載されています。写真の雰囲気をみると、それほど秘密テストでもなさそうですね。チェコGPでテストされ、ミサノで実戦投入されたとうわさされているニューマチックバルブ技術がやはり使われているのでしょうか?

イタリア語なので詳しく分かりませんが、こちらのサイトです。


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イタリアでクルーザーのカスタム
 こんなクルーザーのカスタムを見つけました。ヘッドライトの選択がイタリアっぽいですね。かっこいいよなぁ。

もっと写真はこちら


カワサキ ZX10R 2008年モデル
 マフラーサイレンサーの形状が独特ですね、あまり好きじゃないけど。ブレーキディスク軽量化のための穴の数がちょっと多すぎない??フロントウィンカーがちょっと見えにくいですが、バックミラーについてるのかな。

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電チャリで家まで帰れるのか?(その2)
 上海を西と東に分けている川は大きな橋が架かっていますが、交通渋滞が激しく自転車などは通れません。庶民の足としてあちらこちらに渡し舟があります。料金は人は0.5元(約8円)自転車やバイクはもう少し高いです。上海ではバス・地下鉄などで使える交通カードと呼ばれるプリペイドカードが普及していて、この渡し舟の料金を支払うのにも使えます。カードを機械にかざすだけ。バイクに乗ったまま船に乗れます。



 周囲をみていると渡し舟を利用するほとんどの人が自転車やバイクに乗っています。船に乗っている時間はほんの5分ほどなのですが、川を行き来する貨物船を間をすり抜けて対岸に行くので、結構スリリングです。

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で、まぁ、無事に電チャリで家にたどり着いたのでした。今度は朝の通勤にも使ってみようかな。
電チャリで家まで帰れるのか?(その1)
 仕事場から自宅まで電チャリで帰ることになりました。片道おそらく40kmほどでしょう。電チャリのバッテリーは40数キロは持つはず。果たして交通ルールがあってないような上海の街を電チャリで無事に乗り切れるのか?バッテリーは最後までもつのか?

 40kmと自転車通勤にしてはかなりの距離ですが、道順はいたって簡単、交差点を曲がる場所も覚えています。あとは上海を東西に分ける黄浦江を渡るのに船を使うだけ・・・・ん?渡し船の場所が分からないけど、、、まいっか。なんとかなるだろう。(川には橋がいくつかかかっていますが、自転車・歩行者は渡れません)

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 まずは出発直後に記念撮影。この時点で5時半。撮影のあと、仕事のかばんは盗難防止のため、U字ロックで自転車とかばんをつないだ。



 バッテリー容量が心配なので、最初はペダルをこいで進んでいたものの、18インチホイールなのでペダルのクランクも短く、必死でこいでも進んだ感なし。10分ほどであきらめてモーター走行に切り替える。いたって快適。さすが電チャリ。
 
 バッテリー走行で思い出したけど、ちょっと前にトヨタのプリウス(現行)の車庫入れをする機会がありました。車庫入れ程度の極低速度と軽負荷ではエンジンが止まり、バッテリーだけで音もなく静か~に動きます。大きな車が音もたてずに動く様子はちょっと驚きでした。

 さて、無事に家までたどり着いたのか?(こうして記事を更新しているので帰れたのはバレてますけど)渡し舟の様子はまた、明日。
ハガ・ノリの走りっぷり
 スーパーバイクってマフラーからこんなに炎が出るんだ。ハガ・ノリの逆転チャンピオン獲得を願ってます!

ヤマハ2008年モデル発表
 ヤマハの2008年モデルが発表されました。125ccのスーパースポーツモデルはなかなかかっこいいですね。660テネレはオフロードにもガンダムデザインを、って感じ。


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アンケート調査で困ること
 たまにアンケート調査などで業種や職種を回答する場面に遭遇します。「下記から選んでください」式のアンケートでなかなか自分の業種や職種が探し出せません。添付は日経ビジネス関連のアンケート調査の抜粋画面です。「本体は売れにくくなり、これからはサービスで顧客を獲得!」なんていう記事が良く登場する雑誌ですら、このアンケートですからね。。。あなたならどこにマークします?

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上海、朝の風景

 基本的に湿度が高いのと車の排気ガスなどで、上海の風景が遠くまで綺麗に見渡せる日は少ないのですが、冬に近づくともう少し透明な空気になるかもしれません。写真は一番左に写っているのが東方明珠タワー(上海って言うとだいたいどの写真にも登場するシンボル)、真ん中は金茂大厦ビル(88階が展望室になっていて、しかもビルの中心はそこまで吹き抜けになってる)です。そして一番右に写っているのが、建築中の森ビル(正式名称は忘れた)です。上海で一番高いビルになるようです。完成したら是非上ってみたいですね。



KTMのアクセサリーカタログ
 最近は自動車やオートバイメーカーもこぞってアクセサリーの充実に力を入れています。ブランドイメージの向上とユーザーの囲い込みと、、、ま、たいそうな理由は付いていますが、本当の理由は本体製品は儲けの少ない商売になっているってことです。

 KTMのアクセサリーカタログを見ていると、サングラス、かばん、キーホルダーに時計と、ま、おなじみの商品が並んでいる中で、トースターを発見しました。その名もレーシング・トースター!すげ。しかもかっこいいし。さらにこっそりKTMのバスローブなんかもあります。KTMのマシンでエンデューロなんかに参加した朝は、キャンプでこのトースターでパンを焼けってこと?うーん、KTMは侮れない。

KTM公式サイトはこちら

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