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映画のカーチェイスには欠かせない車

 あたかも主人公が運転しながら演技をしているようだったり、ハイスピードで走行する車の周囲をカメラがぐるっと一回転してみたり、いったいどうやって撮影しているの?と不思議になることがありますが、それはこんな大掛かりな装置を車に取り付けて走行しながら撮影しているから可能になるそうです。

 何かの映画のメイキングで見ましたが、この手の装置は映画のシーンに合わせてどうにでも改造することが可能で、しかもその車の運転系統もどこにでも設置できます。なので俳優さんが運転しているように見えて実際は車の外に取り付けた操縦席で運転しているそうです。

もっと写真はこちら。oobject

movie car1 

movie car2 

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セロテープを手軽に切る

 セロテープって専用台に装着されていないとすごく切りにくいですよね。こんなカッターがあったら手軽で簡単に作業できるな。素敵なアイデア。

元記事はこちら。I New Idea Homepage

image0068.jpg 

F1シンガポールGP、フェラーリの荷物

 ナイトレースが行われることで注目を集めているF1のシンガポールGP、F1ともなると欧州以外でのサーキットに空輸されるの荷物も相当な量になるんでしょうね。レースウィークの火曜日にピットの前に運ばれてきたフェラーリの機材を入れた梱包はもちろん跳ね馬マークがつけられ、それを置く位置と方向、ドア前を空けて開封の際に邪魔にならないようにまで指示されています。

 後から来るスタッフが効率的に仕事ができるよう、こういうところまで考えて準備されているんですね。ロジスティックの裏技とかたくさんノウハウありそうだな。分かりやすいパッキングリストの作り方とか教えて欲しい。


Roland SandsがカスタムしたR1

 Roland Sandsが作ったKRV5を雑誌で見て以来、ここのカスタムスタイルがすごく気に入ってます。今回はR1をカスタムしています。マフラーの取り回しは変更してリアアームはトラス構造でちょっとホイルベースを長く、さらにお約束のようにフロントタイヤはカウルにくっつきそうなくらいインチアップされています。

かっこいいね。Rolamd Sandsサイトはこちら。


モテギでポールポジション、ロレンソの決勝マシンはルパン仕様

 あ~あ、痛車にしちゃったよ。。。。反対側がクラリスだったら、もう泣くぞ。


ドカティ・モンスター1100

 相変わらず綺麗なオートバイを作りますね。燃料タンクサイドはエアインテークになっているんでしょうか?エキパイの曲げ方なんて美しく見えるようにだけ考えて設計されてるような気がする。え、二人乗りなの?、、、タンデムシートっていうか、パッドみたいですけど。。。

ぜひリンク先で大きい写真を見てください。ここ。Motoblog.it


フレームが竹製の自転車はBONSAIスタイル

 アメリカの自転車屋さんが竹製のフレームで自転車を作っています。スチールより軽いし、しなりもあって、おまけにエコだし、といいことずくめとか。フレームパイプをつなぐラグと呼ばれ部分も植物繊維を固めて作ってあります。

お買い求めはこちら。calfeedesign


09スズキGSXーR1000

 フルモデルチャンジのGSX-R1000です。並列4気筒は変わらないものの、エンジンをコンパクトにしてスィングアーム長を長く取る最近のMotoGPに沿った変更を受けています。

元記事はこちら。MCN


MotoGPホルヘ・ロレンソ、ルパンⅢ仕様のM1で登場

 ヤマハMotoGPチームのスポンサー、FIATのプロモーション活動の一環でスペシャルカラーリングを施したM1を何度か登場させています。スペインGPではサッカーイタリア代表のユニフォームを模したカラーリングでロッシのツナギも「アズーリ」カラーリングでした。最終戦のバレンシアでもスペシャルカラーリングが予定されています。

 さて、今週末のモテギではホルヘ・ロレンソがルパンⅢ仕様のM1を走らせるそうです。カリオストロの城に出てくるカーチェイスほどスピード感のあるものはないですが、M1にカラーリングをするとなると、、、、「こりゃ面白くなってきやがった」by次元。ヤマハさん、痛車だけにはしないでね。。。金曜朝の時点で写真は見つからなかったのですが、今日中には登場するでしょう。

元記事はこちら。crash.net

そうそう、ヤマハが珍しくブログパーツを用意していたので早速右に貼ってみました。このレースゲーム結構難しい。


WSB、トロイ・コーサー、来期はBMWと契約
 ヤマハイタリアでWSBを走らせているベテラン、トロイ・コーサーは来期BMWのS1000RRに乗るようです。えええ、芳賀はゼロックスドカティに移籍という話しだし、せっかく新しくなったR1を来年は誰がWSBで走らせるんだ??そこの辺、どうなのよコンちゃん?

トロイ・コーサーの記事はこちらのMCNで。
日産GT2012 クオリティ・リーダー・シップ

「日産GT 2012 - クオリティ・リーダーシップ」が定める6つの目標
2007年度の実績に対して2012年度までに、
 ・納車後三ヶ月間に発生する故障・不具合件数の半減
 ・サプライヤーからの納入部品不良率の半減
 ・ブレークダウン率の半減
 ・市場で故障・不具合が発生してから、対策部品を準備するまでの期間の半減
 ・営業満足度SSI(Sales Satisfaction Index)並びに顧客サービス満足度CSI(Customer     Service Index)においてトップレベルになる地域の倍増
 ・感性品質において、トップとなる車種数の倍増

 

 日産が発表した品質への取り組み活動です。実務に沿った内容に数字もつけてかなり詳しく公表しています。この内容を見ると、どの製造メーカーも同じような悩みを抱えているのだな、と思いますね。

日産のニュースリリースはこちら

ピアジオMP3、自動車免許だけで運転可能に

 欧州のいくつかの国々では普通免許を取得して2年以上経つ人は二輪免許不要で125ccまでのオートバイに乗れます。この法律は二輪業界に少しの潤いと、都市部の渋滞緩和に少し役立ったのですが、この10月からはピアジオの3輪バイク、MP3(125cc、250cc、400cc)も二輪免許なしで運転できるとかいう記事を見つけました。複数のサイトで確認したわけではないので、この記事が本当に正確かどうか分からないのですが、3輪だから2輪よりも安全ってことなのでしょうか?

 欧州の2輪市場はスペイン、イタリアなどであまり調子が良くなさそうなので、本当なら少しは追い風になるかもですね。

 元記事はこちら


カワサキだって燃費を気にする

 MPGと大きく広告されていたので何の意味かと思ったら、マイル・パー・ガロン、燃費の意味でした。カワサキの全モデルの燃費が広告になっています。カワサキと燃費ってあんまりピンときませんがそうも言っていられない昨今のガソリン価格です。

カワサキのサイトはこちら

kawasaki 1 MPGkawasaki 2 MPG 

 

自転車からホイールハブをなくす

 自転車からホイールハブをなくすと、こんなにも軽快なデザインになるというアイデア。前輪の支持の仕方だとスピード出して曲がるときにちょっと勇気がいりそうだけど、もう少し支持ローラーの数を増やせば、実用化で競うな気もする。。。

元サイトはこちら


世界が注目している?、わけないか

 「今朝ニュー」にアクセスすると、その場所が地図にプロットされるようになっているのですが、、、、え。もしかして今アメリカで大人気になってるとか??て、照れるなぁ。。。

us visitor

ベビーカーもトランスフォームする

 最近のベビーカーってワンタッチで開閉できたりするから、わざわざ自動で動かなくてもいいような気もするけど、興味はそそられますね。

泡を空に浮かべる広告手法

 簡単には消えない泡で自由な形を作って空に浮かべる広告手法、FLOGOっていうそうですが日本語サイトもあります。単純な形ならかなり応用が利きそうで周囲へのアピール度も高そう。

 モテギで「46」って黄色いでかい泡をこれで作って空一杯に飛ばしたら面白そうだよなぁ、、、ヤマハさんやらないかなぁ。。。

FLOGOのサイトはこちら
元記事はこちら。WiredVision

アプリリアRSV4

 アプリリアのニューモデルRSV4のオフィシャル写真公開されました。レースバージョンと公道バーションです。最近の流行を取り入れてリアシート部分を切り詰めたデザインが印象的(ま、一人乗りなので短くしやすいですけど)、ヘッドライトも3つもついてる。。。

 WSBは来年マックスビアッジが古巣のアプリリアから参戦するといわれているので、そちらも楽しみ。

2009_Aprilia_RSV4_race.jpg 


フェラーリがV4エンジンを作ってオートバイに乗っけたら

 正直、外装をつけたデザインはあまりかっこいいとは思わなかったのですが、フェラーリのV4エンジン(!)がやたら現実味を帯びて収まっていたので、つい載せてしまいました。CGとはいえもしかしたらありそうな作品に惹かれてしまいますね。

ハーレー中心に他の作品もあります。こちら。Industrial&Art

Ferrari_V4_Drive_Unit_07.jpg 

スピードベスト、ゼッケンのような速度計

 自転車の走る速度にあわせて背中のゼッケンに速度が表示されます。いいね、これ。

作者の製作サイトはこちら

F1ニューマチックバルブのカットエンジン

 金属バネの代わりに圧縮空気を使うことでエンジンの回転数を上げることに貢献するニューマチックバルブシステム(pneumatic valve)はこんな仕組みになっていたのですね。写真はコスワースのV10エンジンです。想像してたよりもシンプルな部品構成なのですね。

 より詳しい説明はこちら

n valve f1

MotoGP、モテギのパドックではマナーを守ろう、、、ちょっと悲しい

 モテギのサイトはこちら

motegi motogp

09ヤマハR1のプロモーションビデオ

 不等間隔爆発を採用したR1のプロモビデオです。クロスプレーンクランクの特徴を伝えるためにドラムのリズムをうまく使っています。さすがヤマハさん、音楽は得意ですな。最近のプロモビデオはどんどん3DCGが多用され外からは見えないエンジンの中身なんかを上手に見せるケースが多いですね。

プラモデルではありません

 ヨーロッパ以外でレースするときはどのチームも荷物を空輸しなければならないので作業が大変です。アメリカインディアナポリスのあとは日本のモテギですから、忘れ物がないようにしないとね。

 インディに到着したホンダのMotoGPマシンはなんかプラモデルの部品のようですけど、もちろん本物です。


イガラシデザインのバイクがすごいことになってる

 すっごい丁寧な作り込みがされたCG作品です。簡単に全体を載せると失礼になる気がしたので、一部だけ勝手にトリミングさせてもらいました。是非ご本人のサイトに行ってオリジナルサイズで作品をみてください。すごいよ。ヘリコプターもかっこいいし。

イガラシデザインのサイトはこちら


F1ステアリングの裏側

 いつの頃からかF1のステアリングはワンタッチで取り外せるようになっています。ステアリングの裏側にはシフトチェンジのレバーも装備されていて結構複雑です。

 上の写真はホンダのもので、ステアリングがシャフトに差し込まれる部分の奥のほうに噛み合うためのセレーションが切ってあるのが見えます。(ステアリングのセンター出しって簡単なのかな?)

 下の写真はフェラーリのステアリング、専用のケースに入れてあるのもすごいですが、シャフトに差し込む部分がホンダに比べてかなり細いのが分かります。はめあい部分もちょっと変わった形状ですね。

 ステアリング部分で操作するシフトやピットとの無線、エンジンやサスの調整なんかの信号は、どうやって車体側へ伝達してんでしょうね?車体側との電気的なカプラーとかなさそうだけど、無線で飛ばしているんでしょうか?

 
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自転車ドリフト

 自転車のドリフト集、左右に振りながらドリフトする様子を見ていると、ちょっと前の清成のビデオを思い出してしまいました。単純なブレーキドリフトにとどまっていないところが素敵だ。

けびん、上海の100階建て森ビルに登る

 8月末にオープンした上海の森ビルこと上海環球金融中心、100階にある展望台が連日大人気だというので早速行ってみました。

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 入場料は高さによって多少違いますが、100階まで行くと大人150元(約2250円)。最初のエレベーターに乗ると66秒で420m地点まで登ります(ここですでに東京タワーよりも高い)。その後別のエレベーターに乗り換えて100階へ。
mori biru2 

100階展望台は474m地点にあり、それまで展望台の高さでは世界一だったカナダ・トロントのCNタワーを抜いて今のところ世界で一番高い展望台です。展望台の床は一部ガラス張りになっており、結構迫力があります。でもガラス面積が小さいのとビルから張り出している訳ではないので、それほどの恐怖感は感じません。CNタワーにも行ったことがありますが、あそこのガラス張りコーナーはガラス面積は広いし、タワーからオーバーハングしている部分にあるので、足元はそのまま地面まで見通せるので、恐怖感はCNタワーのほうが何倍もすごいです。

さて、小型のゴンドラのようなものに乗っている人たちは何をしているのかというと、、、、ま、想像通りですが、

mori biru3  

ガラス清掃の方々です。これは怖いぞ。中国って高所手当てあるのかな?

ポルシェ ジャパン、アフターセールス部門の優秀社を表彰

ポルシェ ジャパン株式会社(本社:東京都目黒区 代表取締役社長:黒坂登志明)では、昨年度より導入した販売店アフターセールス部門の評価プログラムにおいて、年間を通じて優秀な成績を収めた販売店各社の表彰を行いました。

サービステクニシャン部門では、メカニック1人あたりの工賃売り上げと、CSアンケートによる技術レベルの高さ、整備力で評価いたします。

サービスアドバイザー部門は、入庫の際の予約時における対応と整備内容に関する説明を合わせた接遇力での評価となります。

サービスマネージャー部門では、販売店サービススタッフの育成を目的として、スタッフの資格保有率や学習率、CSアンケートの結果などの項目から点数を計算いたします。

各部門の上位3社は、「エクセレント ディーラー賞」として10月下旬よりドイツ ポルシェ本社での研修旅行に招待されます。入賞者(4位から10位)には旅行券(5万円相当)が授与されます。


 ポルシェのサービスにお世話になることはこの先まぁなさそうですが、そっか部門単位で表彰されて、ドイツへ研修旅行か、すごいな。

ポルシェのニュースリリースはこちら

ユーザーの妥協と不満を徹底的に洗い出す
 「ユーザーの妥協と不満を徹底的に洗い出す」
ネットの顧客サービス関連記事からの引用ですけど、ちょっと新鮮な言葉だったのでメモしてみた。

 ユーザーの不満(Complain)と問題(Problem)を顕在化して解決するのがサービスの務めだとこれまで考えてきましたが、妥協(っていうか知らず知らずあきらめていることがら)を洗い出すって言うのもサービスの役目だな、と。。。

 妥協っていうと、(Compromise)っていう単語しか浮かばないんだけど、この場合のニュアンスとはちょっと違う感じ、、「あきらめ」の要素が入った「妥協」ってどんな単語かね?
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