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ケニーロバーツ、インディアナポリスGPでTZ750に乗った
 インディでケニーロバーツがTZ750に乗るようだという記事を以前掲載しましたが、本当に乗ったようです。いい音出してスライドしながら駆け抜けています。いったいいくつになったんだ?1951年生まれの58歳のようです。やるな。

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あなたも名作映画の主人公になれる、YOOSTAR
 緑や青の背景で映像を撮影し、後から合成する方法はテレビや映画で一般的に使われていますが、個人レベルでこの合成撮影ができる機材が売っています。名作映画のワンシーンを自ら演じて、あとからパソコン上で手軽に合成できます。映画の場合著作権が非常にうるさそうですが、使ってもいい作品集も用意されているようです。

 もちろん、有名な街や風景の映像を使えば行ったことがないのに行ってきたような作品を作り出すこともできます。170$なので結構お手軽でいいかも。

 ご購入はこちら。YOOSTAR

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防災訓練
 数週間前に結構大きい地震を体験していただけに、今年の防災訓練はかなり現実味を帯びたものになりました。物資輸送のヘリが飛来したり、(ヘリって案外簡単にふわりと離着陸するんですね)仮設テントを立てる訓練をしたり、災害用の伝言ダイヤルはこういうときにこそ使い方の再確認だなと思い練習でやってみました。

 そうそう、めざましテレビの「ココ調」も取材に来てました。


ロレンソ、インディアナポリスでスペシャルカラーヘルメット
 何かと注目の集まるヤマハのホルヘ・ロレンソ。インディアナポリス戦ではスペシャルカラーリングのヘルメットを使用するようです。


Dymoのラベルライター
 Dymoっていうと、樹脂製の円盤をカチャカチャ回して、グリップ握ってテープに浮き出し印字するっていうイメージが未だに残っているのですが、最近のDymoはなんだかかっこいいことになっているようですね。PC/Macからのラベルプリンター機として写真のようにスタイリッシュな製品を出しています。机に置いて意味もなくラベル印字したくなるなぁ。

 お買い求めはこちら。

dymo labelwriter
ミニ、クーペコンセプト
 ミニが誕生から50周年を迎えたそうです。そこで親会社のBMWが作ったのがクーペコンセプト。かっこいい。

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ホンダFeel V4 ティーザー広告
 2010年にリリースが予想されているホンダの新しいV4エンジンマシンのティーザー(ちら見)広告が始まっています。

ペダルカーの新しい形
 ペダルで前輪を駆動させるとともに、シートを取り囲んでいる部分もベルトが回転するためにトライク構造になっています。何度か紹介しているモノホイールをちょっと実用的にしたアイデアのような感じ。遊園地なんかのアトラクションにいいかもね。

 元記事はこちら。Yanko Design

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レプソルホンダ、ドビツィオーゾのマシン
 ”僕のおしりのために”

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カワサキ、中/大型モーターサイクルもタイへ生産移管
 カワサキが2010年より順次、中・大型のモーターサイクルの生産をタイへ移管していくことを正式に発表しています。日本の新聞記事でも見ましたが、早速海外のメディアでも取り上げられているようです。

 元記事はこちら。Visordown
欧州でのフル電動自転車事情
 中国で電動自転車を使っていた影響もあり、他国への波及が気になっています。ま、単純に言うと一度便利なフル電動自転車に乗ってしまうと、普通の自転車にはもう戻れないんです。50ccのオートバイは近い将来電動自転車(バイク)に取って代わられるでしょう、かつてモペットと呼ばれたお手軽バイクが小型スクーターと世代交代した時と同じように。

 さて、イギリスの電動自転車サイトの写真です。リチウムバッテリー採用で??699(約10万円ちょっと)、もっと値段がすると思っていたのですが、案外安くて驚きました。小型モビリティのシフトはもうそこまで来ているな。

 参考にしたサイトはこちら。PawaCycle

el bike 699
日清食品の”サバイバル研修”

食品大手の日清食品ホールディングスは、26日から2泊3日で、グループ事業会社の若手管理職社員を対象に無人島で生活させる“サバイバル研修”を実施する。(中略)以前の無人島研修ではグループ制をとっていたが、今回は個人行動を原則とする。あらかじめ手渡されるのは「チキンラーメン」と水、小麦粉とビニールシートのみ。このため社員は、まきをひろって火をおこし、手作りの道具で調理して食事しビニールシートで寝泊まりする暮らしを強いられることになる。



 2泊3日じゃ、ちょっとしたキャンプ気分、、、でもないか。

 元記事はこちら。
雑誌に動画スクリーンを埋め込む
 ハリーポッターの映画に新聞記事の写真が動き出す場面が登場しますが、現実の雑誌でも同様のことが実現し始めました。雑誌のページをめくると液晶画面がついていて映像と音が流れ出します。

 コストやリサイクルを考えると普及にはまだまだ課題が多そうですが、アイデアが広がりますよね。比較的コストが掛けやすい例えばVMAXなんかのカタログを開くと、音声付き動画が再生されたりすると面白いかも。

Buell、ロゴマーク変更
 いつの間にかBuellのロゴマークが変わっていたようです。知らなかった。

 公式サイトでの確認はこちら。Buell

buell logo
エンジンってやっぱりかっこいい
 実車の写真からエンジン部分のみをフォトショップで切り出した力作。日本製が含まれていないのが気になりますが、ヤマハのSRとか十分対抗できるかっこよさなんだけどな。それにしてもオートバイのエンジンはかっこいい。良いアイデアですね。

 元のサイトはこちら。(詳細写真も見れるよ)。Flickr

engine flickr
ドライバーキーホルダー
 キーホルダーに簡単に取付けられるドライバーセット。プラスとマイナスがついていてちょっと作業したいときに重宝しそうです。日本語ではプラスとマイナスって言いますが、英語ではPhillips(+)とStraight Blade(-)って表現されます。

 お買い求めはこちら。Screw Key


MotoGPホンダ、オーリンスサスをテスト
 ロレンソの「やっちゃった転倒」でやっぱりバレンティーノが勝ったチェコGPの翌日、やはりレプソルホンダはSHOWAからオーリンスにフォークを換えてテストを行いました。


夏休みも終わり
 夏休みも終わり、本日からお仕事です。9日間毎日プールで1km泳いでみたんだけど、体重に変化が見られないというはどういうことだろう?自転車の方が効果的かね?

ヤマハのマリンジェットに乗るJ・バトンと道端ジェシカ
 今シーズン前半はあれよあれよという間に勝ちを重ね、撤退したホンダ関係者を大いに悔しがらせたブラウンGPのジェイソン・バトン。かなりの二枚目なのでかなりもてる人なのですが、どうやら最近は日本人の彼女道端ジェシカ(モデルさん)に決めたようで、世界のあちらこちらでパパラッチの標的になっています。F1も夏休みなので地中海の高級リゾート地サントロペでバカンス中です。おお乗っているのはヤマハのマリンジェットですね。


MotoGPホンダ、ブルノ後にオーリンスサスをテスト
 夏休みを終えてMotoGPはいつものようにチェコから再開されますが、ストーナーの欠場があったりでちょっと残念なニュースが多いです。そんな中レプソルホンダがレース終了後の月曜日にオーリンスサスペンションをテストするようだとの記事がMCNに掲載されていました。ちょっと驚きなのが、サステストはホンダ側からの提案のようです。昨年のシーズン途中でペドロサが半ば強引にミシュランからブリヂストンにタイヤを変更させたケースがありましたが、今回のサスペンションはすでにホンダは日本でテスト済みで結果も良好のためファクトリーライダーに試してもらうようです。ホンダ=SHOWAというイメージが非常に強いので、ちょっとびっくりです。ペドロサはテストには前向きながらもシーズン途中でサスを変更する意思は今のところなさそうな様子。来シーズンはレプソルホンダのサスペンションが変更されるのでしょうか?ちなみにホンダサテライトチームのLCRホンダは現在もオーリンスを使用しています。

 MCNの記事はこちら。
アルゼンチンの動物園
 銀座三越のライオンには勢いでまたがったことがありますが、あれはあんまり動かないので安全ですけど、こっちはまじです。生きてます。♬ほんとにほんとにライオンだ♪。アルゼンチンの動物園だっていうんですけど、本当ですか?リンク先の写真にはもっとすごいのあります。行ってみたいけど、さすがに危なすぎない?

 こちらに写真がたくさんあります。


グーグルストリートビュー@パリ
 カメラの位置が高すぎて他人の家を覗いてしまうとか、人の顔まで撮影されてしまうなどと問題の多いグーグルのストリートビューですが、交通渋滞の激しいパリではこんな自転車を使ってせっせと撮影しているようです。延ばしたポールの先に8個だか9個だかのカメラを取付け全方位写真に収めています。これって自転車を運転している人がシャッターを押しているのかな?それとも決められた時間に沿って勝手に写真撮影されているのかな?


次の月面探査車両用タイヤ
 NASAは再び月面に人を送り込む計画のようで、月面探査車両用のタイヤをGoodyearで開発中です。従来のゴム製ではなく、金属スプリングを使って月面の激しすぎる温度変化に対応したり、採取する岩石なんかの重さにも耐えられるようにするようです。


BMWのV12エンジンを積んだ乗り物
 フランスの改造屋さんが作った四輪バイク(っていうカテゴリがあるのかどうか知りませんが)、エンジンにはBMWのV12エンジンを積んでいます。車体のほとんどをエンジンが占めていてトランスミッションはどうなっているのか分かりませんが、とりあえず公道らしきところで走行してます。フランスでその辺寛大な国みたいです。乗ってみたい興味よりは、ちょっと走ったら足が火傷(低温じゃなくてしっかり)する可能性が大きそうです。あ、そうそうこの乗り物E85(エタノール85%)燃料でも動くそうです。(こんな過激な形でそこがアピールポイントになるとも思えないんだけど)

 このLazarethという改造屋さんは他にもオートバイのエンジンを使って面白そうな乗り物をたくさん製作しており、ヤマハのR1を使ったモデルはちょっと売れそうな予感すらします。

 興味のあるかたはこちら。Lazareth


実写かCGか
 最近のCGはなかなか本物のと見分けがつきにくくなっていますが、そんなあなたを試すようなサイトがありました。12枚の写真を見て実写かCGか当てるんです。答え合わせもできるようになっています。さてこのモンキーレンチは実写でしょうか?CGでしょうか?

 興味のある方はこちらで。

10 monkey
ロジスティックを考える
 ロジスティックという言葉はもともと軍事用語の「兵站」という言葉から来ています。まぁ要するに最前線にいかに効率よく兵隊さんや武器などを送るかということなんですけれど、現在では様々な物流を表す言葉になっています。ネット通販なんかで注文すると翌日には品物が届いたりするのですが、いったいどういう仕組みになっているのか不思議になることがよくあります。写真のように、注文したコンピューターはでかいトラックに野ざらしで積まれ、箱はちょっとつぶれ気味でしかも逆さま。。。ま、実際はこういうものかもしれません。

 質量のないテキストや写真・動画、電子資料をあまりに簡単にメールなどでやり取りしているために、実体物の物流への想像力が欠けてきているのかもしれませんね。


ロシアでは融雪機に戦闘機のエンジンを使う
 ロシアではMig-15ジェット戦闘機のエンジンを融雪機に取付けて使っているそうです。そりゃ雪も瞬時に溶けるでしょうけど、ジェットエンジンむき出しってのもすごいね。


アイスフィッシングのお供に便利な車
 北米では凍結した湖の上で釣りをするアイスフィッシングは割と一般的な趣味で楽しむ人も多いのですが、湖が大きいので望みの場所に移動するのが大変だったり、昨今の温暖化の影響なのか氷が割れて落っこちてしまう人も毎年います。

 そこで登場するのがこのWilcraft、エンジンで移動もできますし、幌をかぶせて釣り小屋にもなります。水にも浮く構造なのでまさかの時も大丈夫です。

 ご購入はこちら。The Wilcraft

ice fish car
ロッシがコーナーで足を出す理由
 最近ロッシがコーナーの進入手前でよくステップから足を離して出している姿を見かけますが、その理由について本人がヤマハのサイトで語っていました。

最近、バイクから足を垂らす僕の<新しい>ライディングスタイルについて、尋ねられることがある。答えは単純、そうすることによってバイク上でさらに前輪へ荷重がかかるように感じるからで、これでより自信を持ってコーナーに入っていくことができるんだ。あとでデータを見てみると、実際には特に違いはないようで、全然速くもなっていない。とはいえ、自分のフィーリングではすごく良くなったように感じるから、今後もこの動作を続けるつもりだ。他の選手たちも、この方法にトライしているようだね。だから、一回の足出しにつき10ユーロを皆から徴収しようかどうか、考えてるところなんだ!



 全文はこちら。

s-rossi leg
トヨタのロボット
 トヨタもこんなロボット作っていたんですね。ホンダのアシモはなかなか可愛げのある動きをしていましたが、トヨタのはもっと人間の動きに近づいてきた感がありますね。

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