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粟ヶ岳 ヒルクライム 43回目
 涼しくなってきたので身体もより動くだろうと粟ヶ岳に出かける。麓まで到着した時にちょっと迷っていつもは21Tなのに24Tでスタート。くるくるでどこまで行けるか。スタートしていい感じで回せたので今日はいけるかと思ったものの残り2kmあたりでやっぱりタレた。。。19分46秒 だめだなぁ18分に入らんぞ。

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顧客の要望を聞き取るアイデア
 自社製品のユーザーを集めて要望を聞き取るマーケティング手法はどこの会社でも行われていることですが、FORDのケースではユーザーが会場に到着し、スタッフが出迎え、てっきりグループミーティング会場だと思って入ると、そこは記者会見場。ユーザーは驚きながらもひな壇に座って質問に答えるというサプライズです。

 実際に実施されたのか、アイデアも含めてのプロモーションなのか分かりませんが、いやぁ、これは良いアイデアだ。まさに「顧客の期待を超える」サプライズですね。


ショッピングカートの運び方
ホンダ、アフリカで5万円MC製造販売
 なんか、ホンダのニュースばかりでですが、125ccのオートバイで5万円とはかなり思い切った作り方をしているのでしょうね。

 ホンダのニュースリリースはこちら。

Hondaのナイジェリアにおける二輪車生産販売子会社であるホンダマニュファクチュアリングナイジェリアは、本日、新型の小型二輪車「Ace CB125」「Ace CB125-D」をナイジェリアで発売します。

Ace CB125およびAce CB125-Dは新興国向け低価格戦略小型二輪車として開発され、Hondaのグローバルネットワークを使いコスト競争力をさらに高めながらも、使いやすさ、燃費性能、走行性能、耐久性にこだわった排気量125ccのモデルです。販売価格は、多くのお客様がお求めやすい約10万ナイラ(約5万円※)とし、年間10万台を上回る販売を計画しています。



honda ace cb
ギア付き二輪乗ると脳機能アップ…

脳の研究で知られる東北大学の川島隆太教授は28日、ヤマハ発動機との共同研究に基づき、「ギア付きの自動二輪車に乗ることが脳機能を高める」との見解を発表した。


 研究は、二輪車利用者と非利用者へのアンケート調査や、医療機器を用いた脳活動の計測などを通じて行われた。走行中のライダーの脳活動を計測した結果、スクーターよりも、複雑な操作が必要なギア付き二輪の方が、加速、カーブ、停止などのタイミングで脳の活動量が大幅に増えていることが確認できたという。

 また、バイク通勤を2か月間継続した人と、バイクを使わない生活を続けた人にアンケート調査した結果、バイク通勤をした人は、バイクを使わない人よりも、「身体の不調」「ゆううつな気分」「仕事の負担感」などの精神的な健全性を測る項目で、改善がみられたという。

(2011年9月28日19時01分 読売新聞)



 うーん。。。。。
航空会社の満足度2011
 エミレーツの躍進が目立ちますね。航空会社の満足度っていうとシンガポール航空っていうイメージがあったのですが、そっかエミレーツか。乗ってみたいなぁ。


ショックレスハンマー
 ヘッドがゴムで出来ているショックハンマーは知ってますが、これは金属ヘッドで一見普通のハンマーのようですが、実はショックレスハンマーです。このハンマーで打ち付けると反発力がなくなって実に不思議な気持ちになれます。まるでハンマーが相手に吸い付く感じが実感できるのが面白いですね。

ベン・スピース、新しいR1に乗る
 ベン・スピースが2012年モデルのR1をサーキットのトラックデイ(一般の人も走れるスポーツ走行日って感じ)に持ち込んだら、っていう設定のプロモビデオです。

 いかにも古めかしいバンにR1を積み込むあたりは、USGPでの寸劇ビデオを思い出させます。PV作る人がちょっと懐古趣味なのかね?スーパースポーツのPVはどうしてもサーキットでの撮影が多いのですが、ちょっとストーリー性を持たせたり、複数台を走らせて追い抜いて行くシーンを入れたり、走行シーンの撮影ではバイクにカメラを積んで同じように走行しながらの撮影は珍しくありませんが、コーナリングの途中などでカメラのアングルを積極的に変えてみたり、なかなか趣向を凝らした良い作品に仕上がっていると思います。(HDだしね)

 PVに競演している他のライダーも欧州ではちょとした有名選手が起用されているような気がする。フォルクのツナギ着てるライダーいたしね。

ホンダ、ミラノショーで新しいエンジンを披露
 ホンダのニュースリリースによると、11月のミラノショーでホンダは新しい700ccツインエンジンと125ccの小型スクーター用エンジンを発表するそうです。
 
 700ccの方は燃費向上が売りのようで、色々な車体に組み合わせられるように非常に小型に作られています。ミラノショーではインテグラというモデルに搭載されて紹介されるようです。第2世代のデュアルクラッチトランスミッションと従来の6速トランスミッションの2バージョン用意されるようです。

honda 700 engine

 スクーターエンジンの方は世界戦略エンジンとして各国で使用されるベースとなるようで、PCXで採用されたACGスターターを採用したアイドルストップ機構もついています。

 秋はモーターショーのシーズンなのでこういったニュースが増えるのは楽しい反面、ホンダはどんどん進化していってるなぁ、とちょっとうらやましかったりして。。。

 ホンダのニュースリリースはこちら。

honda 125 engine
ラック&ピニオンなカレンダー
 いわゆる万年カレンダーの類ですが、日にちがラックで曜日がピニオンになってるメカニック向けのカレンダーです。(7角形のピニオンって作るのたいへんそう)

calender kit
トロイ・リーのペイント作業
 MotoGPスズキのマシンペイントは数年前からトロイ・リーが担当しています。特に凝っている訳ではありませんがやっぱりトロイはかっこいいです。以前ギラギラのスペシャルペイン仕様も写真で紹介しましたがこれもトロイ・リーです。動画はその製作風景。

 レプソルホンダの(どうしちゃったの?)オレンジよりよっぽどかっこいいね。

伊良湖岬までサイクリング あぁパンク3回
 今日はロングと昨夜から決めていたものの早朝5時に起きてみたら外は分厚い雲に雨。すぐに晴れることは予報で分かっていたものの躊躇している間に出発はすっかり遅れて6時に家を出た。片道4時間、お昼休憩30分、帰りに4時間の8時間半で200kmを走破する計画で行きはなかなか順調で朝食を家で食べて出てきたので、最初の休憩は潮見坂を超えて42号線に入ってかなり進んだコンビニでとった。大好物のリンゴのケーキ2個入りを一人でほおおばってしばし至福の時を過ごしてからまた出発。順調に進んでいたら75km進んだあたりで突然後輪がパンク。もちろん予備は持っているので、ちゃっとチューブを交換して再出発。でもこれで20分ほどロスしてしまった。休憩を1回しか取らなかったのでなんとか4時間ちょっとで伊良湖岬に到着。自動車道ではなく自転車道でフェリー乗り場まで行こうとしたら狭い自転車道は台風の影響で落ち葉や枝が散乱していた。パンクの危険があるので引き返せばよかったのだけれど、そのまま進んでいたら目の前をサルが横切った。写真を撮ろうと思ったらこっちを向いて威嚇するように唸っていたので、怖くなってそのまま退散。



 フェリー乗り場でカレーを食べてちょっと休憩して自転車に乗ろうと思ったら、なんか後輪が変。おそるおそる触ってみると空気が減ってる。ああああまたかよ。でも空気が抜けきっていないのでおかしいなとタイヤを調べたら小さな植物のとげが刺さったままだった。さっきの自転車道でおそらく踏んだに違いない。仕方がないのでそこでパンク修理。最初のチューブ交換でボンベの空気は使っていたけど、まだ残っていてなんとか修理完了、また30分程度時間をロスしてしまった。

 帰り道、ちょっと疲れも出てきたけどまぁまぁ順調に走行し浜名湖周辺まで帰ってきたところでどうも後輪の様子が、、、、あ、空気抜けてる。。。なんと本日3回目。今度は空気圧が適正でなかったのが影響したのであろうリム打ちだった。もうボンベの空気はないのでガソリンスタンドの軒先を借りて修理し、空気入れを借りた。

 そんな具合でパンクにすっかり調子を乱されて結局11時間掛かってゴール。やれやれ。

 200km
ダイハツE:Sに試乗してみた
 柄にもなく軽自動車の12ヶ月点検なんて受けてみたついでに低燃費で話題のE:S(イース)に試乗させてもらった。時速7km/h以下になるとアイドルストップする機構がついているので信号待ちの度にエンジンが止まってかなり静かです。ブレーキを離すと勝手にエンジンが再始動します。大きな信号待ちの右折待ちなんかでもエンジンが止まるのでちょっとした不安感もあったり、再発進にちょっとタイムラグがあるものの慣れればどうってことなさそう。アイドリングストップはいい感じですが、このモデルはコスト削減も積極的に進めているそうで、内装はちょっとその影響が見えます。特にメーパーパネルはうーんちょっとなぁ。。。

 そうそう、試乗のあとアンケートとか何も書かなかったけど、いいのか?ダイハツ、市場情報集めないで。

e-s 1
e-s 2
アメリカでのオートバイ盗難事情
 アメリカの保険盗難情報局(訳がおかしいかも)のリポートによると全米でのオートバイ盗難件数は2010年度は2007年度に比べて24%減少し、49,791件だったとのことです。オートバイユーザーにとっては盗難リスクの現象は喜ばしいことですし、保険代も上がらずにお財布にも優しそうですが、あまり喜んでばかりもいられなさそうです。

 盗難件数減少の一因としては(悲しいですが)売り上げの減少が挙げられ、2009年度の総需要約52万台に対して2010年度は約44万台と減っています。

 盗難の多い州はカリフォルニア、テキサス、フロリダで(まぁ販売台数もこれらの州が多いのですが)逆に少ないのはワイオミング、南北ダコタです。

 メーカー別の年間盗難台数はホンダ約12,000台、ヤマハ約10,000台、スズキ、カワサキと続き、ハーレーは約3,000台です。

 盗まれたオートバイのうち半年から1年以内に戻ってくる率は34%

 車両メーカーの努力やアクセサリーの充実で盗難抑止装置が発達してきたのが功を奏しているのか警察の努力が実ったか、やっぱり全体の売り上げが落ちているだけなのか。。。

 元記事はこちら。Bike in the fast lane

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子供用フォークリフト
 動力を持たないペダルカーですが、なかなかよく出来ています。フォークリフトってやっぱり一度は運転というか操縦してみたい乗り物ですよね。

 お買い求めはこちら。


ブレンボが作ったヘルメット
 ブレンボが作ったヘルメット、日本でも販売するそうです。バイザーの付け根がしっかりオートバイのディスクブレーキをモチーフにしているのが面白いですね。

 元記事はこちら。


レプソルホンダ、GP100勝
 ドゥーハンとかクリビーレとかなつかしの人が出てきます。所々にノリックが映ってる!前回のアラゴンのオレンジ色はちょっとどうなんだろうって思ったけど。

Vmax ハイパーモディファイ
 えー、なんという思わせぶりなティザーなんでしょう。Vmaxの改造にローランドサンズも加わってるじゃないですか。11月のミラノショーを待てって、これは楽しみだ。

バレンティーノ、アラゴンGPからアルミフレーム使用
 ドカティMotoGPマシンが抱えている最大の問題はフロントの接地感だ、と今年からドカティに移籍したバレンティノ・ロッシは常に訴えてきましたが、ついにシーズン途中からこの弱点を解消するためにこれまでのカーボンフレームをあきらめてアルミフレームを採用し今週末のスペインアラゴンGPから使用するようです。

 フレームのディメンジョンはそのままでアルミに置き換えるようですが、なかなか思い切った決断です。これまでアルミフレーム仕様でもテストが行われたようですが(下の写真はその時の様子、ヘッドパイプ付近の色から見てアルミのようですね)来シーズンを待たずに実戦投入するとはかなり本気のようですね。

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粟ヶ岳 ヒルクライム 42回目
 今日はオヤジチャリダーさんの復活記念走行会ということで8時に道の駅集合。いつも混ぜてもらっている自転車チームの方々らと一緒に麓に向かう。(うーん、今日は速そうな人ばっか)麓までは無理に飛ばさず到着。さて上がりますか、今日は久しぶりに心拍計を付けて走ってみた(いつも付けるの忘れるんだけどね)最初の入りはややスローペースだったものの貯水コーナーあたりまでは貯金ペースで進む。その後いつものようにタレ始める。気づくと生涯で初めての経験だろうと思われるオヤジチャリダーさんを抜いたと思っていたのに、少し振り返ったらすぐ後ろに。。。山火事看過ぎてなんとかペースを上げる。最後の直線もいつ抜かれるかと怖くて振り返れないまま必至でダンシング。19分24秒、心拍190。げ!

 なんだか最近すっかり19分台に留まっているなぁ。
vBMW、フランクフルトショーで電動バイク発表 Concept E
 さすがBMW、かっこいいなぁ。

ハスクバーナのコンセプトモデル、E-GO
 片側2本フロントフォークがいい感じ。うーん、こういうモデルを見ているとやっぱりトリッカーのコンセプトモデルが元になっている気がする。ヤマハから出ないかなぁ。

 もっと写真はこちら。Visordown


粟ヶ岳 ヒルクライム 41回目 CASATIでトライ
 今朝は天気も良いので久しぶりに粟ヶ岳にアタックしようと自転車を準備してたらどうもスローパンク気味なので点検すると前輪にクラック発見。この前浜名湖周回していた際に踏んでしまった貝殻が原因のようで1cmほどカッターで切ったようになっている。このままではまたパンクの原因になりそうなので交換の必要があるものの予備のタイヤを持っていないので、あきらめてCASATI号を準備することに。

 が、CASATI号は平地長距離仕様なので、フロント52-42、リア11-21とまったく粟ヶ岳向きではない。しかも車重は9kgちょい超える。
 
 が、運の良いことに数日前にオークションで落とした7速カセット(11-28)が昨日届いたばかりだったので早速交換。

 が、実はCASATI号はリヤにカンパニョーロコルサレコードという古いディレイラーで7速までしか変速しない。昔はマビックのGP4にレジナの7速で使っていたのですが、ホイールがだめになって通勤用に買ったシマノR-500は間違って8速カセットを購入してしまい、今までそれを7速までで使っていました。今回購入した本当の7速カセットは8速用のフリーハブにはつきません。っていうかギアが一枚少ないのでカセットが締め上がらないのです。

 が、要は全体の幅が合えば良いのだろうと前のカセットに着いていた樹脂のスペーサーを一番奥に挿入し、全体の長さの帳尻を合わせて締め上げました。まぁ、正確に言うとカンパのリヤディレイラーにシマノのカセットしかもスペーサーをかませてあるのでチェーンラインはいい加減です。これが変速時のリアディレイラー移動量が決まっている最近の変速方式だとトリム調整に非常に手間が掛かるか、ちゃんと変速しないかもしれません。

 が、CASATI号はフリクションタイプのWレバーなので、ちょうど良い位置まで人間の手で調整が効くのでなんとかなるだろうと、そのまま走り出しました。いやぁこの時代のメカは鷹揚でいいなぁ。

 が、フロント42Tなんていう大昔のギアなのでいくらリアに28T入れても粟ヶ岳に登れるかどうか分からず、ちょっとわくわくしながらふもとまで。

 登ってみるとギア比はなんとかなったものの、やはり車重は重力に逆らえす重い、重い。途中でおやじチャリダーさんとすれ違って、最後の坂を上ってゴール。

 21分12秒 あれ?結構いける感じ。
 

ノキアのあの音が新しくなる
海外でノキアの携帯を持っていた人なら(あ、持ってなかった人も)耳覚えのあるノキア携帯のあの呼び出し音。メロディはずっと一緒ですがアレンジを変えてきています。そろそろまた変え時かなって感じらしく、ノキアで初めての公募によるアレンジコンテストが行われています。賞金も出るのでチャレンジしてみてはいかがでしょう。

 お申し込みはこちら。

BMWのメンテナンス資料
 最近はどこのオートバイメーカーもメンテナンス用の資料をネットで公開していたりします。BMWも取扱説明書やパーツカタログなどを誰にでも見れるように公開しています。面白いのは色々な国の言語が選べるので、S1000RRなんていうスポーツバイクも(所有していない私まで)日本語で中身を見たりできます。
それを眺めていて面白いなと思ったのは、ドライブチェーンの調整で遊びの点検調整は日本メーカーとあまり変わりませんが、摩耗状態も調べるように指示していて、あるリンク数の長さを調べて摩耗状態を調べるようになっています。
自転車のチェーンも遊びよりはリンク長さを調べて交換することがよく指示されていますが、こう言うところにもメーカーの考え方が出ていて面白いですね。

他にも色々な機種の情報が見れます。サイトはこちら。

bmw s1000 om
乗客全員が飛行機に早く着席する方法
 飛行機の乗り降りって本当に時間が掛かりますよね。まぁいつもビジネスシートをお使いの方はいざ知らず、もっぱらエコノミーの旅が多いと乗り降りの時間にちょっとイライラすることも多いです。

 さて、どうやったら乗客全員が素早く着席できるかと言う実験を行った人がいます。普通に考えると順番に奥から座って行くんでしょ、と思いがちですが実は片側窓席から下図のように座って行くとこれまでの半分の時間で済むそうです。手荷物を持っていたりしてもこの方が早いようです。おおおこれはいいね。

 元記事はこちら。GIZMODO

seat order

MotoGP、スズキ ギラギラカウル
 スズキのMotoGPマシンはイタリアミサノの特別カラーリングでギラギラミラー仕様にしてきました。おそらく塗装じゃなくて薄いカッティングシート状のものを貼付けていると思うのですが(F1のマクラーレンみたくね)なかなか派手ですね。

 ミサノGPのレース映像では今ひとつ何色なんだか分かりませんでしたが。うーん、今までのトロイリーデザインの青の方がかっこ良かったかもね。


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トライアンフのタンクプロテクションキット
 オートバイのタンクプロテクターて割と厚めにデザインされたいかにも保護シールみたいなのが一般的だと思っていたのですが、トライアンフが提供してるタンクプロテクターは自動車の遮光フィルムのように薄くて透明なので貼ってる感がなくタンクのデザインを損ねないように配慮されています。なかなか良いアイデアだなぁ。

元記事はこちら。

トライアンフでは3Mの協力により、さまざまな車種に合わせたカスタムメイドの燃料タンクとパニア専用ペイントプロテクションキットを開発しました。
このプロテクションキットは、装着していることがほとんど分からない非常に耐久性の高い透明フィルムでできています。またフィルムはアーバンスポーツレンジの各モデルに合わせてプレカットが施されています。また、時と共に黄色味を帯びる心配もありません。さらに紫外線を通過させるため、フィルムで保護された塗装部も他の部分と同じように色褪せて自然な風合いを帯びるため、後でフィルムを剥がしても不自然な色の違いが生じることはありません。
現在販売されている中で最も丈夫なこのフィルムは、特別なケアやお手入れも不要です。
各キットには、キー挿入部を保護するカスタムカットの燃料タンク用パネルと、装着剤&スクイージーが含まれているため、フィルムを美しく装着できます。さらに磁石式ラゲージの接触部を保護するフィルムや、パニア用プロテクションキットもご用意しています。



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VWの電動車 フランクフルトショーで発表
 VWが考える一人乗りの電動コミューター。なかなか現実感のあるデザインです。タイヤ幅も細くして燃費(電費か)を稼いでいますし、ガルウィングがいい感じ。

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