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中島みゆきを映画館で聴く
 中島みゆきのライブの様子が映画館で上映されます。「悪女」を初めて聴いたのは中学生だったか高校生だったか。悪女より前の曲はレンタルレコード屋さんでLPを借りてはカセットテープに録音していました。(あぁこの文章はうちの子に言ってももはや通じないな)

 最近の曲は全く聴いていないのだけれど、これは映画館に行かねばな。

 ついでですけど、オールナイトニッポンの最終回(1987年3月30日)を全編カセットテープに録音してまだ持っています。あ、まてよ、もはや再生する機械がない。。。

 公式サイトはこちら。


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バンコクモーターショーのヤマハ車
 ヤマハTTX115アドベンチャー。


ドカティ認定中古車の広告
 まぁなんて思わせぶりな広告なんでしょう。

 ポスターのコピーにはこうあります。

 You know you're not the first.
But do you really care?


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バンコクモーターショーのホンダ車
 バンコクモーターショーで発表されたホンダ・ズーマーX。なかなかっこいいですね。

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おなべを少し開けるための道具
Marshallのアンプと思ったら
 ロックなギター小僧なら一度は憧れるMarshallのアンプ。友人のケン坊は自宅の部屋に真っ白なマーシャルを2段積みしていました。あれはさすがにうるさくて音を出せないだろうなぁ。

 ということで、マーシャルのスピーカーアンプではなく冷蔵庫。これなら自宅に置けるね。

 お買い求めはこちら。

R1は砂漠も走れます
 良い子は真似しちゃだめです。乗ってるのはステファン・ペテランセルですから。

 元記事はこちら。YAMAHA MOTOR FRANCE

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RACERS、第14号発売です '94 YZR-M1
 レーシングマシンに特化した内容でかなり人気の雑誌RACERS。今回は1994年のヤマハYZR-M1を特集しています。バレンティーノ・ロッシがヤマハに電撃移籍してチャンピオンを取ってヤマハが復活を遂げるシーズンでしたよね。

 この雑誌はメカ的な部分でも非常に細かく取材して記事にしてくれるので好きなのですが、どうも今回の号はマシンよりも人にフォーカスを当てた感じで、前回号のホンダに比べてヤマハのぐだぐだな感じがよく分かります。ヤマハに入ってレースの仕事がしたい!っていう人が減らなければいいのですが。。。

 1998年から2003年までをスペインで過ごして毎回のようにサーキットに足を運んでいたけびんですが、この雑誌で言ういわゆる暗黒の10年の後半5年のヤマハを見てきたので、2004年以降の復活は本場のヨーロッパで見たかったなぁ。

 トラックエンジニアの渥美さんのメモは貴重な資料なので必見です。

14 racers
MotoGP、ヤマハ2012年型M1のカラーリングを発表
 ヤマハの今シーズンのカラーリングが発表されました。やはりメインスポンサーはなくエネオスのロゴも控えめな感じです。

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MotoGP、ドカテティGP12のカラーリング発表
 ドカティの今年のカラーリングが発表されました。イタリアっぽく緑が追加されていますね。マフラーは上下ともに蜂の巣っぽくなってます。

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デイトナ・スーパーバイク200 0.002秒差
 個人的にいつかは見てみたいレースのランキングTOP3に入っているデイトナ200マイルレース。今年のレース2は大接戦、0.002秒差でレース1を制したヤマハのJosh Hayesが惜しくも2位。1000分の2秒って何cm差なの?ってくらいの接戦です。

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日産、ジュークのCM
全日本トライアル開幕戦での野本選手
 全日本トライアルの開幕戦動画です。最初は特にびっくりするようなことは起きませんが、まぁ1分ほど見続けてください。野本選手すげぇ。

こぼれないビールのCM
 オーストラリアのビール会社HahnのCM。これだけ動いても微動だにしていないのがすごいね。

ホンダ、スマートフォンで二輪ユーザーをつなぐ

ホンダは14日、スマートフォンを保有するホンダの二輪車オーナーを対象にした新たな会員制度「ホンダ・モト・リンク」のサービスを4月12日から無料で開始する。

ホンダ・モト・リンクは、四輪車オーナー向けに提供している「インターナビ・リンク」を二輪車オーナー向けにして提供するサービス。ホンダの二輪車オーナーであれば、スマートフォンにアプリケーションをダウンロードし、専用サイトから会員登録することで利用できる。

同アプリでは、「インターナビ・ルート」によるルート計算、おすすめのツーリングスポットを検索できる「ドライブ情報」、雨の降り始めを予測する「カッパアラーム」機能、「販売店検索」など、ツーリング時や日常のバイクライフを快適で便利にするための情報を提供する。



 二輪ユーザーもスマートフォンでつながるんですね。

 元記事はこちら。

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YAMAHA YZF-R1のポリス仕様?
 ロングビーチポリスって書いてあるんですけど、カリフォルニアにはこんな白バイがいるんですかぁ?

日産、デルタウィング
 未来のインディカーか、ルマンの将来か。いやぁこれだけ思い切って車の形を変えるとカッコいいなぁ。さすが日産。

MotoGP、ドカティがファクトリーマシンをオークションに出品
 ちょっとびっくり。ケーシーストーナーの乗った2010年モデルのGP10とバレンティーノ・ロッシの乗った2011年モデルのGP11をドカティがオークションに出品するそうです。5月11、12日にモナコで開かれるオークションだそうですが、一体いくらになるんでしょう?宝くじ当てて買いますか?

 オークションのサイトはこちら。


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ハガノリ、今年はBSBをヤマハで走る
 今年はブリティッシュスーパーバイクをヤマハで走るハガノリ。またキレキレな走りを見せてほしいですね。

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車のドアを目立たせる
 自動車の脇を自転車やオートバイで通過する時に急にドアが開いてびっくりした経験を持つ人は多いと思います。開ける前に後方確認してくれれば良いのですが、そんな場面で少しでも事故を防ごうというアイデア。

 自動車のドアの端部を目立つ色に塗って、開けた時に目立つようにする工夫です。これなら車のデザインにも影響を与えないですし(閉まっている時には見えないものね)、もっと蛍光色にして目立つようにしてもいいんじゃないかなぁ。

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パリ、バンドーム広場地下駐車場で火災
 パリのバンドーム広場地下駐車場で火災が発生し多数の車が被害にあったようです。地下駐車場の火災というだけならそれほど大きな話題にもならないのですが、このバンドーム広場はパリでも高級なお店が軒を連ねるエリアで、その地下駐車場は高級車がゴロゴロ駐車されていることで有名です。どうやら駐車していた車が燃えてそれが広がったようで、広場に煙が充満しているようすが写真で分かります。

 契約駐車だけでなく、時間貸しでも止められて、オペラ座エリアにも近いのでこの駐車場を私も何度も利用したことがありますが、結構広い駐車場なので中にいる時にまきこまれたら大変だったろうなぁ、幸い人的被害はなかったようなので一安心。あ、高級自動車の持ち主はそれどころではないですね。

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最強な感じのスピードブレーカー
 住宅地や学校のそばに多く設置されているスピードブレーカー。車が通過する時に速度を落としてもらうように設置されています。が、これはちょっとやり過ぎですね。

完成度の高いセルフバランス電動一輪車
 電動一輪車が自らバランスを取りながら進む形態は以前からもありましたが今回紹介するSBU V3はほぼ完成された工業製品になっており、価格もバッテリーと充電器込みでなんと1795US$とこの円高だと「ちょっと買おうか」って値段になっています。この種の乗り物は前に重心を掛けると進み、後ろに掛けるとブレーキになるのでちょっと練習すれば乗れるようになりそうです。(練習用の補助輪も用意されているところがいい感じ)

 メーカーのサイトでは購入ページも用意されているのでクリックすればすぐに買えます。どうです一台?

 ご購入はこちら。SBU V3

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無限、EVマシンでマン島TTに参加
 無限が開発したEVバイクで2012年のマン島TTのゼロチャレンジクラスに出場するようです。回を重ねるごとに人気も規模も大きくなってきた感じのマン島TTゼロチャレンジ(排ガスをいっさい出さないマシンでの競技)ですが、日本からも最近は参加が増えているようです。ガソリンエンジンと違って強力なモーターとリチウム電池、あとは制御技術で結構競えるところまでいけるのが魅力なのかもしれません。無限の開発したEVバイクの仕様を見ると、フレームはCFRP製なんですね。

 無限の公式リリースはこちら。

 鈴鹿のファン感謝デーでも宮城光さんが走らせたようです。
 その記事はこちら。

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タンデム用後付けグリップ
 オートバイでタンデムする時に後ろの人がどこに掴まるかは結構重要な問題で、シートのグラブバーだとちょっと不安定だし、ライダーにつかまるのも結構疲れます。で、タンクキャップと共締めで装着するグリップです。これなら安定感もよくて怖くなさそうです。

 このアイデアってMotoGPのイベントがヒントになっているって思ったりするのですが、、、マルボロがまだヤマハをスポンサードしていた頃に二人乗りに改造したYZR500のライダーをランディマモラが乗り、後ろにゲストを乗せてサーキット走行するイベントが行われていました。初期の頃はたしかランディに掴まっていたと思ったのですが、安全性の問題か、いつも直線路の最後でランディが人を乗せたままジャックナイフを披露するからかタンクの上にグリップが取付けられるようになりました。

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yzr500 grip

 このイベントはマルボロがヤマハからドカティスポンサーになってからも続けられ、タンク上のグリップもしっかり残っています。
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 MotoGPのものはカーボン製でかなり頑丈そうですが、タンクキャップに共締めだと、取れちゃったりしないよなぁ。。

 お買い求めはこちら。
MotoGP、ドカティGP12の始動方法
 今年のドカティは外部からエンジン直結スターターなんですね。

ピアジオ、ベトナムで新しいエンジン工場立ち上げ
 2009年からベトナムでのスクーター生産を行っているイタリアのピアジオは新しいエンジン工場をハノイ近郊に立ち上げました。30万台規模の生産能力を持ち、これでイタリア、ベトナム、インドと3極体勢で今後のスクーター市場を戦っていくようです。

 元記事はこちら。


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