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粟ヶ岳 ヒルクライム 45回目 
 午後から天気が悪くなるような予報だったので、今朝は早めに家を出て粟ヶ岳を目指す。さすがに早朝はかなり冷え込んでいるので、上下ヒートテックにウィンドブレーカーも着込みました。Time号がちょっと久しぶりだったのと身体も今ひとつ動かない感じだったので、のんびりペースで麓まで。

 今日の目標は「こまめな変速」スタートは39-21で出て、ちょっときついと感じたらすぐに24に入れる作戦です。身体が動かない割には各ポイントジャストな感じで進めて、森のヘアピンまではなんとかペースを守って走行。その後の直線でどうしてもタレてしまったものの、呼吸は楽だったので変速効果?

 19分13秒(なかなか18分に入れられないなぁ)

 山頂で少し休んで、JA激坂からしばちゃんコースへ。下の写真は途中の看板ですが、これが大阪あたりにあったら洒落にならんなぁと思いつつ、まぁ近所の人の会話を聞いても「今年はもういのしし3頭仕留めたよ」って会話も出るくらいなので、いいのか。

 76km

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シャア専用CBR250
 マ・クベが送った鉱物資源でジオンはあと10年は戦えるはずだったのですが、資金難ということなのか赤い彗星のモビルスーツCBR250がオークションに出品されています。

 3倍速くなりたい人はこちら。

cbr250 ms zaku
トヨタカムリ2012モデルのTVCM
 カムリはトヨタがアメリカで最も力を入れて売っているモデルといってもいいかもしれません。CMもかなり凝って作られています。



トライアンフ・タイガー・エクスプローラ
 3気筒1200ccのトライアンフ・タイガー・エクスプローラ。ヤマハのスーパーテネレとがっちりぶつかるモデルですね。欧州ではますますこのタイプが人気になってくのかな。


オートバイはeBayで入手
 アメリカのオートバイ雑誌サイクルワールド9月号の記事によると、オートバイの新車販売は依然として振るわないものの、インターネットオークションサイトのeBayでは車両やアクセサリ―などが盛んに取引されているようです。背景には燃料価格の上昇やモーターサイクル愛好家による「自分でメンテ」にあるようです。数字で言うと、

 ・部品とライダー装備は2011年第1四半期で15%アップ
 ・タイヤの売り上げは2010年第4四半期で29%アップ
 ・6月初旬で6300台以上の車両がeBayMotors.comに出品
 ・ヤマハのモーターサイクルは62分に1台落札

 うーん、オートバイを好きな人はそれほど減っていないけど、みんな上手に購入するようになったってことなんでしょうかね。

 eBayMotors.comはこちら。

ebay news
自転車レースにHootersが走る

 いま話題のカジュアルレストラン「フーターズ」が開通前の新東名をサイクリングする。11月26、27日に静岡県の新東名高速道路本線上で開催される「ふじのくにサイクルフェス2011イン新東名」に最新のロードバイクに乗ってゴールを目指すというもの。



 開通前の新東名高速を走れるというので、この「ふじのくにサイクルフェス2011」の100kmレースに密かにエントリーしてたけびんです。もちろんHooters目当ての出場ではありませんが(いやほんと)、そっかHooetersのおねーさんも出るんだ。。。あ、だめだ。26日から久しぶりの海外じゃん。。。ああああ残念、いやHootersじゃなく、エントリー代の12,000円がですよ。

 そんなけびんは今日お誕生日でした。暗くなってしまうニュースが多いので、まぁたまにはこんな記事でも。

 元記事はこちら。

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さようならマルコ・シモンチェリ
 このブログのアクセスは毎日たった200件程度です。それが今日の午後から突然上昇しだしました。どこかの変なサイトからのアクセスかなぁと思っていたら、シモンチェリというキーワードで検索された結果がこんな弱小ブログにも影響を与えたようです。

 シモンチェリも今シーズンはつらいだろうなぁという記事も掲載しましたし、ライバルに勝って上に行くためにはこれくらいの試練は仕方ないのかもと思っていました。まさかこんなことになるなんて。ご冥福を祈るより他ありません。

 それにしても、コーリンやロッシの心境の方もかなり気になります。

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レーザーポインターで操縦できるラジコンカー
赤や緑のレーザーポインターは犬や猫が非常に興味を示しますが、その原理を応用した(してないか)ラジコンカーが子供用のおもちゃとして販売されています。手元のコントローラーでスピードをコントロールし、赤いレーザーの向いている方向を基本的におっかけるようにできているようです。ラジコンカーの向きを左右に変えるには自分に向かってくるときと離れて行く時の操作が逆になるので、ちょっと慣れが必要ですが、レーザーポインターで示すだけなら簡単で面白そう。

 TVCMはめちゃめちゃ早口でキーワードを連呼する感じがいかにも海外のおもちゃのCMって感じの作りです。

 お買い求めはこちら。Laser Stunt Chasers 

バジャージパルサースピードラインTVCM
いつもながらインドのバジャージのCMは楽しいものが多いですね。
ヤマハ、XENTER125/150デビュー
 ヤマハが欧州市場に向けて発売するXENTER125/150。ホイール径が16インチのハイホイールスクーターで登場です。

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ジレラGP800改め、アプリリアSRV850
 最大排気量のマキシスクーターということでGP800というモデルがありましたが、色々なブランドを持っているピアジオはこのモデル名をアプリリアに変えて、デザインも排気量も強化してSRV850として発表しています。

 本格お披露目はミラノショーなのでしょうね。デザインをぐっとアプリリアのモーターサイクルに寄せましたが、まぁTMAXの方がかっこいいと思うな。


2012年ヤマハTMAX ティーザー
 11月のミラノショーで正式発表が予定されているヤマハの次期TMAX、マキシスクーターの先駆者で現在もほぼライバルのいない状態ですが、BMWが新しいコンセプトスクーターを発表してくるでしょうし、TMAXもあまりうかうかしていられません。

 正式発表前のティーザー(ちら見)ビデオが公開されています。楽しみ。

1000fpsのモトクロス
 1000fpsなどの高いフレームレートで比較的誰でも撮影が可能になってきたんですね。オートバイなど動きの速いものを1000fpsの動画で見るとサスペンションなんかの動きが非常に良く分かって面白ですね。

 それにしても映像がきれいだわ。

The AmPro Yamaha Sessions from Brent Buntyn on Vimeo.

これもバックフリップ
ボトルホルダーに収まるワイヤーロック
 自転車を駐車する際にワイヤーロックがあると便利ですが、自転車に乗っている間はそれをどこに持っておくかは割と面倒な問題です。結構かさばるし、鞄に入れての持ち運びは忘れたりするし。

 そこで自転車のボトルゲージを利用してスマートに収納してしまうボトルロックです。これならかさばらないしいつも自転車に装着しておけば忘れることもないです。良いアイデアですね。

 お買い求めはこちら。


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USBあるある
 USBのプラグを差し込もうとして、何度もひっくり返したりすることってありますよね。。。


金田のジャケット
 AKIRA連載開始30周年らしく(もうそんなに経つかね)、AKIRA関連グッズが色々企画されているようです。で、まずは金田のジャケットということで、この手の企画が得意なカドヤ製です。たしか以前にも背中にカプセルのイラストをあしらった商品はあったような気がするけどなぁ。

 お買い求めはこちら。

「アキラはまだ俺達の中で生きているぞ」by金田 

akira jacket
ホイールチェアを漕ぐという発想
 ホイールチェアはかなりオーダーメイドの部分が大きい乗り物らしく、既製のスペックでたくさん作って安く提供することが難しい類いの製品のようです。

 前に進むための動力もホイールを手で回して進むものがほとんどで(中には電動で動くのもありますが)他の方法はあまり目にしたことがありませんでした。
 
 写真のホイールチェアは車体の前にレバーをつけてそれを前後に漕ぐことで推進力を生み出しています。ホイールを手で回すよりは楽そうだし、なによりハンドルを握るのは乗っている人の安心感にもつながるのではないかなぁ。いいアイデアですね。

 元記事はこちら。ROTA Mobility


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日差のCM、飛行機の着陸を助けるピックアップトラック
 着陸しようとする飛行機の前輪がなぜか曲がってしまって、このままでは無事に着陸できないおそれが、、、とそこで日産のピックアップトラックが現れタッチダウン寸前に荷台部分に前輪を着地させて大成功。。。もちろん広告です。

粟ヶ岳 ヒルクライム 44回目 静岡空港+焼津まで
 昨日は自転車に乗らなかったので、今朝は7時過ぎに出発。まずは粟ヶ岳まで。道中ゆっくりペースで進みながら、今日の作戦を考えたところ、やはりスタートから39/24Tで軽めギアでペースお札を守る作戦。スタートはいい感じで、序盤から突っ込みすぎないように抑え気味に回したら、残り2kmまでいい感じ、さらに森のヘアピンまでなんとかお札ペースを守れた。山火事までの直線でさすがにちょっと遅れて最後の坂もかなりへばってたけど19分00秒でゴール。おお、いい感じだ。


 粟ヶ岳のあと、どこに行こうかと牧ノ原周辺を走ってたら静岡空港の看板があったので、初めて行ってみることに。空港までの取り付け道路は4車線めちゃめちゃきれいに整備されているけど、まぁ走る車は少なく、結構すぐに到着。展望台があったのでそこで小休憩。どこの空港にも必ずいる航空無線マニアのおじさんとかと一緒にちょうど離陸して行く飛行機を見て、さらに台地を下る。
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 いつもの御前崎じゃつまらないので焼津まで行ってみた。国道じゃなくより海沿いを走ったのでちょっと遠回りした感じだけど、なんとか焼津。お金もチェーンロックも持っていないのでサカナセンターでお寿司を食べることもせず、そのまま帰る。帰りは珍しく追い風で調子良く帰宅

 144km 平均25.4km/h(ちょっとポタってるな、もう少しペース上げないと)
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アウディサービス技能コンテスト世界大会で日本が優勝

アウディジャパンは、2011年10月4日から7日までスペインで開催されたサービス技能コンテスト「第7回アウディ・ツインカップ・ワールドチャンピオンシップ」で、日本代表チームであるAudi高松が初優勝を飾ったと発表した。

「アウディ ツインカップ」は、サービスクオリティの向上を目的としたサービス技能コンテストで、全世界で毎年開催。各国の優勝チームは、その国の代表としてワールド チャンピオンシップに出場し、アウディ世界一の座を競う。今年は35か国から66チームが参加した。

昨年開催された日本大会には、テクノロジー部門80 チーム、サービス部門106 チームが参加。テクノロジー部門ではAudi高松が、サービス部門ではAudi月寒が優勝し、今回のワールドチャンピオンシップに挑戦した。

「アウディ ツインカップ」には、メカニックによる整備技術を競う「テクノロジー」と、点検や整備で車両を預かる際、オーナーとのコミュニケーションスキルを見る「サービス」の2部門があり、 ツインカップという名称もこの2部門に由来する。競技は学科だけでなく、実車を使用した実技もともない、あらかじめ車両に設定された不具合の故障診断や、不具合原因を見つけ出すことなどの課題を制限時間内にこなすことが求められる。評価ポイントは、「態度」「プロセス」「品質」「時間」。テクニックだけでなく作業の確実性と迅速さも重要となる。



 こういったサービスコンテストは各メーカーで行われていますが、さすがアウディの世界大会ともなるとサーキットを借り切ってコンテストを行うようですね、修理や受付だけでなくサーキットの体験走行もあってかなり豪華ですね。いいなぁ。あ、下の映像は去年の2010年大会のものです。ヘレス

サーキットだよ、すげ。

韓国仁川空港免税エリアにルイ・ヴィトンが世界初出店
 国際空港の免税店って色々なお店があって買わなくとも見ているだけで楽しいし、空港ってちょっとテンション上がり気味なので普段は入らないような高級ブランド店なんかでも買い物することがありますよね。
 
 今まで結構たくさんの国際空港を利用してきましたが、なんでルイ・ヴィトンはないのかなぁと(元々が旅行用のスーツケースを作ることで大きくなった会社なのに)不思議に思ってました。

 が、2011年の9月から韓国のハブ空港仁川空港にルイ・ヴィトンが世界初出店したそうです。本店のあるフランスでもなく、今世界で最も購入見込み客の多い中国でもなく、韓国を選ぶあたりがヴィトンのマーケティング戦略なのでしょうね。

 元記事はこちら。


空気自動車
 二つの渦巻きを組み合わせて片方を回転させて容積変化を発生させ空気を圧縮するのがエアコンなどに使われているコンプレッサーの原理でが、逆に考えて圧縮空気を渦巻きを吹き込めば容積変化から回転動力が取り出せるんじゃないかというのが、空気自動車です。

 なんか楽しそうな乗り物だな。

 元記事はこちら。

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ヤマハ発動機、開発機能の現地化促進

ヤマハ発動機は2輪車に関わる開発機能の海外現地化を推進する。現在は本社が担当している排気系やサスペンション部品の開発・設計について、2015年をめどに海外全4カ所の開発拠点に移す計画。開発の現地化を進めることによって市場ニーズに対応した商品を迅速に投入する。本社は先進技術の開発を中心とする。先進国、新興国ともに2輪車の国際競争力を上げる。
 本社から開発機能を移管する先は、イタリア、中国、タイ、台湾のそれぞれ開発拠点。現在の現地業務は、日本で設計した2輪車のライトやシートなど一部の外装部品の設計変更や、色変更などに限られている。
 開発の現地化に合わせて、各拠点で人員を増やす見込み。ただ、エンジンやフレームなどはモデルチェンジの機会が少なく、1カ所で開発するメリットが大きいため、海外専用モデルも含めて本社で引き続き開発する



元記事は日刊工業新聞
シャツをきれいに畳んで運ぶ
 出張なんかでシャツをスーツケースに入れて運ぶ時に結構しわになったり襟が崩れたりしますが、このシャツシャトルを使えばもう安心。

VW会長、フランクフルトショーで現代自動車を自らチェック
 フォルクスワーゲンの会長がフランクフルトで開催中のモーターショーの視察に訪れ、VWゴルフの対向モデルである現代自動車のi30を自らチェックしています。

 映像では最初にトランクの周辺を見て、おもむろにスーツの内ポケットから簡易膜厚計を取り出し(自動車会社会長の内ポケットに膜厚計って標準装備なの?)計測すると、今度は運転席に乗り込み、ハンドルのチルト機構を操作したり、メジャーを持ってこさせてハンドルからバックミラー周辺までの距離を測ったり、周囲の人やカメラも気にせずかなり険しい表情でチェックしています。

 日本では現代自動車はほとんど売れていませんが欧州ではこれまでも見かけましたし北米でも販売を延ばしているようです。これまではデザインに今ひとつ感があったのですが最近はデザインも良くなってさらに品質も上げているようですね。

イギリスの高速道路最高速引き上げか
 1965年に設定されたイギリスの高速道路(Motorway)の最高速は70mph(112km/h)、これを80mph(128km/h)に引き上げて(自動車やオートバイの安全性も上がってるし)人/モノをより速く移動させて経済を活性化させようという案がイギリスで持ち上がっています。周辺国でいうとフランス、イタリアは130km/h、スペインは120km/hですから今まで(今も)イギリスって最高速が結構低めだったのですね。

 最高速引き上げにはもちろん反対意見もあって、排ガス増加による環境への影響、燃費の悪化などが取りざたされてますので、そう簡単にはいかなさそうです。2013年からの施行を計画しているようですが、どうなるでしょう?

 元記事はこちら。Visordown
浜名湖周回+オレンジロード
 今日は朝から久しぶりの浜名湖、乙さんとガーデンパークで待ち合わせ。最近1号線はパンクの呪いが掛かっているので念のため別のルートで待ち合わせ場所まで自走。自転車道は使わずに普通に道路をのんびり目で走り出す。乙さんとは初めて一緒に走りますがなかなかぴったり着いてくるのでいい感じに巡行し、初オレンジロードへ。登りに差し掛かる手前でサイコンがなぜかフリーズ、その後何度かリセットするものの少し走行するとまたフリーズ。なんかだめそう。

 初めて走ったオレンジロードは路面もよく坂道具合もいい感じなので気持ちよく登れたもののやはりオートバイでコーナー攻めてる人とが多く、ちょっと怖い。三ヶ日で山から降りてあとは浜名湖の西側をサイクリング。ガーデンパークで分かれて単独自走で帰宅へ、なんか知らない道をひたすら東に進んでちょっと疲れながらゴール。

 144km(サイコンフリーズしたままなので帰宅後ルートラボで距離計測)


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