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人生の成功定義
 年代別に人生の成功定義がまとめられています。よく人生の折り返し地点とかいいますが、折り返すと定義もなぞるんですね。

 4歳でおもらししないは幸いにもクリアしましたが、80歳でクリアできるかどうかまったく自信がありません。

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欧州渋滞状況
 欧州で高いシェアを持っているGPSメーカーのTOMTOMがユーザーの走行状況から各都市の渋滞状況をまとめています。ユーザーの走行ログを取得しているのか?とかいう難しい話はちょっと置いておいて、欧州各都市のどこが一番渋滞が激しいか目安になります。
 
 リポートによるとベルギーのブラッセル、ポーランドのワルシャワ、イギリスのロンドンと続いています。ブラッセルは欧州に住んでいる人はよく渋滞の激しい土地として挙げることが多いのですが、やはりデータ上にも現れているようです。各国とも首都というより周辺都市の方が渋滞している感じですかね。

 元記事はこちら。Bike in the fast lane

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ホンダ、EV-neoをバルセロナ市に貸し出す
 ホンダのニュースリリースによると、市場での実証実験のためにEV-neoを18台バルセロナ市に貸し出すそうです。二輪メーカーはスズキもホンダもわりと慎重な市場導入を目指しているようですね。

 ニュースリリースはこちら。
ハンドルとれちゃった
 1/4マイルをどれだけ短い時間で走れるかを競うドラッグレース。4-5秒で勝負がつくのですが、スタートしてすぐにハンドルが折れてしまうというアクシデント。その瞬間ドライバーをかなり「あわわ」になってますが、なんとか対処して安全に停止しています。よかった。

バジャージ・パルサーのCM
 いつも面白いTVCMで楽しませてくれるインドのオートバイメーカーバジャージ。インドでも一番売れているパルサーのCMですが、「HUNTOほんと?」=「Unbelievable」がかなりの意訳感漂ってますが、「どんな日本メーカーのオートバイより5倍売れてます」っていうコメントは、まぁ、自信の表れなんでしょうね。

買った車を自動車で運ぶ
 自動車を購入した際に冗談で「持って帰るので包んでください」っていうネタがありますが、本当にワンボックスに詰め込んで持ち帰ろうとした人がいるようです。。。

 ドイツのアウトバーンで後部ドアを開けっ放しで走ってい不審な車を警察が止めたところ、中に自動車がきっちり積み込まれており、ちょっと長かったのでドアが閉まらなかったようです。

 うーん、どうやって入れたんだろう。。。

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手のひら型メモ
 手のひら型をしたメモ。指の部分を曲げることで文字メッセージにちょっとした意志も追加できます。まぁ海外だと真ん中の指だけたてたりする人も出てきそうですけど、サンプルに「ぐわし!」もないとね。

 お買い求めはこちら。SUCK UK


ピアジオMP3、累計生産台数10万台
 前二輪を普及させたピアジオのMP3。これまでの累計生産台数が10万台を超えたそうです。まぁこの機種が現状を少し打ち破ったかぁと言う感じです。乗ってみたいよね。

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ネタがない
 逆さに振ってもネタが出てきません。先日土曜日の粟ヶ岳も20分24秒と沈んだし、雨続きで自転車乗れないし、やれやれ。
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ロイヤルエンフィールドのタンク塗装職人
 インドのロイヤルエンフィールドでは燃料タンクに装飾のラインを入れるのにステッカーを貼付けるのではなく手描き塗装工程がまだ残っているようです。まぁ技はすごいね。細線入れるときにちょっと呼吸を整える感じがおじさんいかにも職人って雰囲気。

 マスプロダクションの工程としてみるとどうなんでしょう。このビデオ3分以上あるので一個のタンク仕上げるのに約3分かかるとするとこの工程がボトルネックにならないかなぁ。

ホンダNSF250RMoto3、やっぱり後方排気
 ちょっとニュースが遅くなりましたが、やはりホンダのMoto3マシンNSF250は前方吸気の後方排気でした。

honda NSF engine
honda NSF engine photo
ヤマハ、アトランタ工場紹介ビデオ
 ジョージア州アトランタ、ニューナンにあるヤマハの工場。ATVやサイドバイサイドを製造しています。工場の紹介ビデオですが、いかにもアメリカっぽい編集でなかなかかっこいいです。他国の工場の紹介ビデオもシリーズ化してくれないかなぁ。

Mt.富士ヒルクライム、順位発表
 年齢別では1021人走って178位、全体では4617人中910位。なんとか上位20%には入れたけど、まだまだだな。

result 2011
カーボンファイバー製チェロの作り方
 チェロのような楽器もカーボンで製作できてしまうんですね。 


第8回Mt.富士ヒルクライム 本番の巻 その2
 想定外のスタートとなったもののそのアクシデントのおかげですっかり緊張も解けて、先週の試走の教訓から序盤の坂は心拍を上げないようゆっくり登るを心がける。やっぱり試走をしているとかなり違うものでコースを覚えている訳ではないけど先の様子がなんとなく分かるので少し余裕を持って走れる。区間ごとの目標タイムはちゃんとステムに貼ってあるのでこのペースを守れば30分は切れるはず。序盤を抑えたので心拍も安定し一合目は目標タイムより2分速く通過、いい感じ。勾配が変化するあたりもうまく乗り切って二合目は3分速く通過。三合目から四合目区間はちょっとペースを落としてたんたんと気持ちよく進む。四合目の先の急勾配に差し掛かり、30分切りは確実でなんとか20分台に乗せられそうだったので、少し前から抜きつ抜かれつしていた自分より少しペースの速い人に声を掛けてみた。「20分いけそう?」「いやぁ、30分切りが目標ですから」「行けるよ」「行きますか」二人でちょっとペースを上げたらその人が「だめ、足がつった」の声。待つ訳にもいかず、仕方なく一人でペースを上げる。数分して「戻りました」とさっきの人が追いついてきた。え?そんなものなの?さらにその人はもっとペースを上げたので今度はこっちが着いていけなくなり、急勾配を終え平坦路に入った。先週両足がつったところだ。でも今回は問題なくギアもアウターに入れてスピードを上げる。さすがにゴール前の最後のトンネル内はみんなの呼吸がこだまするくらいで、かなりきつかったけど、なんとかGooooooal!

 1時間22分49秒(速報値)

 次は20分切りが目標だな。

 余談:その1の方の写真をよく見ると初音ミクさんが偶然映ってます。お面までしてかなりのコスプレ度だし自転車もママチャリなので「そんな装備で大丈夫か?」って感じですが、ツィッターによるとどうやら22分台で走ったらしく。。。なんか微妙。


第8回Mt.富士ヒルクライム 本番の巻 その1
 会場の混乱を避けるために前日に受付を済ませる必要があり土曜日の午後に家を出発。午前中の暴風雨が嘘のように止んでどうやら最悪の事態は避けられそうな雰囲気。夕方に現地入りし受付をする。受け取っているはがきを出して必要な書類やらをもらうだけなんだけど、ジャージ、ヘルメット、預け荷物用のゼッケンとタイム計測用の機械、駐車券、参加賞(タオル)、大会パンフレットやスポンサーさんの広告類となかなかのボリューム。5,000人以上が参加するのでオーガナイズする方はたいへんだと思うのだけれど、準備も手際も良くて非常に好印象。受付のあとは各メーカーのブースを眺めたりしてその後会場を後にした。

 指定された駐車場は日曜日の朝4時にならないと入れないので、土曜日は道の駅で車中泊。途中で買ったNumberをクルマの中で読みながら、どうもレアルのモウリーニョに肩入れし過ぎじゃないかなぁとバルサファンとしてはちょっと不満に思いつつ、9時過ぎに寝てしまう。

 翌朝3時起床。ごそごそ準備して指定駐車場の富士急ハイランドへ。すんなり駐車場に入れたのでまずは自転車の準備。周りでも自転車の準備が始まり、高そうな機材が次から次へと現れる。さらに多くの人がローラーを持ち込んでいてアップを始めている。あー、すげ、気合い入ってるなぁ。ローラーなんていうハイテクマシンは持っていないので、自転車を準備して着替えを済ませるとスタート会場に移動。下山用の荷物を預けてまだ時間があるので会場周辺をアップがてら走る。いい感じに身体も起きたのでまたスタート会場に戻って、待機スペースでスタートを待つ。

 7時から順次自己申告タイムの速いグループからスタートして行く。大会パンフレットによると参加者数5,474人、で一番多い年代が40-49歳クラスで1,131人(40%)おお、ばっちりその層に入ってるわけです。なんせ初めてなので自己申告タイムがよく分からず適当に申告したのでスタートは第6グループ。スタートと言っても一度に400~500人単位でスタートするので計測地点までは競争なしのゆっくり移動のため特に混乱もなく集団が動き出す。少し動いたものの前が詰まってほとんど止まりかけそうになる、右足はクリートをはめたものの止まりそうなスピードだったので左ははめずにソロソロっと移動。ここで緊張のあまりあろことかバランスを崩して右側に倒れそうになるという大失策。右はクリートがはまっているのでこのままだと転倒必至。後ろの人にぶつかって転倒は免れる。周囲からは「おおっ」という低いどよめき。ぶつかってしまった人に謝りつつ、恥ずかしさと申し訳なさで消え入りそうな気分。さらに転倒しかかった拍子に体勢を立て直そうとしたので足が当たってサドルがあさっての方向を向いている。。。手で叩いてサドル位置を直しなんとか動き出した。こうして初めてのヒルクライムレースが始まった。

 その2につづく。

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ホーバーバイクテスト運転中
 オーストラリアの人って面白い乗り物を作り出す人が多いと感じるのですが、今回はオートバイのエンジンを使ったホーバーバイクです。BMWの水平対向エンジンを動力にして前後のファンを回して浮き上がります。テスト風景の動画を見るとまだ浮き上がり実験段階のようですが、車体のデザインがスマートでなんだかスターウォーズにでも出てきそうな感じです。これが実際に自由に動けるようになると面白いだろうなぁ。

 公式サイトはこちら。Hoverbike


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日産のCM、家族が増えても大丈夫
 こんなクルマ欲しいな。

超低空飛行するジェット機
 アルゼンチンで撮影された地面すれすれを飛ぶジェット機。すれすれっていうよりもう少しで人にぶつかりそうです。Low Passって検索すると結構出てくるのですが、ジェット機ってこんな低空でも飛べるんだ。コックピット全面に映し出されるヘッドアップディスプレイはあまり目にうるさくなさそう。ALTって高度警告が点滅しっぱなしで(当たり前か)その後の急上昇でMAX Gになるあたりがいい感じ。オートバイにも流用できないかなぁ。

スプリング製造マシン
 最近は食品工場などの工程を紹介するTV番組があちこちで放映されていますが、ここで取り上げるのはスプリング製造マシンです。なんか生き物みたい。



BMWスクーターコンセプトCのテスト走行
 BMWが開発中のマキシスクーター、コンセプトCのテスト風景が撮影されています。いつものBMWカモフラで詳細形状は分かりにくいですが、もちろん昨年のモーターショーに出品された時よりも現実っぽいスタイリングになっています。完全にT-maxを狙ってきていますね。


ホンダNSF250RMoto3、シリンダーが後傾してそう
 カタルーニャGPで発表されたホンダのMoto3マシンNSF250R。単気筒のシリンダーは写真を見る限りどうも後傾しているように感じます。このシリンダー角度で従来のように後方から吸気させるととても直線的にレイアウトできそうにないので、ということはヤマハのモトクロスみたく前方吸気なのかなぁ?気になりますね。

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NSF250R 2
Mt富士ヒルクライム、試走の巻
 初めての自転車レースエントリーで、コースも分からず出場するのもなんだなと思って今日は朝から富士山へ。レース当日会場となる富士北麓公園は富士山試走組の自転車が大勢いてちょっとびっくり。まぁここのところずっと雨だったしね。

 準備をして早速スタート。初めて走るのでペースが分からず走り出していきなり現れる料金所前後の勾配にはちょっと息が上がったけど、まぁその後は順調に走る。のんびりペースの人を追い抜き、真剣モードの人に追い抜かれ、うーんこのまま走って果たして今日の目標の1時間30分切れるのかなぁ。序盤を過ぎると勾配はそれほどきつくないのでたんたんとシッティングで登る。これまでの連続登坂というと秋葉山の40分間くらいなので、そこまでは問題ないけどその後1時間を超えたあたりで足に疲れが。。。4合目を超えたあたりの勾配はさすがに座ってられなくなり、時々ダンシング。で最後の緩斜面、平坦路でスピードを上げようとしたとたん、きました。両足ふくらはぎがピクピクつる寸前の症状、ああこれ以上踏み込むと確実につりそう。なのであまり速度を上げず、ゴール地点があんまりよく分からなかったけど、まぁ1時間30分はぎりぎり切ってゴール。

 序盤をもう少し抑えて、道中はしっかり回して、最後の平坦で足がつらなきゃ、なんとかなりそうだ。

 5合目でソフトクリーム食べたりして休憩後、下山開始。もっと気温が低いかと思ったら12度ほどあったのでウィンドブレーカー程度で全く問題なし。下山を始めてすぐに男女二人組がかなりの勢いで走ってきたのでちょっとご一緒させていただく。55~60km/hで短時間にローテーションを繰り返す走り方はとてもただ者ではない雰囲気。途中で写真を撮るので離れたけど、特に女性の方はチームジャージとピンクのGDRが気になったので帰宅してFunrideの3月号見たらやっぱりMt富士3連覇中の金子広美さんだった。すげ。有名人と一緒に走ってしまった。

 来週も今日のような天気になることを祈る。

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ヤマハMotGP、サグラダ・ファミリア前でM1を走らせる
 カタルーニャGPを前に、ヤマハMotoGPチームがバルセロナのサグラダ・ファミリア前でゲリラ的なデモンストレーションを行いました。ロレンソが本番のスタートグリッドの様子を再現、カウントダウンプラカードの後、シグナルが消えて、猛然とスタートダッシュしていきます。。。

 ビデオによると朝の9:30、周囲の交通量から見ておそらく土曜日か日曜日の休日だと思われます。朝早くのサグラダ・ファミリアはツアーの観光客がほとんどなので、いやぁ生で見れた人はラッキーだなぁ。

 いいなぁ。こんな演出日本でもやってくれないかなぁ。

ドカティ、2012年モデル
 現在はMotoGPへ資源投入するためにスーパーバイクをお休み状態にあるドカティ、どうも写真のニューモデルを引っさげてまたスーパーバイクへの復帰を狙っているようです。

 下のスクープ写真はライセンスブラケットがついているので明らかに市販車のテストのようですが(タイヤはスリックに見えるけどね)、レースバージョンのテスト風景もスクープされています。特徴的なのはリヤサスがほぼ水平にマウントされていること、マフラーの出口はビューエルのようにエンジン真下になっていること、燃料タンクの後部形状の傾斜が寝ててこぶのようなタンクになっています。

 うーん、ドカティはロッシと一緒にスーパーバイクに復帰する計画なのかなぁ。

 元記事はこちら。Hell For Leather

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アプリリアRS4 125
 アプリリアから4ストロークシングルFIエンジンのRS4 125が登場してます。マネッティマレリ製のFIを使って、マフラーはエンジン下にレイアウトされ外観からはカウルに隠れて見えません(熱大丈夫?)。アクセサリーでクキックシフターも装備できます。スーパーバイクイメージをうまくダウンサイジングしてますね。

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ルイス・ハミルトン、モナコでヤマハのX-Maxに乗る
 F1モナコGPの移動用にマクラーレンのルイス・ハミルトンがヤマハのX-Maxに乗っています。おお、もっと宣伝してくれ。

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嵐電で宅急便
 CO2削減を目指して京都の京福電鉄(通称:嵐電)で宅急便の荷物を運ぶ試みが行われています。嵐電の線路の総延長はそれほど長くないのでどれだけCO2削減効果があるか分かりませんが、少なくとも渋滞緩和には役立ちそう。

 終点の嵐山からは荷物を電動自転車に積み替えてゼロエミッションで運ぶそうです。いっそのこと嵐山にたくさんいる人力車で運んだ方が、、、あ、ちょっとふざけ過ぎですね。

 元記事はこちら。

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