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サルがFIAT46番のオートバイを操縦している

 インドネシアでは自動車の往来が激しい道でサルもオートバイを運転しています。


Monkey Riding Mini Bike - Watch more free videos

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産業ロボットのすごい仕事ぶり
 工場のロボットってプログラムされた単純作業の繰り返しかと思っていたのですが、自分で考えているかのようにこんな作業をものすごい速さでこなすとは、、、動画は必見です。


ヤマハ、ヘレスのパドック風景

 欧州での第1戦となるヘレスではトランスポーター・パドックセットもフル装備になり、華やかな雰囲気に包まれています。MotoGPルーキーイヤーながら連続ポールポジション獲得したホルヘ・ロレンソ、予選では電気系トラブルの影響で5位とやや出遅れたバレンティーノ・ロッシ、さて決勝レースはどうなるか。個人的にはバレンティーノに勝って欲しい!

yamaha padock 08

テーマ:MotoGP - ジャンル:車・バイク

Cエドワース、ヘレスで転びそうになる

 MotoGP第2戦ヘレス、開幕戦から好調なCエドワースはここでも予選でフロントローを獲得しています。予選中の第一コーナーで危うく転びそうになったのですが、奇跡的に立て直して本人も観客もびっくりです。

テーマ:MotoGP - ジャンル:車・バイク

仮面ライダーシリーズに出てきそうなV-REX
 カスタムバイクというより、仮面ライダーシリーズに出てきそうですね。

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ヤマハカナダのブログは情報充実

 ヤマハカナダが運営しているブログにはモーターサイクル(こちら)と、スノーモービルがあり、どちらも社員の署名記事でかなり内容も充実しています。広く一般に公開されていますが、どこかで会ったような人が記事を書いていたり(こちら)、ヤマハの社長がスノーモービルでトレールコースを走ったことが記事になっていたり(こちら)、結構詳しい社内情報が満載です。

 ただ英語ネイティブのブログなので(当たり前か)、一つの記事が長くて読むのがたいへん。。。。自動翻訳機欲しい。。。

yamaha canada blog

泡だらけ、ソニーの仕業のようです

 突如街が泡だらけ、、、どうやらソニーの新しいCMのようです。坂道から大量のスーパーボールを転がしたり、ビルに絵の具爆弾を仕掛けたり、粘土のウサギを街中に跳ねさせたり、いつもびっくりするようなCMを作っているソニーですが、さて今回はどんなCMになることやら。楽しみです。

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ドカティの耐久仕様

 来月行われるルマン24時間耐久に出場するドカティの耐久仕様車、Gulfカラーリングのドカティもかなりかっこいいですね。

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ホンダ、タイで全ての二輪車にPGM-FIを搭載

 Hondaのタイの二輪車販売の合弁会社であるエー・ピー・ホンダカンパニー・リミテッド(社長 櫻井 善次郎)は、2009年末までに環境性能に優れた電子制御燃料噴射装置PGM-FI(Honda Programmed Fuel Injection)をタイの全二輪車に搭載していくことを発表した。



元記事はこちら
トレッサ横浜のでこぼこモータース

 トヨタの物流跡地にオープンした複合商業施設のトレッサ横浜がグランドオープンをしました。トヨタが関わっているだけ合って、なかなか楽しい施設があるようです。セガがプロデュースするでこぼこモータースは用意されたカートにウレタンのブロックを組付けて自分の好きな車を作り、車検を受けてコースに走り出す仕掛けです。

 いいなぁ、こういうの。子供じゃなくて自分が組み立てたい。

 詳しい元記事はこちら

toyota park

ドカティの体験型ラボ
 元記事はイタリア語なので詳細認識違っているかもしれませんがあしからず。イタリアのボローニャに本社のあるドカティには普通のミュージアムではなく、自分で体験することに主眼をおいた施設を持っているようです。トルクとは何か?ねじを締めるということ、オートバイクのクラッチの仕組み、摩擦力、作用反作用、遠心力、などが自分で体験することで肌で感じられるようになっています。しかも施設の内装から設備まで全てがドカティで統一されており、入場者にしっかりドカティのイメージを植えつけようという狙いが見えます。

 イタリア語で il laboratorio “Fisica in moto”. 「オートバイ体験研究所」(われながら冴えない訳)と名づけられたこの場所はビデオを見てもらえばよく分かりますが、非常に楽しい施設になっています。うーん、いったいどこにあるんだ?やっぱりボローニャか、誰でも気軽に入れるのか?行ってみたいなぁ、、そうだイタリアに引っ越したWさん、ちょっと行って体験してきてくださいな。

 元記事はこちら



オレンジジュースを自ら作るみかん
ピンセットにライトを装備

 これは耳掃除に便利そう。オートバイ修理の工具なんかにもこの考えは応用できそうですね。

 お買い求めはこちら US$10(今ならちょうど1,000円)



ヤマハ、タイのラッピング広告

 アイドルに詳しくなくプロモーションに使われているグループ名の読み方すら知らない(グループ名を漢字で書くと検索に引っ掛って、知らない人に突っ込まれそうなので、あえて伏せて)のは申し訳ないのですが、タイの列車(あ、あのバンコク市内の高架線のことかな?)にヤマハはヌーボーのラッピング広告を展開しているようです。

 かっこいいね。



日産のカスタマーセンターには歴代のカーナビがずらり

 これまで国内の数ヶ所に点在してたカスタマーサポートを一ヶ所に集約して稼動を始めた日産のカスタマーサービスセンターには、カーナビ専門のサポートスタッフが11人もいて、さらにこれまで日産車に取り付けた(純正ってことでしょうね)カーナビが揃えてあり、スタッフがユーザーからの電話を聞きながらセンターでも同じような動作をさせて問合せに対応するそうです。

 パソコンのサポートなどではおなじみの、相手も同じ作業をしてくれる、をカーナビでもやってしまおうなんてすごいなぁ。少し考えてみると、ユーザーは携帯を使って自分のカーナビを操作しながら問い合わせて来るケースが多いでしょうし、カーナビの機能も複雑すぎてマニュアル見るだけじゃとても対応できないですよね。

 オートバイもうかうかしてられないのは、イモビライザーとか、キーレスなんかが増えているので、自分で実際に触ってないととてもユーザーサポートできそうにありませんね。



ヤマハ インドのCM Gladiator Type SS/RS
小型電気自動車の立ち位置

  極端に安くて所有する楽しさが薄かったり、極端に価格が高くてとても普通の人に買える値段ではなかったり、道の途中で電気がなくなり家に帰れないような電池性能だったりと、低価格車両や電気自動車はその立ち位置が難しくて各社開発に苦労しているようです。

 リチウムバッテリーや他のバッテリーも搭載できます、航続距離も日常使用に不足なしです、最高時速は100km/h出ます、家庭用コンセントから充電できます、シートは2+2です、車体構成部品はリサイクル可能です・・・カタログスペックをそのまま鵜呑みにするのはあまり良くないですが、小型の電気自動車としてはとっつきやすいデザインも含めてこのTH!NKはなかなかのまとまりで仕上がっているのではないでしょうか?

 ジュネーブショーに出品し、今年中には量産市販するそうです。14000英ポンド(約350万円)は少し高いですが、完全電気自動車で実用に耐えるのなら、いいかも。トヨタのiQよりは乗ってみたいデザインだし。

 TH!NKの公式サイトはこちら



F1のパドックバイクに使われているヤマハ車

 先週行われたF1マレーシアグランプリでの写真です。スーパーアグリのアンソニーデビッドソンが押しているのは、おや?ヤマハのアンダーボーンバイクですね。FIATカラーに塗装してあるところを見ると、MotoGPのパドック移動用に使われたのをF1でも使っているのかな?



MotoGPライダー、カタールでのレース時期変更を要望

 灼熱の砂漠の国、カタールでのレースはコンディションが厳しいので夜間にレースをしてはどうか?とオイルマネーにものを言わせてものすごい照明を取り付けてレースをしたものの、3月初旬の夜間は逆に気温が低すぎタイヤ性能が充分発揮できなかったとして、MotoGPライダー達がレース開催時期の変更を要望しているそうです。

 レースやる前から分かりそうなものですけどね。



スカイダイビングを気軽に体験できる施設

 ディスカバリーチャンネルを見ていたら、スカイダイビングのチームが演技を練習するのに毎回空から落ちるわけにも行かず、専用の施設で練習していたので気になって調べてみたら、イギリスロンドン郊外にあるAIRKIXというインドアスカイダイビング施設でした。

 大きな円筒状の中に入って下からでかい扇風機を回して風を送って自分の身体を浮かせ、インドアでスカイダイビングが体験できるというものです。初心者でも最初は1万円くらいでその場でビデオによる講習を受けてすぐに体験できるようです。

 かなり昔に東京でこの種の設備でスカイダイビングを体験した経験があり、それがまぁたいそう面白かったのでいつかは本当に飛行機から落っこちてみたいのですが、このロンドン郊外のAIRKIXも面白そうです。

 興味のある方はこちらから

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ヤマハ VOX & VINOキャンペーン

 チベットのニュースの影響で中国からYouTubeへのアクセスが遮断されていたので、ちょっとチェックしてなかったら、いつの間にかヤマハの販促活動でVOXとVINOのCMを作ろうキャンペーンが行われていて、しかもすでに応募が締め切られていました。。。。しまった、、、うかつだった。

 Filmoっていうところが実際の運営を行っていて、この辺のサイトで募集要項を公表し、広く一般の人からヤマハのCM製作を募って動画共有サイト(YouTubeとかね)にアップしたり、審査したりしています。

 YouTubeなどで、「ヤマハ」「VOX」「VINO」などのキーワードで検索するとすでに応募された作品が見れます。みんなすごい上手で楽しいCMが多いです。ぜひアクセスして見てください。

 ヤマハのキャンペーンサイトはこちら

 今またPuffyを登場させてキャンペーンをするところに少し疑問も感じますが、動画CMを公募し、それに応募してくれる人が相当数いるっていう動きは大切にしてもっと広がっていくと良いですよね。私の気に入った応募作品はこれです↓。

ライダーがメーカーにプレッシャーを掛けるとき

 2008年MotoGP第1戦かタールでヤマハのサテライトチームながら予選でフロントロー、決勝でも6位に入賞したヤマハTech3のジェームズ・トースランドはMCNのインタビューに答えて、ヤマハに早くニューマティックバルブ仕様のYZR-M1を供給するようにアピールしています。

 今はFIATチームの二人にのみ供給されている08年(ニューマティックバルブ)仕様のM1は、第3戦のエストリルからTech3にも投入される予定なので、トースランドは今月末のヘレスでは07年型エンジンで戦うのですが、インタビューでは、こう答えています。

“I just had to do the best with what I have got until we get the upgrade. But it is nice to know that we have got more improvements coming.”

 馬力や最高速で劣る07年仕様で結果を出しているのだから、早く新型を投入してくれ、って所でしょうね。

 MCNの記事はこちら

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テーマ:MotoGP - ジャンル:車・バイク

たりないものうらない

 けびんさんにたりないもの、、、「鼻の穴(40人)」えーふたつあるけど、まだ足らん?「排便回数(20人)」ほー、「ゆとり(9人)」たしかに、「おしり(9人)」いやもういらんとおもうけど。。。

 あなたのたりないもの探しはこちらで



 YAMAHAさんにたりないもの、、、うーん、やっぱりみんな見てるんやなぁ。

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自動車やオートバイを減速させる方法

 生活道路などを通行する自動車やオートバイの速度を下げるアイデアとして、道路の一部を盛り上げるスピードブレーカーや、道路に描いた模様で盛り上がっているように錯覚させる方法などありますが、より効果を上げるために、わざと道路が荒れているようなシートを貼れば走行するドライバーはビックリして急減速・・・

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かえって危ないよ。。。
本当はサスペンションメーカーの広告のようですけどね。

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あひるちゃ~ん

 リモコンです。お風呂で遊べます。



アーミーナイフちっくなファーストエイドキット

 小型のアーミーナイフを飛行機に持ち込めないようになってからというもの、出張に持参しなくなり、いつしか引き出しに仕舞いっぱなしになったままです。そこでスイスアーミーナイフのコンセプトを受け継いだファーストエイドキットです。バンドエイドホルダーやピルケースがついていて、緊急用にホイッスルもついています。これでいつ落とし穴に落っこちても救援を呼べます。(落ちる機会があるのか?)

 まだデザインスタディのようですが、こんな商品が出てきたら面白そう。



BMW G650 Xカントリー

 BMWも面白いモデルを登場させますね。シートは調節可能で、最近のBMWはシート高が高すぎるという市場の意見を取り入れて、低めに調整できます。お値段は6900ユーロ。



ゴーカートのように自動車を操れたら
 自動車のデザインです。ゴーカート感覚で手軽に乗れればいいな、というコンセプトで、座席も使わないときは背もたれを倒して収納できます。
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KTMのお茶目なブーツ

 KTMのアクセサリーカタログには楽しい商品が多く、以前にもKTMのロゴ入りトースターを紹介しましたが、今回は長靴です。オフロード観戦や洗車の際には必需品です。つま先にはすでにタイヤマークも点いていたりしてけっこうお茶目です。

ご購入はこちらから



赤ちゃんの自立を助ける歩行器

 写真のような赤ちゃん用歩行器はよく売られていますが、この歩行器は座席の周囲の黒い部分が弱いバネになっていて、赤ちゃんが自分で動くと上下にバウンドして遊びながら自立を助けるというものです。

 良いアイデアだとは思いますが、この手の歩行器の本当の使い方は、まだ歩けないうちからコーナリングの際に後輪の流れやドリフト感覚を身に着けるということにあると思います(本当か?)。

 家のフローリングをガーガー足でこぎながら自在キャスターのおかげでカーブでの後輪制御が出来なくて、そのうち「これにハンドルをつけてくれ、そうすればもっと速いスピードでコーナーを抜けられるから」と言い出すに決まってます(いや本当だってば)

baby car jump

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