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ヤマハのスーパーテネレ?
 パソコンでの画像処理が手軽にできるようになったので、部品写真を切った貼ったして次のニューモデルを予想することも簡単になってきました。ヤマハの次期スーパーテネレはこんな感じではないかと、Solomoto30は予想しています。それにしてもこのコラージュCGはあまりにもやっつけって感じじゃない?

 Solomoto30はこちら。

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ブラジルのMCアクセサリー広告
 RIFFELっていうアクセサリーメーカーの広告。どんな道でもチャレンジ、って感じですかね。

 RIFFELの公式サイトはこちら。


エフェロからYAMALUBEへ
 ヤマハは日本国内でのオイル名称を「エフェロ」としていたのですが、海外ではここ数年ずっと「YAMALUBE」というブランド名でやってきたので、世界中この「YAMALUBE」に統一するそうです。最近はロッシのマシンにもステッカー貼ってますので、「YAMALUBE」の広告にもロッシを起用しています。

 ワイズギアの公式サイトはこちら。

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自転車通勤必携
 片道10kmの通勤をほぼ毎日自転車で通っています。仕事の格好では乗れないので「ちょっと自転車に乗ってます」っぽい格好で来て、会社のシャワー室で着替えています。「ちょっと自転車に乗ってます」っぽい格好には水着のようなぴたっとした黒い自転車用パンツも含まれていて、あんまりぴたっとしているので下着のパンツを履いていると窮屈で邪魔なので直接黒パンツの時もあります。

 と、いうことは仕事の格好用に下着パンツを持参せねばならないのですが、

 昨日、会社に到着してシャワーを浴びようとして、パンツを持参していないことに気づきました。子供の頃、プールに行くのに家から海パン履いて行って、着替えのパンツを忘れた時のショックをまさか40歳を過ぎてデジャヴするとは思いもしませんでした。幸いに仕事用のズボンは持っていたので、犯罪にはなりませんでしたが、丸一日ややスースーしながら過ごしました。会議の席で「それは違うんじゃないですか」なーんて偉そうなことを言っていたけびんは実はパンツ履いてませんでした。

 自転車通勤にパンツは必携です。
ダッチ・バイパーV10エンジンを搭載したオートバイ
 どう考えても「直線番長」意外にメリットがなさそうですが、イギリスで製作されたこのオートバイ、案外すっきりとエンジンが車体に収まっています。エンジンを掛けただけでトルク反動で車体が傾く感じが良いっす。

バレンティーノ自転車
 子供のうちからこんな自転車に乗せておけば、将来速くなるかもしれません。水筒が標準装備されているのがかわいいですね。欧州の自転車らしく右手のレバーが後ろブレーキ、左手が前ブレーキになっています。これいくらかな?


ホンダ、世界市場向けタイ製スクーター発表
 タイ・ホンダが世界戦略車となるスクーターを発表しています。PCXと呼ばれるこのモデルは125ccの水冷FIモデルで50km/lの低燃費、前後連動ブレーキ装備です。タイでの販売はもちろん、欧州、日本、北米でも2010年に販売を開始していくようです。

 大径ホイールに細めのタイヤは燃費向上に貢献しそうですし、全体のデザインも特定地域に偏らずうまいところをついているように見えます。カワサキもタイへ日本向けMC製造を移管するようですし、ホンダもタイ発の世界戦略車を発表、いよいよアセアンが本格的に輸出工場になって行くのかもしれません。あとはコストですね。

 ホンダのプレスリリースはこちら。

01honda pcx
すごい芝刈り機〜これがバイラル広告〜
 巷の話題に上ることを目的に本物と作り物のきわどいところを狙って作られる広告が最近かなり流行っています。ちょっと前に、斜面を滑走しジャンプして子供用プールに見事に着地する動画が話題になりましたが、マイクロソフトのバイラル広告であったことがNHKニュースにまでなっていましたものね。

 もちろん、こんな芝刈り機はぜひ欲しい。

YAMAHA RIDING WORKSのYouTubeチャンネル
 ヤマハの動画情報がYAMAHA RIDING WORKSとしてYouTubeにチャンネル登録されています。英語で作成されている動画もちゃんと字幕が入っていてとても親切です。まだ登録している人が少なそうですが、もっとどんどんみんなに見てほしい。ベン・スピースの動画とか面白いですよ。

 YAMAHA RIDING WORKS


ホンダ、今度はカセットボンベ式発電機
 たまにしか使わないし、燃料の補給、保管が便利だから、という理由で売り出した家庭用耕運機が大ヒットしたからかどうか知りませんが、ホンダが今度は発電機の燃料にカセットボンベを使って来ました。これはまた便利かも。家庭用に売れそうな予感。

 プレスリリースはこちら。