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アウディ、アフターサービス競技会開催
 実技と接客の技術を競うアウディのアフターサービス競技会。日本で優勝すると世界大会に出場できるそうです。実技は修理スキルはもちろんですが、手順通りのプロセスを経ているかがかなり重要視されているようです。ちょっと興味深かったのは、「エンジンが掛からない」という問題で制限時間内に完全に修理できたチームはなかったそうです。どんな不具合を仕掛けたのか大いに興味がありますね。

 接客は12ヶ月点検に来たお客様とのロールプレイング。対応が審査されるってかなり緊張するでしょうね。

 元記事はこちら。かなり詳しく記事になっているので必見です。

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トランスフォーマー
 コスプレもここまで出来ればたいしたもんだ。

ホンダアキュラのCM トランスフォーメーション
 コーナーをドリフトで駆け抜ける映像を撮影しておいて、その後同じ軌跡で少しづつ部品をばらして、再組み立てした車をコマ撮りして作成されたCM。面白いこと考えるなぁ。

ヤマハブラジル、ベイビーテネレをブラジル向けにリリース
 XT1200Zスーパーテネレの弟分、XTZ250です。ブラジル国内向け販売だそうですが、なかなかかっこいいですね。お値段はユーロで換算すると5400ユーロです。

1a XTZ250

ホンダCBR250、ミラノショーに登場
 カワサキのNinja250のあとを追うようにホンダも250ccのスポーツバイクを市場導入するようです。エンジンは水冷シングルシリンダーで車体はVFR1200などの最近のホンダデザインを受け継いでいます。おそらくタイで製造され、先発のPCXスクーターのように世界戦略車の位置づけだと思われます。

 これだけ円高が進むと日本以外での大型モーターサイクル生産にますます拍車がかかるでしょうね。


浮いているように見える錯覚
 あなたの見ているものは本当なのか?実は全部錯覚だったりして。こんな風な、ね。

 人工的な壁をつかったフリークライミングはちょっとしたかべに設置してあったりして低い分には面白そうですが、オランダにあるこの壁は、、、凄い高さですね。登ったらどうやって降りるんだろう?

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AXEの広告
 シャンプーやコロンなんかを作っているAXEのCM。いつもはちょっとエッチだったりするんですが今回は2回見るとからくりが分かります。

フランス、T-Maxの白バイを導入
 ヤマハのT-maxはホワイトバージョンも出たので白バイにうってつけと言えばいえなくもないですが。。。なかなかかっこいいね。

 元記事はこちら。ScooterStation.com

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Native Z6 電動バイク
 日本でも電動バイクを販売する会社が増えてきました。アメリカの会社と提携して電動バイクを輸入販売するこの会社はリチウムイオンバッテリー搭載のこのスクータータイプを735,000円で販売するそうです。でかいモーターを積んでいるので最高速は100km/hだそうです。すごいね。

 うーん、フロントカウル周辺のデザインはどこかで見覚えがあるんだけど。。。

 プレスリリースはこちら。 

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イタリア、おわんヘルメット禁止へ
 イタリアでおわんヘルメットが禁止になるようです。Beanie-Helmetって英語で表現するようです。知らんかった。実際には2001年当時から禁止されていたようですが、50ccユーザー中心にこれまで広く使用されてきました。禁止の理由はもちろん安全性に問題があるからですが、イタリアではECE/ONU22のレギュレーションを取ったヘルメットでないと使用禁止のようです。

 50ccユーザーの他にはハーレーなんかに乗ってる人も好んで被っているようですけど、たとえ旅行者でもこのルールが適用されるようなので注意が必要です。

 元記事はこちら。Twowheelsblog

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東海道を走破しているエボルタ君に会いました
 1号線を車で走っていたら、歩道にカメラを持った人やら同じような服装で歩く集団を見つけ、何かなぁと思ったら乾電池の動力で東海道を走破しようとしているエボルタ君の一団でした。

 黒い車輪のついた伴走車の後を緑色のロボット「エボルタ君」君が追いかけています。乾電池を動力にして直径17cmほどの車輪を中のエボルタ君が駆動させています。歩道の段差くらいでは問題なく乗り越えて行くところがすごいです。まぁ、伴走しているスタッフさんが一番大変でしょうけど。

 京都まで行くそうなので、ちょうどあと半分くらいですね。がんばれ!

 公式サイトはこちら。USTREAMで生中継してます。おっと、けびんも映ったってこと?

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秋葉山ヒルクライム 7回目 
 今日はめずらしく午後から出動、どこに行こうか迷ったけどなんとなく調子が良かったので秋葉山に行くことに。暑くなく寒くなくちょうど良い気候の中を走るのは非常に気持ちのよいものです。秋葉山も回数を重ねているので少しは道も覚えたのでそれほど苦しくなく登れた。ゴール直前でようやく時計を見たら記録更新できそうだったので急いでダッシュ! 43分30秒(やったね記録更新)

 ゴール後休んでたら、すごい勢いでKUOTAが登ってきた。タイムを聞いてみると「32分」だって。すご。

 走行距離 85.5km AKB #7 43'30"

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カール・クラッチロー、袋井テストコースでM1をテスト
 あいにくの雨模様だったようですが、来シーズンTech3からMotoGPに参戦するカールクラッチロー選手がヤマハのテストコースでM1をテストしたようです。あらま、いつの間に来てたんだろう?

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飛行機に描かれたホルヘ・ロレンソ
 見事に世界チャンピオンに輝いたヤマハのホルヘ・ロレンソ。欧州の飛行機会社AirEuropeの飛行機に描かれています。日本だとアニメキャラとかが多いのですがこんな時代が来るのでしょうか?ヤマハのバイクが飛行に描かれるのって初めてじゃない?

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ジャカルタの通勤ラッシュがすごすぎ
 インドネシアのジャカルタでは通勤で電車を使うにも命がけのようです。本当に毎日こんな感じなのかなぁ?

 もっと写真はこちら。

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二つの瞳が瞬きするとあらゆるモノが擬人化される、ニコダマ
 モノが人のように見える大きな要素に「目」の存在があります。二つの目があってさらにそれが瞬きしたら、あら不思議、どんなものでも擬人化されてしまいます。
 
 そういえばオートバイのヘッドライトは真ん中に一つか、両側に二つデザインする種類がありますが、(あ、縦に二つってのもあったね)普遍的に人気があるのは両側に二つで、これはやはり人の「目」を連想させ見た人に一種の安心を与えるからではないかなぁと個人的には思っています。ってことは、このニコダマをオートバイのヘッドライトにくっ付ければ、より擬人化されて面白いのではないかと。。。例えばR1のヘッドライトでスイッチを押すと瞬きするとか、ウィンクするとか。。。面白そう。

簡単に正しい比率で希釈できる容器
 液体式の洗剤などは濃縮液を使うたびに水で希釈して使用すると原液の量が減らせて物流などのコストを抑えることができます。しかし水で薄めるのは面倒だし、希釈比率を言われても目分量になったりしてなかなかその通りにできないものです。

 そこでこの容器、底に原液を装着し希釈する際に容器内に適量入れることができ、なくなったら底の原液部分を交換するだけ。なかなかのアイデアです。紹介動画も非常に分かりやすい内容になっており、こういう説明ビデオが自分でも作れたらいいのになぁ。

FAST WEBのCM
 FAST WEBってイタリアのインターネット接続会社だったと思うのですが、以前からバレンティーノ・ロッシのスポンサーをしており、そのCMです。

 そうそう、ロッシはバレンシアでの最終戦後にドカティのテストをしても良いってヤマハの古沢親分に許可もらったみたいですね。

インド、ヒーローホンダHUNKのCM
 フロントフォークに石打ち防止用のカバーがインナーチューブの一部を覆っててなかなか考えてるなぁと思ったのですが、チューブレスタイヤだと堂々とうたってます。インドは道路状況が悪くパンクしやすいからチューブレスはあまり人気がないってどこかで聞いたのだけど。

 そういえばホンダがヒーロホンダの株を手離して分かれるってニュースが飛び交っています。

スズキの電動バイクe-Let'sは電池2個積み仕様
 スズキが開発中の電動バイクe-Let'sはシート下にバッテリーと充電器を収納し、しかもそれぞれが取り外せるようになっているので、充電器の代わりに予備バッテリーを搭載することもできるようです。充電器は出先にも持って行きたい人と家でしか充電しない人に分かれそうなのでなかなかのアイデアですね。

 ちょっと気になるのは、記事によればモーター、電池、制御回路、充電器を全て三洋がスズキに供給しているようで、これじゃ電動バイクの要は全て電気メーカーに握られてるような感じです。いよいよ乗り物も水平分業化が進むのかなぁ。

 元記事はこちら。Tech-On

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SCAセンチュリーラン御前崎に参加しました
 参加申し込みでちょっと盛り上がって「よーし100マイル走破だ」となったものの、冷静に考えると半分の50マイルくらいが適当ではないかと。100マイルは50マイルを2周なので、こりゃ1周でやめとくかと、気楽な気持ちで受付しスタート。コースもあまり把握していないので前半は押さえ気味にゆっくり走る。

 1周ならそんなにきつくないよね、と後半はけっこう楽しく走行。気合いの入った他の100マイル参加者からかなり遅れて1周目を終了。一緒に参加した他の二人と顔を見合わせ「もしかして2周目いけるんじゃない?」と勢いで2周目に突入。1周目の後半はもう終わりだと思って結構飛ばしたので、2周目はちょっときつく同じような巡航速度のチームの後ろでひたすら小判サメ作戦。登り坂でちょっとペースが合わなかったので、前に出てあとはほぼ単独で飛ばす。途中でアイスクリーム休憩し二人を待ってから、2周目も後半分。牧ノ原台地を一気に下って、静波から国道150線を御前崎まで走って無事にゴール!。

 走行距離 141km(あれ?センチュリーマイルは160kmでは?などという突っ込みはなし)
 平均速度 27.3km/h(まぁがんばったよ)

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粟ヶ岳 ヒルクライム 5回目
 ちょっと家を出るのが遅れて集合時間に遅れそうになったけれど、なんとか集合場所に到着。今回も20人程度の練習に混ぜてもらった。20分切りが目標で走ったもののやはり後半ばててしまって、20分30秒。もうすこし練習して今年中には20分切れるようにがんばろう。

 帰りはキャノンデールの人と二人で国道1号線をひたすら40km/hで飛ばした。ら、帰宅後かなり足にきた。。。明日は御前崎で160km、80km走る予定なんだけどなぁ。
トヨタ、ハイブリッド車の宣伝活動にプロジェクションを利用
 トヨタのハイブリッド車にプロジェクターで画像を投影して作られた広告。エネルギーを無駄にせず効果的に使ってますよというメッセージがめちゃめちゃかっこ良く表現されています。動画で見るとまるでCG処理のようですが、これを実際に目の前で見られたら相当インパクトがありますね。いやぁ、かっこいいなぁ。

飛行機の座席ベルトを身につける
 実際のANA機で使用されていた安全ベルトとバックルに利用した商品です。バックルとしてはちょっと大きい気がするけど。。。

 お買い求めはこちら。

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バナナスライサー
 バナナを輪切りにするバナナスライサー。自転車にお金掛けて軽量化するより自身の体重を減らした方が安く効果的にヒルクライマーになれるので、バナナをご飯代わりにするのも一つの方法です。

 価格は約10ドル、お買い求めはこちら。

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モテギの事故報告書
 欧州では物損事故などが発生した際にはいちいち警察を呼ぶこともなく、保険にちゃんと加入している場合は当事者同士で保険請求用の用紙に記入しお互いが保険で処理するということが普通にあります。

下の写真がその用紙なのですが、モテギであわやの接触を演じたヤマハのふたり、イタリアのメディアで保険用紙を使ったパロディに仕立てられています。
 
 面白いのは、お互いの言い分の欄に、ロレンソは相手に対してと状況説明で「モラルがない」「転ぶところだった」と記入され、ロッシは「エンジョイ」「楽しい時を過ごせたよ」と全くの好対照。レース後のインタビューでロレンソがやや感情的になっていたのをちょっとおちょくった感じです。さすがイタリア人って感じ。


ベタなネタに弱いけびん
アビーロードのジャケットに映り込んでる人
 ポールコールさん(現在92歳)は1969年8月休暇でロンドンを訪問中、偶然にビートルズ、アビーロードのアルバム撮影の現場に居合わせ、本人は全く気づかないままジャケットに映り込んでいました。世界で最も有名なアルバムジャケットの上位に入る写真に偶然映ってるなんてすごいな。でもご本人はビートルズはほとんど聴かなくてクラシックの方が好きなそうです。

 Crikey!っていうのは、「おやおや、まぁまぁ」って感じの意味だって。

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EUレギュレーションあれこれ
 オートバイに対するレギュレーションは年々厳しくなって行きますが、欧州連合EUではいくつかの更なる規制にむけて動き出しているようです。
 
 *125cc以上のABS標準装備
 *125cc以下はABSもしくは前後連動ブレーキ
  うーん、ABSが安全に止まるための最善策かどうかは色んな意見がありそうですし、さらにコストアップは最終的にはユーザー負担ですしね。。。

 *改造防止策の徹底
  規制の掛かっている車両が最大馬力や最大トルクを得るような改造は許さん、ってことですね。主にフランス向け?

 *2013年ユーロ4、2017年ユーロ5
  排ガスですね。もう電動バイクしか生き残れないのか?

 *車両不具合発生時のコード表示の全車標準装備
  ダイアグコードってやつですね。

全てが必ず実施とはならないでしょうけど、ガソリンを燃やして動くオートバイにとっては厳しい規則が今後も増えそうですね。

 元記事はこちら。Visordown
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