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MotoGP、ストーナーのセパン周回動画
 MotoGPは2回目のセパンテストが行われており、相変わらずレプソルホンダの調子がいいようです。昨年のチャンピオンのケーシー・ストーナー(最近とうちゃんになった)がセパンを周回する動画が公開されています。エンジン始動させてピットロードを走行し(リミッター掛かっています)サーキットを1周する様子が細かく記録されています。さすがにメーターパネルはぼかしが入っていて分からないようになっていますが、走行中ケーシーが左手で何度かハンドルスイッチあたりのつまみを調整している様子まで詳しく分かります。

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日産、CMFでモジュール化を促進

日産自動車は2月27日、新しい車両設計技術「日産CMF(コモン・モジュール・ファミリー)」を、2013年以降発売する新型車の車両開発に導入すると発表した。

日産CMFは、車両構成をエンジンコンパートメント、コックピット、フロントアンダーボディ、リヤアンダーボディを4つのモジュールとし、さらに、電子部品をまとめる電子アーキテクチャーを加えて、それぞれのモジュールに適切なバリエーションを用意。

これらのモジュールの組み合わせを変えることで、製品を設計するというもの。これを「4+1ビッグ・モジュール・コンセプト」と呼ぶ。

モジュールの組み合わせにより、小型車から大型車、SUVのような車高の高い車までを効率よく、コストを抑えながら高度な要求性能レベルに応えた設計が可能になるとしている



 なんだか自動車がどんどんレゴみたくなって行くような気がする。

 元記事はこちら。レスポンス


モデルカーのほこりをきれいにします
 スキャン技術が進歩したからなのか精密なモデルカーが結構お手軽な価格で入手できたりしますよね。種類が非常に豊富なのでコレクションしている人もいるのではないでしょうか?そこでモデルカーの埃をきれいにするマイクロファイバーです。動画を見ると分かりますが使い方が面白いです。

KTM Moto3テスト風景
 シーズンオフテストが盛んです。今年から4ストロークになった最軽量クラスMoto3のテストではやはりKTMが注目の的になっておりなかなかいい音をさせています。スタータはヤマハが使っている(元々はTech3あたりが最初に使い始めたと思う)モーター式がかなり一般的になってきているようですね。

お知らせ 自転車ブログ分割しました
 自転車記事が増えてきましたのでブログを分割することにしました。自転車記事は今後下のブログで更新して行きます。「今朝のニュース」は元のスタイルで更新して行きます。(二つもブログ運営できるのか?)

 「CasatiとTimeの日々」はこちら。
熊トレ 2回目
 先週末から微熱続きでなんだか風邪っぽいので昨日はコンタクトの検診に行ったあと一日中寝てた。話は自転車からどんどんそれるけど、年齢を重ねるとだんだん手元の小さい文字が見えづらくなってくる。それを老眼と呼ぶようですが、老眼の矯正に使われる眼鏡を老眼鏡という。が、英語だとReading Glassって言う。日本語に訳すると「読書鏡」。目的は一緒で手元の小さい文字を読みやすく矯正する眼鏡なのでReading Glassはまさに的を得た言葉だと思う。少なくとも「老眼鏡」よりはね。

 さて、今朝も目覚ましで起きたものの微熱だったらどうしようかなぁと迷って体温を測ったら36.5度、「さぼってねーでさっさと行けよ」って体温計に言われた気がしたので着替えて出発。先週の冷え込みが嘘のように今朝は快適。集合場所にもちょっと早く着いた、もう少し家を遅く出てもいいかもな。

 相変わらずみんな速そうな人が集まってくる。総勢18人、先発隊は6人でスタート。やっぱり33-35km/hくらいでローテが回る。所々でスピードが上がりふるいに掛けられそうになるがなんとか着いて行く。第一山岳突入時には4人になり、先行二人を追いかける形に。先週は途中から着いて行けなくなったウィリエールの方と今日は一緒に回しながら先行を追いかけるも途中で離され、その後は二人で回しながら走行。派出所の坂で後発隊の先頭3名にあっという間に抜かれる。唖然としてたらウィリエールさんにも離されそのままゴール。今日は計測できたけど44分ちょっと切るくらいだったような。来週から集合が30分早まって6:30集合、起きられるかなぁ。。。

 86.7km

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ホンダ、インドでMC販売網拡充

 ホンダはインドにおける2輪車事業で、地方や農村部で販売店網を拡充する。ニーズの高いエンジン排気量100ccクラスの2輪車を拡販する。日本からベテランの営業・サービス担当者を派遣して現地営業所に駐在させ、早期に現行比4倍弱増の3000店体制を構築する。
 インドの2輪車市場は年1000万台を超え、将来は世界トップの中国を追い抜くとの観測もある。ホンダはインドで生産と販売の両輪をバランス良く強化し、旺盛な需要を取り込む。
 ホンダは2011年夏までにインド国内の東西南北と中央エリアの5カ所に営業拠点を設置し、地方で市場を開拓する準備を整えた。ホンダブランドの2輪車の販売は好調が続いており「販売店契約の引き合いは強い。ネットワークの拡充はそれほど困難ではない」(大山龍寛取締役専務執行役員)としている。



 元記事はこちら。
1950年代のフェラーリエンジンの水上艇がオークションに
 1950年台の水上レースで活躍したハイドロプレーン艇、日本語でなんて言うのか分かりませんが(パワーボート?)まぁとにかく水の上を走らせたら誰が一番か?ってことです。4500cc V12 ツインスーパーチャージャー、ツインプラグ、ウェーバーのキャブ仕様のフェラーリエンジンは600馬力以上を出すようです。それにしても船艇がめちゃめちゃかっこいいですね。コクピット周りはレーシングカー然としてますがそれを船に合体させた感じで、木目がいい感じです。

 レースで活躍した後、レストアされて今回オークションに出るようです。2億円以上とか。

 元記事はこちら。

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メルセデスVクラスのプロモーション
 メルセデスが地下鉄の駅構内で展開したVクラスのプロモーションです。駅構内に設置されたスクリーンに向かって自分の車のリモコンキーを押すとメルセデスVクラス(ミニバンですね)が登場し車内から色々な乗客?が飛び出してきます。それだけでも楽しいのですが、ラッキーな人には中から乗客が出てくる代わりにVクラスビアノの体験試乗会に招待されるというしかけです。これは良いアイデアだ。

ホンダ、スーパーカブ110を中国で生産

生産は、中国の新大洲本田摩托有限公司で行い、調達から生産まで効率化を図ることで、メーカー希望小売価格を従来モデルに比べ21,000円低く設定することができ、よりお求めやすい価格としました。



 ホンダのカブ110を中国で生産するようです。スタイリングもだんだんアジアっぽくなってきましたね。それにしても値下げか、すごいな。

 ホンダのプレスリリースはこちら。

photo cab h
熊トレ 1回目
 強い人と走らないと速くならないと分かっていてもなかなか踏ん切りがつかなかったものの、今年の自転車目標をブルベと熊トレ参加においてみた。んで今日は目標二つ目の熊トレに参加。7時に鹿島橋付近集合って家を何時に出たらいいのかよく分からんかったので、6時前に出発。異常に寒い。風がないのにこんなに寒いってことはおそらく氷点下。まともな防寒手袋を持っていないので凍傷になる勢いの寒さ。

 集合地点になんとか7時前に到着。昨日鍛えてもらった自転車部の方々に挨拶しつつ周囲を見渡すと、半端なく速そうなオーラの方々ばかりで寒さと場違い感から早くも後悔し始める。総勢17名で二つの集団に分けて先発組の8名に入れてもらってスタート。あまりの寒さに計測ボタン押せず、集団で走っているとそのうち変速レバーにかける指までおかしくなって、ギアを落とすはずが軽くなったり、もうたいへん。しかも集団は33km/h周辺で回るのに3名以上の集団で走ったことがほとんどないので、周囲に注意しつつなんとかローテに加わる。最初の山岳地点手前でついに集団がちぎれそうになり(まぁ私が着いていけなかったんですけど)、山岳突入した途端に集団が崩れる。

 前走の二人になんとか食いついて登り始めるも、すぐに着いて行けなくなりすぐ前に見えているのに追いつかないしんどい距離での走行が続く。そのうち音もなく後発組の先頭二人にあっさりぶち抜かれ、追いかけるとかそういう次元ではないスピードに唖然としていると、あっという間に前走者を吸収し4人で視界から消えていった。

 振り返っても誰もいない一人旅で走っていると、後発組第2グループ3人に追いつかれる。「乗れますよ」と自転車部の監督に声を掛けてもらったので必死で最後尾に着けると、ほっと一息できたのもつかの間、上がってるペースについて行くのはつらく、乗せてもらってそのまま切れる訳にもいかずどうにかこうにか1回だけローテを回してそのまま離れてしまった。

 ゴールした時そばにあった時計は7:50だったのでうーん、実質47分前後でしょうか。まだまだですな。帰りはすっかり疲れてしまってそのまま帰宅。

 83km


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粟ヶ岳 ヒルクライム 51回目 &逆風練習
 今週は一度も自転車に乗らないという怠惰な生活を送ったので、イベントには参加しないとなと8時に家を出発。今日は自転車&山登りと聞いていたものの、自転車で登る倍近い傾斜を足で登るなんて、と辞退。集合場所まではめちゃのんびりペースで久しぶりの自転車を楽しむ。

 いつものようにかなりの人数になってみんなで粟ヶ岳の麓まで移動。ここでも何人か加わって結構な大所帯に。各自バラバラにスタート。今日の目標はせっかく大勢で走るので前の人に離されず!麗水前で5秒ほど遅れてたけどあまり気にせず、貯水コーナー過ぎていつもはへばってしまうあたりでも前走者を見ながらなんとか回してたらいい感じなってきた。森のヘアピン過ぎて苦手な直線路でおやじチャリダーさんが写真を撮ってくれた。おお、富士山バックでいい感じ!やっぱり前走者が見えるとちがうもので、最後までなんとか回せてゴール。19分35秒。いやー久しぶりに20分切れたよ。もしかすると今年最初か?

 その後、自転車部の人とご一緒させてもらって鍛えてもらう。コースはいつもの練習コースなので先が分かっているだけ気持ちは楽だったけど、まぁ凄い逆風の中、鼻水だらだらさせながら着いて行くだけで精一杯。いつもより走行距離は少ないけど、疲れは倍って感じ。

 70km

51 time
ホンダ・ブラジルのCMにあの人が出演
 そりゃうまいはずだよ。

レッドブルのF1ゲームマシン
 F1のコックピットを模したようなゲーム機はこれまでもいくつもありましたが、今回のはかなり凝っていて最近のF1のようなシートポジション(ほとんど寝そべった格好)で操縦するゲーム機です。ベッテルが結構真剣にゲームしてるのがいい感じ。

 お買い求めはこちら。

ベトナムのバイク市場はすでに飽和状態なのか?
 新興市場が成長しいつ成熟期を迎えるかの見極めは難しいですね。下で引用した記事も飽和状態が近付くと農村部への進出か輸出しかない、との見解を示しています。うーん、中国のオートバイ市場のあとを追いかけているような感じもするなぁ。

 元記事はこちら。Hotnam!

 中国、インド、インドネシアに次ぐ世界4位のバイク市場とされるベトナム。近隣のタイでは、バイク利用率が2.9人に1台となり、飽和水準に達したとされている。一方でベトナム商工業省は、ベトナムにタイのような飽和期が訪れるのを2020年と予想する。同省の試算によると2020年に全国を走るバイクは約3,350万台、このときの人口が9,960万人で、利用率は2.97人に1台。

 政策研究大学院大学の大野健一教授も同じような見方で、飽和期はバイクが3,000万台に達したときだとしている。これは2017~2020年に訪れる予想だ。

 しかし昨年8月に交通運輸省が示した統計によると、全国を走行するバイクはすでに3,340万台に達している。これが正しければ、バイク市場はもう飽和水準に達しているということだ。

世界で最も持続可能性のある企業ランキング100
 下に示した11の項目で調べられた「世界で最も持続可能性のある企業ランキング100」がダボス会議で発表されています。トップ10に入るような企業はほとんどが欧州のそれも北欧系が多かったです。

11 elements

 日本の企業で100位以内に入っているのは次の会社です。お、ヤマハ発動機もランクインしてるんですね。ホンダよりも持続可能性があるってことなのでしょうか?まぁ持続可能な競争優位性を持っているとは書いてませんけどね。
JPN company

 元のサイトはこちらです。(ヤマハのひとつ上の企業に見覚えが。。。)
ピアジオMP3の広告
 それに乗っている間はずっと安心です。


欧米のガソリン価格
 ちょっと気になったので欧米のガソリン価格をチェック。下のチャートは昨年末の欧州のガソリンとディーゼル燃料の価格です。イタリアとスペインでリッターあたり約40円も差があるんですね。

 今朝のニュースのサイドバーに色々ウィジットを付けていますが、その中にアメリカのガソリン価格も自動的に表示させるようになっています。ちょっと前までガロン(約4リットル)3ドル台だったのに、いつの間にか4ドル台に上がってますね、アメリカではガロン4ドルを超えると消費者が反応してエコカーが売れたりスクーターが売れたりするそうですって聞いた気がする。(根拠なし)

fuel price in Euro
ドカティ、身売り先を模索中
 Financial Timesの記事によるとドカティ社のオーナーであるinvestindustrial holdings(まぁ投資会社でしょうか)はドカティの更なる発展のために身売り先を探しているとのこと。アジアや欧州、北米の会社らが興味を示しており、具体的にはインドのマヒンドラやフォルクスワーゲングループ、BMWなども可能性があるとのことです。

 このところ業績自体はいい感じですし、ブランドロイヤリティも高く、インド市場などを見据えた次の戦略もだんだん見えてきたので、ここらで追加投資して経営を続けるよりも業界の他社に売ってしまった方がドカティのためになると思ったのか、儲かると思ったのか。その辺りはよくわかりませんけどね。

 これだけ円高ユーロ安が進んでいるので数年前の3割引きくらいで買えるから、日本企業が買ってしまえばいいのに。既存の二輪メーカーではちょっと難しいかもしれませんが、ドカティブランドのまま継続させて経営は日本企業がっていう形態もありだと思うのだけれど。

 元記事はこちら。Kneeslider
WRC、ティエリー・ヌービル23歳の走り
 先週行われたスウェーデンラリーでのティエリー・ヌービルの走り。写真を見ると華奢なおにーさんなんですけど、なんちゅうドライビング。

久しぶりにがっつりコピーしてます
 最近この手の噂を聞かないなぁと思ってたら甘かったです。欧州のヤマハ工場で製造されているYZF-R125を中国のメーカーががっちりコピーしてます。モデル名こそRC125とかつけていますが、車体にはYZF-Rというロゴがしっかり貼ってあるあたりなかなかの確信犯っぽいです。元記事にはヤマハの知的財産部もすでに訴訟検討に入っているだろうってなことをコメントしていましたが、さてどうなるやら。

 さんこうまでに中国メーカーのサイトはこちら。

rc125.jpg
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周智、オレンジ、浜名湖
 今週はすっかりなまけて自転車に乗ってない。。。今朝も起きるのも着替えるのもいやだったけど、なんとか着替えて出発。走り出してみるとなんともなく天気も良いし非常に楽しい。自転車練習の一番の敵は布団から出ることと着替えることだな。

 ということで今日のコースは周智コースから天竜、都田、オレンジロードに上がって、三ヶ日から浜名湖西側を走ってきました。やはりさぼってる影響で100kmくらいは走らないとなかなかいい感じで走れず。うーんやっぱり普段の練習が欠かせないなぁ。

 135km


のびーるバン
 キャンピングカーって憧れるけど日常では使いにくそうなイメージですよね。このVWのバンは後ろに延長できるようになってます。いいなぁこれ。

 元サイトはこちら。Doubleback


2011年、フランスのオートバイ販売状況
 経済状況に好転の兆しが見えない欧州はオートバイ市場もなかなか浮上のきっかけをつかめないようです。フランスのモーターサイクルと125cc以上の登録スクーターの販売状況はグラフでも分かるように2007年をピークに減少を続けています。それでも排気量別に見ると1000cc以上のビックバイクは5%ほど上昇しており全部がだめになっているわけではなさそうです。まぁこれも細かく見て行くと為替の影響を受けている日本製のビックバイクというよりはBMWを始めとした欧州メーカーの活躍が背景にあるように思います。

 フランスで2011年に売れたモデル別台数は以下のような感じです。

# Model Units
1 Yamaha 125 Xmax 8033
2 Honda PCX 125   5486
3 Kawasaki Z750   4654
4 Yamaha XJ600   3982
5 Honda CB600F   3660
6 Kawasaki ER-6   3556
7 Yamaha 500 Tmax 3555
8 Yamaha FZ8      3336
9 Piaggio X Evo 125 3216
10 Suzuki 125 Burgman 3080


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ヤマハ発動機がクラウド名刺管理・営業支援サービス「リンクナレッジ」を導入
 へぇー、いろんなことをやってるんですね。

ヤマハ発動機がリンクナレッジを導入した目的は、主に2つありました。

1. 展示会で交換した名刺の資産化

マウンター営業部では、展示会で交換した名刺をデータ化した後、有効に活用できていないという課題を抱えていました。リンクナレッジ導入前は名刺のデータ化を外部の業者に委託しており、名刺情報を自社のデータベースとして直接は管理しない状態であったため、その後の顧客フォローなどに名刺情報を活用しきれていませんでした。
この課題の解決策として、リンクナレッジが導入されました。

リンクナレッジは名刺をスキャンするだけでデータ化し、組織内で共有・活用するサービスです。
マウンター営業部ではリンクナレッジ導入によって、展示会で交換した名刺データを自社の資産として蓄積していくことが可能になりました。これらの名刺データベースに対しリンクナレッジのメール一括配信機能などを用いてアプローチすることで、顧客のフォロー業務を効率化していきます。

2. クラウド上で名刺情報を一元管理

マウンター営業部では各営業担当者が個別に顧客の名刺を管理していましたが、一人あたりの担当顧客数が多いため管理に手間がかかっていました。外出先で連絡を取るために多くの名刺を持ち歩くこともあり、顧客情報の管理方法に課題を感じていました。
その上、データベース化された名刺はクラウド上で一元管理されるため、社内の人脈情報を共有することが可能です。人脈を共有し、顧客と自分との関係だけでなく同僚や上司などとの関係も可視化することにより営業力の向上が期待できるため、マウンター営業部は名刺情報の一元管理も目的の一つとしてリンクナレッジを導入しました。



 元記事はこちら。
段付きフェラーリは醜いのか?
 2012年モデルのF1マシンが続々と発表されています。先日はフェラーリが新型マシンを発表していますが、事前の予想通りレギュレーションに対応してノーズ先端部を下げたために途中で段がついています。やっぱりあんまりかっこ良くはないですね。

 そうそう、この日はイタリアのマラネロも雪で新車発表イベントが大々的に開催できず、インターネット中継になったようです。写真はフィオラノのテストコースですかね?

 今年のフェラーリはもう一つ話題があってブリヂストンの浜島さんが定年間際で会社を辞めてフェラーリに転職しました。ドメニカリやモンテゼーモロ社長直々に誘われたっていうんですから、すごいですね。

 このコラムに詳しく書いてあります。浜島さん格好良すぎ!Number Web

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ちょっと笑えるオートバイ用エアーバッグ
 レース用に始まっていくつかのメーカーがオートバイ用のエアーバックを製作していますが、一つ飛び越えた感じのびっくりな作動をするエアーバックアイデアです。これなら事故っても怪我しなさそう。

スマートフォンにパーツカタログを載せる
 誰でも考えそうなことを誰よりも速く実装するっていうのがこれからのキーワードなような気がする。

 デモを作った会社はこちら。コネクションワークス

スーパークロスの結果表がなかなか見やすい
 アメリカのスーパークロスは依然として人気の高いモータースポーツで今はシーズン真っ最中で相変わらずの盛り上がりを見せています。最近は決勝レースでさえもライダーのヘルメットにGoProなどのカメラを取付けてライダー視線(まぁヘルメットの上についているので目線より高いですが)での映像が公開されていたりします。映像が全くぶれないで非常に奇麗なのはどういうことなんでしょうね。

 まぁ熱戦の続くレースはさておき、オフロード系の各サイトではレース結果をお知らせする記事が掲載されていたりするのですが、中でもダートエヌピーさんのサイトはかなり見やすいチャートになっています。

 下のような順位がどう入れ替わったかを示すグラフは他でも目にすることが多いのですが、これを自動的に作成しようとすると結構たいへんで、まだ気持ちよく作成できるソフトやエクセルのプラグインにお目にかかったことがほとんどありません。どっかにないですかね?



 もう一つ、下のグラフはトップでゴールした選手とどの程度の差があったかを示すグラフです。単純にタイム差を数字で示すよりより分かりやすいグラフになってますね。これなら自分でも作れそう。

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 ダートエヌピーのサイトはこちら。
粟ヶ岳 ヒルクライム 49回目 50回目
 先週22分と大きく沈んだので今週は通勤距離を伸ばして今日のチャレンジ。相変わらず西風が強いので今日はのんびりペースで麓まで行く。麓まで到着したところでおやじチャリダーさんに遭遇。すでに2回目のハイキングコース登坂をすませたそうで、見送られてスタート。先週よりはスムーズに足が回る、途中までは調子が良かったものの、貯水コーナー位から足が動かない、最後はなんとかスパートしたものの、20分20秒。やっぱり普段の練習がもっとひつようだなぁ。

 そのあと激坂コースからしばちゃんに向かう。途中の山道で道路脇にカモシカを発見。お互いにびっくりしてカモシカはそのまま山へ逃げて行ってしまった。下の写真は建設中の第2東名高速。

 75km

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