世界の気になるニュースは、あなたにも届けたい。
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粟ヶ岳 ヒルクライム 48回目 今年最後 
 昨日の伊良湖岬サイクリングで走り納めだと思っていたものの、今日の天気は無風だし気温もちょっと高めだし。こんな日に自転車に乗らない手はないと、午後から粟ヶ岳に出発。さすがに昨日の疲れが残ってるのでのんびりペースで麓まで。麓では明日からのイベントの準備で大忙し、東山いっぷく処では芋煮会だそうです。

 早速スタートするものの、最初のチェックポイントで早くもだめだめな状態なのを悟る。これほど疲れが残ってるなんてって感じのまま登って、まさかフロントアウターのままなんじゃ?と何度も足下を確認するもののしっかりインナーに入ってました。。。ちょっとがんばっては失速する、を繰り返し、なんとかゴール 22分32秒。

 山頂ではやはり明日のイベント準備で大勢の人がいました。山頂はお茶の手揉み実演会だそうです。

 明日は初日の出も難しそうだし、人が多そうなのでどうしようかなぁ。


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2011年も終わります
 2011年も今日で終わりです。穏やかな晴天の静岡で年末年始を迎えます。今年も「今朝のニュース」にお付合いいただきましてありがとうございました。世界のニュースの共有を目指して「世界の気になるニュースはあなたにも届けたい」をキーワードにやってきましたが、そろそろ自転車ネタは分ける必要がありそうです。

 最近はWEBでの情報発信や共有に色々な手段がありますが、2005年から7年間続けているので今はまだブログを継続させて行こうと考えています。これからもちょっとしたアイデアのヒントになれば幸いです。

 みなさん、良いお年をお迎えください。

 けびん


2011年走り納めは伊良湖岬
 12月は出張が重なってあまり距離が伸びなかったので、今日はF井さんと一緒に伊良湖岬まで200kmサイクリング。1月8日にはブルベ200kmが控えているのでその練習もかねてるかな。相変わらずの西風の影響で行きはつらいのなんの。ほんと途中で心が折れかけました。もちろん帰りはすいすい進むのでちょっとしたスクーターなら追い抜けそうな感じでした。まぁ全て追い風のおかげなんですけど。

 これで今年の自転車は走り納めかな。年間目標は12000kmに置いていたんですが、8300km止まり。うーん来年はせめて10,000kmは走らねばな。


トロイ・ベイリスの後ろには乗りたくない
 ドカティのスーパーバイク仕様をイベント用に二人乗りに改造し、3度のスーバーバイクチャンピオンに輝いたトロイ・ベイリスが、F1ドライバーのマーク・ウェーバーを後ろに乗せて、、、、の写真です。

 記事にはこの後転んだとは書いてなかったので立て直したんだと思うのですが、いくらF1ドライバーといえどもちょっとチビッたんじゃないかと。。。


ぐにゃぐにゃ曲がるLEDライト
 身の回りの照明がどんどんLED化されていて懐中電灯の類いはその種類も多種多様になってきています。FLEXiT lightは16個のLEDがラバー状のシートに埋め込まれており、乾電池で照らす仕組みです。LEDは指向性が高いので狭い範囲を照らしがちですが、このライトはシートがぐにゃぐにゃに変形するので好きな方向に曲げることができ、照射範囲を調整できます。なんか楽しそうなライトですね。

 メーカーさんのサイトはこちら。FLEXiT

flexit-4.jpg
FLEXiT_Features_layout.jpg
ヤマハブラジルのファイナンス広告
 モーターサイクルビジネスにおけるファイナンス機能というのはますます重要視されており、外部会社に任せずに自社の機能に取り込んで利益を確保するケースが増えています。一方でモーターサイクルの購買層に向けたアナウンスはまだまだ難しいようで、一般のモーターサイクルを購入しようと考えている人はファイナンスの広告に目を向けるよりは商品のスタイルや性能に注目しがちです。

 ヤマハブラジルもファイナンス機能を自社に取り込んでいるのでしょうか?BANKO YAMAHA MOTOR と記されたファイナンスの広告です。モーターサイクルをうまくあしらってモーターサイクルを購入する際のファイナンスをアピールしています。

「ヤマハバンクです。我々のビジネスはモーターサイクルだけあってファイナンスのカーブもいい感じでしょ」(かなり意訳)
Yamaha-Bank-XVS-Chart-Brazil.jpg
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ロレンソ、アンドラでスノーモービルに乗る
 スペインとフランスの国境にあるピレネー山脈に位置するアンドラ。すごく小さい国ですが免税ショップやスキーリゾートなどで知られています。最近では織田なんとかさんの映画アンダルシアでも登場していました。

 そのアンドラのスキー場でホルヘ・ロレンソがスノーモービルにチャレンジしています。もちろん乗っているのはヤマハ製。試乗後のインタビューで「重くて操縦が難しい」とかコメントしているように聞こえました。映像を見ると、なかなかのへっぴり腰乗りでほとんど初めて乗ったんじゃないかなぁって感じです。より親近感を覚えたりして。

今年一番調べられた英単語
 Webベースの翻訳ソフト「英辞郎」はその管理会社がその年に一番ユーザーに調べられた単語をランキング形式で発表してます。英訳、和訳ともにあるので自分がどれくらい知っているか確認してみるといいかも。

english list
USヤマハレーシング、プレス公開日 2007
 レースはすっかりシーズンオフですが場合によってはワークショップをプレスに公開したりするようです。2007年当時にプレスに公開されたUSヤマハレーシングのワークショップです。

 オーリンスの削り出し部品を鉛筆立てにするとはなんて贅沢。おやどこかで見たようなカレンダーも写り込んでいますね。

2007 us racing
2007 press yamaha us
2007 press yamaha us2
帰国しました
 ロサンゼルス、ミネソタ州のどっか、カナダのトロントと回った今回の旅を終えて日本に戻ってきました。北米を訪れるのはほぼ10年ぶりくらいで、旅程の全てにデルタ航空を使ったのですが、どこの空港に行ってもセルフチェックイン機を操作してのボーディングパス発券でした(アメリカ国内移動は預け荷物1個につき25$取られた。。。お安いチケットなので文句も言えませんが、計75$も取られたよ)。
 空港はほとんど無料のWiFiが飛んでいるのでネット接続は困りませんでしたが、それにしてもタブレットの普及率は凄いです。iPadやアマゾンのキンドルなど空港の待ち合い席で座って周囲を見回すと必ず複数の人がタブレット画面を見ていますし、飛行機の座席に座って周囲を見てもキンドルで本を読んでいる人があちこちにいました。スマートフォンすら持っていない私としては軽く2周半くらい遅れている感じですな。

 帰国はアメリカのデトロイト経由でしたが、日本行きの便がオーバーブッキングだったようで、盛んに明日の便に振り替えてくれる親切な乗客を捜すアナウンスが流されていました。その日の宿泊代と夕食、さらに明日の同じ便のビジネス席を提供するという申し出に、かなり心が揺れましたが用事が詰まっていたことを思い出して断念。
 デトロイトの空港をうろうろしていると突然警官に「このカメラ操作できるか?」と呼び止められ、びっくりしていると日本製デジカメを片手にどうも再生画面にしろと言っているので、そのルミックスをあちこちいじって再生画面にすると、操作している間に間違ってシャッターを押したようでその警官と私が映ってました。「まずはこの写真を削除してくれ」(まぁ警官が写真に写ってるとまずいですよね)、んで次に「これは忘れ物なんだ、持ち主が誰か分かるような写真はあるかな?」っていうから撮影済みの写真を見てみると、どうも日本人旅行者のもののようで、数分前に空港で撮影した写真が残されていました。警官がそのままカメラを航空会社カウンターの方へ持っていき持ち主を捜すアナウンスが流れていました。無事に持ち主に戻っているといいけど。

 日本への便はめずらしくジャンボで座席にテレビもなく、窓側で13時間というなんか罰ゲームのようなフライトでした(オーバーブッキングするくらいだからとうぜん満席)。そのフライトはフィリピンマニラへのコネクションフライトのようでおそらくアメリカで働いているフィリピンの方々がクリスマス休暇で帰国するためか大勢乗っていました。隣に座ったフィリピン人も「名古屋からまだ4時間も乗るよ」って言ってました。相変わらずフィリピン人の流暢な英語力には驚きます。

 外資系キャリアでその国以外に乗り入れているフライトの場合、乗り入れ先国のCAさんが搭乗していることが多いです。まぁその乗り入れ国の乗客が多いのでその通訳っぽい役割もになっているのでしょうね。以前から気になっているんですけど、そのCAさんの制服はオリジナルのものより半ランク下げたものをわざと与えているように感じるのは私だけでしょうか?中国にいる時に使ったフランス行きのエアフラに搭乗していた中国人CAの人はなんだか中学生の制服みたいでしたし、今回のデルタにも日本人CAさんがいましたがオリジナルの制服とどう考えてもマッチしない赤いハイネックを一人で着てました。まぁ制服フェチでもないのであまり深くは突っ込みませんけどね。
 
ローラーマン滑走する
 以前もローラーを使って傾斜を滑り降りる人のビデオを掲載したことがありますが、今回のは全身ローラーだらけでなんかもう戦隊ものか仮面ライダーの新シリーズかって感じになっています。途中韓国での映像が挿入されていたり、世界中で滑走しているようです。ボブスレーのオフシーズンコースを滑って行くのはちょっと興味ありますが、一般路を滑り降りるのはあまりにも危険でしょ。

サンタがドカティでやってきた
 今年のスーバーバイクチャンピオンのカルロス・チェカがドカティに乗ってプレゼント配ってるなんて知らなかった。。。

けびん@ミネソタ州のどこか
 ミネソタ州のどこかにいます。ローカル空港から車で1時間ほど走ったのですが、見事なほど何もなくどこまでも平らな土地で1時間で3回しか交差点を曲がらずにたどり着いた場所でお昼ごはんを食べました。

 壁にも天井にもそこらじゅうにスノーモービル関連の写真やら部品が飾られた「いかにも」なお店でした。この平らな街で雪が降るとどこでもスノーモービルに乗れるらしいのですが、今年はまだ雪がまったくありません。気温は朝夕はマイナスですが、日中は5度前後なので風がなければそれほど寒くはありません。

 さて、お次はトロントへ移動です。ここもまだ雪がないようです。

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自立する二輪車
 ジャイロの力を使って停止状態でも転ばない二輪車です。撮影場所をもう少し考えたほうがいいのと、倒れないからといって何度も足蹴にするってのはよろしくないですね。

 製作者のサイトはこちら。Thrust Cycle
伸び縮み自転車
 ロシアらしいのですが、走行中に自分で伸び縮みできる自転車です。これは視線が高くなって面白そう。伸びているときに足がつけないのが難点ですね。

ロサンゼルスに雪が降る
 ロサンゼルスの休日にもかかわらず車がないので自由が利かず、同宿のカナダ人と一緒にドライブに出かけることに。あてがないのもなんなので、ネットで調べるとそれほど遠くないところにTREKの自転車屋があったので行って見ることに。期待して行ったみたものの案外普通のお店で値段も日本とそう大差がなかったのでちょっとがっかり。

 次に山の方にドライブに出かけると、ロサンゼルスという街はちょっと郊外に出るとすぐに荒涼とした山になっていて、渓谷沿いの道をどんどん登っていきます。かなり曲がりくねっていてオートバイで走ると楽しそうですが、一台も遭遇せず、代わりに自転車は何台も見かけました。

 標高5,500フィート(約1,800m)で道は行止まりになっており、周囲には雪が。。。ロサンゼルスにも雪が降るのですね。一緒に写っているのはカナダ人が借りてたダッジチャージャー(ちょっと良い車借りすぎじゃない?)

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ロサンゼルスのディーラーはSXSばかり
 7年前くらいに訪問したことのあるロサンゼルスの巨大なオートバイ屋さんに訪問してみました。元々スーパーマーケットだった跡地をオートバイ屋にしたようで、広大な売り場は様々なメーカーのモデルが展示され、前回訪問した際は大きなクルーザーやATVが幅を利かせていて、アクセサリー売り場はホンダのCRF50の改造パーツがたくさん並んでいました。今回行ってみると新車売り場は相変わらずモトクロスが各社各排気量がずらっと並べられていますが、クルーザー売り場で元気があるのはビクトリーのみで、ATVはすっかり端っこ扱いで、SXSサイドバイサイドがずらーっと並んでいます。ビクトリーはポラリス社のMCブランドですし、SXSもポラリスのシェアは圧倒的です。

お店の入り口、入ったすぐはパワーボートなど海モノが展示されています。
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スポーツバイクのグループが来店。アメリカでスポーツバイクっていうとヒスパニック系の人に人気があるような気がする。
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店内の様子。モトクロッサーの奥にSXSが見えます
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ずらっと並ぶポラリスのSXS
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けびん@ロサンゼルス その1
 というわけで、今日からロサンゼルスに滞在しています。数年ぶりに使った成田の第1ターミナルからデルタに乗ってきましたが機材はちょっと古いしシートもかなり使い込まれた感じが出ていてちょっとしびれました。

 到着したロサンゼルスはやや肌寒くちょっと以外な感じ。午後の仕事を終えてホテルにチェックインしたら、ドアノブに掛ける「起こさないで」サインが映画「タンタン」のプロモーション用になっていました。何でも考えるものですね。

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MCN、ヤマハスーパーテネレ長期テストリポート
 MCNがヤマハのスーパーテネレを8000マイル(12,800km)の長期テストし、そのリポートをビデオにまとめています。リポーターはイギリス人っぽいので語尾がイギリスちっくな英語で分かりにくいですが、基本的にはゆっくりしゃべっているので聞き取りやすいです。まぁネガティブはコメントはほとんどありません。

KTMのMoto3マシンとエンジン
 これまでの2ストローク125ccクラスに変わって4ストローク250ccになり名称もMoto3クラスとなるグランプリ最小クラスはホンダがすでにマシンを発表しており、KTMもテストのためにその姿を公開しています。

 黒い車体でちょっと逆光なので細部が見づらいですが、おおアルミツインスパーではなくてトラス構造のフレームを採用しているのですね。

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ブルベに挑戦 その1
 今年の5月に京都まで往復してなんとなく自信がついたので、来年は長距離ランドナーになるべくブルベに挑戦することにしました。地域ごとに開催されているブルベですが静岡はスタート地点が自宅から自走できるのでこれはチャレンジしない手はないなと。。。ということで静岡主催の200km、300km、400km、600kmにすでにエントリーしてしまいました。長距離に備えた装備が必要なのでネットで色々調べた結果、やはりブルベ初心者には定番装備が一番だなと、リクセンカウルのコントアーマグナム、トップチューブに取付けるトピークの防水バッグと携帯ポンプ、キャッツアイのヘッドライト2個がけ、主にはこんなところです。あとはGPSを装備するかどうか、それともルート図とコマ図で乗り切るか。地図が苦手なタイプなのでできればGPSが欲しいのですが、軟弱かなぁ。。。

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図面の変更箇所をコピー機でチェックする
 富士ゼロックスが開発した図面差分検出装置(なんか名称が固いですけど)はオリジナルと内容を変更した図面の差を検出してどこが変わったかを調べるマシンです。平たくいうと間違い探しマシンなんですが(それで下のイラストが採用されている)設計段階で作られる図面は内容が変更される場合が多く、その度に変更内容を確認しながら精度を高めて行くという手順が踏まれることが多いです。複雑な図面になればなるほど、変更箇所のチェックがたいへんなので変更箇所を色で表示されると出来映えの確認も楽になって良い製品が生まれそうですね。

 新旧の図面をコピーに掛けて差分検出するってなかなかのアイデアですね。

 下のイラスト例で示されているように、修正を青で、追記を赤で表現されるそうです。

 元記事はこちら。


伸縮する配線
 旭化成が開発した伸縮する配線。配線につながれたモノの動きに合わせるために余分なたるみを持たせる必要がなくなります。洋服に仕込んで人の動きに合わせたり、ロボットの配線に使って動きに沿わせたりといった使い方が提案されていますが、おおお、これはオートバイのステアリングやサス周辺に使って配線をすっきりさせるのに使えますね。

サムソンが見せる未来のディスプレイ
 サービスを提供したい人へのアイデアを考える時に、その人は目で何を見ているのかを考えるといいかもしれません。朝起きて大きな紙でニュースを見ていた人が今は液晶画面を見ているように、電話をかけながら周囲の風景を見ていた人が画面を通じて相手の顔をみているように、「つながる」という言葉における視覚の領域はまだまだ非常に大きいと思います。

 サムソンが提案する未来のディスプレイ。将来人は透明な空間に「つながる」何かを見ているのかもしれません。

AudiのCM、今週末はクラシコです
 バルサもレアルも現在絶好調のまま迎える今週末のクラシコ。Audiがいい感じのCMに仕上げています。って今回のクラシコだけのために作ったのかなぁ。  


ベトナムのホーチミンをタイムラプスで見る
 vimeoにアップされている動画ってキレイなものが多いのですが、ちょっと長いものが多いので紹介するのはちょっと敬遠することが多かったです。

 ベトナムのホーチミンの交通風景を10,000枚の写真でつないだタイムラプス映像です。それにしてもすごい交通量だ。混沌とした秩序って感じですね。

Traffic in Frenetic HCMC, Vietnam from Rob Whitworth on Vimeo.

粟ヶ岳 ヒルクライム 47回目 いつぶり? 
 強風が吹き荒れるも、雲一つない晴天なので午後から粟ヶ岳に出発。なんだか久しぶりに自転車に乗るのでリハビリ気分。強風のおかげで行きは楽々巡行で麓まで到着。まぁ久しぶりなのでタイムは気にせず登り始めると自分では回しているつもりが全くスピードが乗らず、区間タイムもだらだらと遅れ始める。最後の急坂手前でアンカーの人を抜いて必死で最後の坂を駆け上がるも20分34秒。だめじゃん。

 頂上に着いたらF井さんに偶然会う。キャノンデール・スーパーシックス・エボ+スラムレッドなんていうものすごい飛び道具に乗ってきてました。めちゃ軽い。(そうそう、頂上に自転車用バーが装備されていました。これは嬉しい)F井さんを激坂にお誘いせねばと、二人で下山しJA激坂コースへ。ここも久しぶりだったので、こんなに急坂だっけ?と心が折れそうになるもなんとか登って、その後茶畑コースへ。F井さん飛ばす飛ばす、45km/h超で力強くぐいぐいペダリングするので遅れないようにするのがやっと。その後強い逆風の国道を走って帰路につきました。

 65km

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電動ローライダー
 電池とモーターでモビリティを作れるようになって自動車もオートバイもこれまでよりもっと自由な発想で色々な乗り物が登場しています。今回紹介する電動二輪車もデザインが凝っていてすぐにでも走れそうなカタチをしています。

 zecOOゼクーと名付けられたこの乗り物は元トヨタやらヤマハのエンジニアの方々が作り出したもので、ハブステアなんかいい感じです。乗ってみたいなぁ。

 元記事はこちら。zecOO

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世界の携帯電話シェア
 世界の携帯電話市場を表すインフォグラフィックです。内側の円はOS別、外側はハード別のシェアを表しています。オレンジで表示されているスマートフォンのシェアは27%、Feature Phone(っていうんだ今までの携帯)はまだ大半を占めていて一時の勢いはなくなったといえノキアのシェアは20%とまだまだ高いです。来年の今頃はもっとスマートフォンのシェアが増えているでしょうね。

元記事はこちら。WIRED


自動折り畳みベビーカー
 スイッチひとつで自動で畳んだり、広がったりするベビーカー。動きがいい感じ。

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